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upworkに関するmistakeのブックマーク (3)

  • Upworkを三ヶ月やってみた。|さとう@Upwork

    三ヶ月目の変化──プロフィールが働き始めた瞬間 早いもので、Upworkを始めてから三ヶ月が経とうとしている。 一ヶ月目とは明らかに様子が変わってきた。その最大の変化は、インビテーションの増加だ。明らかにJSSが100%表示されるようになった、6月以降に増加している。5月には3件だけであったが、6月には9件となり、7月には6件であった。なお、「Availability Badge(課金バッジ)」をつけるとインビテーションが増えるという噂を聞き、試しにやってみたが、この時点ではあまり意味がなかった。課金バッジによりインビテーションが来たのは2件であった。しかしながら、僕はタレントランクが低いのであまり効果がなかったのでないかと考えているので、Top Ratedになってから、もう一度試すつもりだ。結局、戦略はタイミングと組み合わせ次第でしか機能しない。 2025年5月-7月のインビテーション数

    Upworkを三ヶ月やってみた。|さとう@Upwork
  • Upworkを二ヶ月やってみた。|さとう@Upwork

    気がつけば、Upworkを始めて2カ月が過ぎようとしている。 今回は、僕が進めている最短でTop Ratedを取る戦略について、具体的に何をしてきたのかを書いておこうと思う。まず、改めてTop Ratedの条件を確認しておいた。どうやら、いくつかの要件があるらしい。 ・Job Success Score(JSS)90%以上の維持 ・累計報酬1,000ドル以上 ・JSS90%以上を13週間以上キープ ネットで集めた情報なので、どこまで正確かはわからない。 ただ、少なくともJSSを表示させるには2件以上の案件を、異なるクライアントと完了させる必要があるらしい。 つまり、僕の2カ月目のミッションは明確だった。 最速でJSSを表示させる これに尽きた。 そもそもJSSとは何か。 Job Success Score――これはUpworkで最重要の指標で、要は「フリーランスとしての信用スコア」だ。計算

    Upworkを二ヶ月やってみた。|さとう@Upwork
  • Upworkを一カ月やってみた。|さとう@Upwork

    そもそも、Upworkとは何か? 簡単に言えば、世界中のクライアント(企業・個人)がフリーランス仕事を発注するプラットフォームだ。 登録しているフリーランスは1,800万人以上、クライアントは80万人以上と言われている。報酬は基的にドル建てで、英語圏のクライアントが多い。 僕は家庭の事情で何か副業を始めたいと思っており、そんな折にUpworkを見かけたのだった。どうなる物とは分からないが軽い気持ちで始めたのだった。 Upworkに登録して一カ月。最初は自分は有資格者だし、実務経験もそこそこある。ちょっと価格に競争力を持たせれば、会計の仕事なんて簡単に取れるだろうと思っていた。 だが、これは大間違いだった。 結論から言えば、Upworkの会計系案件は“実績ゼロ=門前払い”の世界だったのだ。 Upworkの会計系の案件はとんでもないレッドオーシャンで公募から数時間で50件以上の応募が殺到す

    Upworkを一カ月やってみた。|さとう@Upwork
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