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ブックマーク / developer.hatenastaff.com (41)

  • 人間がバグ修正でAIに負けた日 - Hatena Developer Blog

    持論として「生成AIの文章は冗長すぎる、1/3にして欲しいと思うことが多い」があります。 「バグ修正では負けても、面白ためになる記事の執筆なら負けん!」という気持ちで人間と生成AIが同じ出来事――人間がバグ修正でAIに負けた日――について記事を書きました。 人間がバグ修正でAIに負けた日(人間版) 生成AIによる不具合修正体験 今後の不具合対応展望 人間がバグ修正でAIに負けた日(AI版) はじめに 🐛 バグの概要 💀 破壊的操作という地雷 🎰 なぜ「たまに」発生するのか 🧑‍💻 人間サイドの苦悩 🤖 AIサイドの所業 原因特定 修正(たった1行の質的変更) テストの追加 結果 🤔 なぜAIの方が速かったのか 人間のハンディキャップ AIの強み 📝 教訓 1. AIに任せるべきバグがある 2. 潜在的なバグを舐めてはいけない 3. AIは「恥ずかしい」を知らない まとめ

    人間がバグ修正でAIに負けた日 - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2026/04/18
    記事として見ると前半には人間としての思いがあふれていて後半にはしっかりしたファクトがあるので、後半の「人の思いっぽく生成されたところ」をカットして前半とのつながりを整形して編集するかなあ
  • はてなサマーインターンシップ2026を開催します! - Hatena Developer Blog

    こんにちは。はてな技術グループマネージャーの id:daiksy です。 今年も昨年に引き続き、8月後半〜9月前半にかけて3週間程度のプログラムを企画しています。リモートとオフィスの両方を活用したハイブリッドの開催となる予定です。 昨年の様子はこちらをご覧ください。 はてなサマーインターンシップ2025 レポートサイト はてなサマーインターンシップの特徴は、前半は講義、後半は実践と、「学び、そして作る」両方を体験してもらえることです。今回も、最高の夏を過ごしていただけるカリキュラムを準備中です。 前半はWebアプリケーション開発の講義と課題に取り組んでもらい、はてなエンジニアスタッフによるコードレビューや面談でフィードバックを行います。最新の技術トピックに加え、エンジニアリング以外の領域(デザインなど)にも踏み込んだ、プロダクト開発全般について学んでいただける、はてなならではの充実したも

    はてなサマーインターンシップ2026を開催します! - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2026/04/16
    もうそんな季節かー
  • 専用アプリを作ってリレーマラソンの大会に参加してきました - Hatena Developer Blog

    こんにちは。iOS アプリエンジニアの id:gurrium です。あるいは、ARMC(Arashiyama Relay Marathon Club) の id:gurrium です。 ARMC というのは、嵐山リレーマラソンに参加したい人達が集まってできた非公式のクラブです。 今までは各自で練習をしているだけでしたが、去る1月11日、来の目的を果たすべく「京都嵐山耐寒開運リレーマラソン」に参加しました。 taikan.kyoto-ekiden.net リレーマラソンというのは、複数人で交代しながら決められた距離を走る競技です。誰がどれだけ走るか事前に計画はしますが、ARMC のほとんどは半年前にジョギングを始めた程度の初心者であり、ペースもコンディションも安定しません。そのため、当日の状況に合わせて計画を変えることが予想されました。これは紙とペンでやるには難しいですし、スプレッドシート

    専用アプリを作ってリレーマラソンの大会に参加してきました - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2026/01/31
    リレーマラソンってなんなん? って検索してたら 42195.jp というすごいドメイン名にたどりついてしまった
  • はてなブログのAndroidアプリのスムーズな無限スクロールを支える技術 - Hatena Developer Blog

    こんにちは、Androidアプリケーションエンジニアのid:rokouchaです。 皆さんはリニューアルされたはてなブログのAndroidアプリをもう体験しましたか?まだの方はぜひダウンロードして、生まれ変わったはてなブログアプリを体験してみてください。 今回のリニューアルでは、目的の1つとして「Androidの最新標準技術に追従1」を掲げています。 スムーズな無限スクロールを実現するためのページングライブラリ、Pagingもその1つです。 しかしこのPaging、Android Jetpackライブラリスイートの一員にも関わらず、他のComposeやRoomに比べると知名度が低く、ドキュメントやサンプルコードもあまり多くありません。 Pagingとは何なのか、はてなブログアプリではPagingをどのように活用しているのか、今回はスムーズな無限スクロールを支える技術について紹介します。 こ

    はてなブログのAndroidアプリのスムーズな無限スクロールを支える技術 - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2025/12/30
    “ブログというサービスの特性上、とくにエントリ一覧において数百件単位の大量のエントリを無限スクロールで表示したいというユースケース”
  • そう言えばTiDB Cloudを検証していた話 - Hatena Developer Blog

    Webサービス運用において、データベースの負荷対策は永遠の課題の一つです。 はてなで運用しているマンガビューワGigaViewerでは、特定の時間に極端にアクセス負荷が高まる傾向があります*1。 特に書き込み負荷のスパイクは、一般的なRDBMSの構成ではスケールアップの限界に直面しやすいポイントです。 といった背景があり、将来的な超高負荷時に備えた「技術的な手札」を増やすため、分散型SQLデータベース(NewSQL)サービスとして注目されている TiDB Cloud の検証を行いました。 記事では、普段 Aurora for MySQL をメインで使用しているサービスチームが、どのような検証を行い、どのようなパフォーマンスの実測値や運用上の気づきを得られたかについて共有します。 この記事は id:koudenpa が主にGeminiと相談しつつ書きました。 「そう言えば」TiDB Clo

    そう言えばTiDB Cloudを検証していた話 - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2025/12/14
  • YAPC::Fukuoka 2025 にはてなのスタッフが登壇しました! #yapcjapan - Hatena Developer Blog

    こんにちは、はてなの id:motemen です。2025/11/14-15 に開催された YAPC::Fukuoka 2025 にて、はてなのスタッフが多数登壇しました! 資料、感想とともに発表者をまとめています。みなさまの YAPC::Fukuoka のふりかえりにどうぞ。 id:azukiazusa 『探求の技術speakerdeck.com 普段の技術探求をどのように行っているのか、技術記事の書き方について、AI 時代の技術記事の向き合い方について話しました。ゲストスピーカーとして招待いただいた YAPC 運営の方々、誠にありがとうざいました。sousukesuzuki さん、azu さんの発表は共感できる部分も多く印象に残りました。発表のタイムテーブルもトーク同士の関連が非常に意識された作りとなっているのを感じました。 id:onk 『Perlブートキャンプ』 speaker

    YAPC::Fukuoka 2025 にはてなのスタッフが登壇しました! #yapcjapan - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2025/12/07
    azukiazusaさんのセッションおもしろかった
  • 大吉祥寺.pm 2025 にはてなのスタッフが登壇しました! #kichijojipm - Hatena Developer Blog

    こんにちは、はてなの人事部長 id:onishi です。 2025/9/5(金) ~ 2025/9/6(土)に開催された大吉祥寺.pm 2025編および前夜祭にてはてなのスタッフであるid:onishi、id:arthur-1およびid:azukiazusaが登壇しました。 登壇者以外のはてなスタッフの参加も多く、また、イベント自体が300人の大盛況でとても盛り上がりました。関係者の皆様、お疲れ様でした! kichijojipm.connpass.com 発表概要と資料 id:onishi 発表資料なし 前夜祭で「生成AI時代の生き残りキャリアトーク(50歳以上)」というタイトルで、magnoliak さんと掛け合い漫才をしました。 先日、50歳になったということで、自分の関心でもある老い(OI)とAIを絡めて話すというコンセプトです。 「自分とのつきあい方(健康)」「他人とのつきあい方

    大吉祥寺.pm 2025 にはてなのスタッフが登壇しました! #kichijojipm - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2025/09/15
    onishiさんとmagnoliaさんが「老い(OI)と愛(AI)」について語っているの聞きたかった! 大雨のあとなので日和ってしまった……
  • Inside GigaViewer for Apps 総集編 ~ のぼりはじめたばかりのアプリ開発坂 - Hatena Developer Blog

    技術グループ長のid:daiksyです。いつもInside GigaViewer for Appsを読んでいただきありがとうございます。この企画の編集長を勤めています。 今年の2月にスタートしたこの連載も、今回の15回目の掲載で最終回を迎えることになりました。これまではてなが誇るソリューションのひとつである、「GigaViewer for Apps(以下 GigaApps)」の開発に携わるディレクター、エンジニア、デザイナーが、さまざまな切り口で惜しみなく開発の様子を書き連ねてくれました。 最終回である今回は、そんなこれまでの14回(+番外編1回)の連載記事を、企画・編集に携わってくれたid:yutailang0119とid:kouki_dan、id:koudenpaの3名がコメントを添えながら紹介する総集編としてお届けしようと思います。 今後も続々と新しい展開を予定しているGigaVie

    Inside GigaViewer for Apps 総集編 ~ のぼりはじめたばかりのアプリ開発坂 - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2025/09/08
    はてな坂
  • GMOペパボで活躍中の id:antipop を訪問 | はてな卒業生訪問企画 [#16] - Hatena Developer Blog

    こんにちは、取締役の id:onishi です。 Hatena Developer Blogの連載企画「卒業生訪問インタビュー」では、創業からはてなの開発に関わってきた取締役の id:onishi、CTOの id:motemen、エンジニアリングマネージャーの id:onkが、いま会いたい元はてなスタッフを訪問してお話を伺っていきます。 id:onishi が担当する第16回のゲストは、GMOペパボ株式会社 取締役CTO 兼 CTO室室長 兼 事業開発部部長のid:antipop・あんちぽさんこと、栗林健太郎さんです。 antipopさんは大学卒業後、ご出身地である鹿児島県奄美市の市役所勤務を経て、2008年にはてなエンジニアとしてご入社いただきました。その後、卒業するまでの4年間は、はてなダイアリーやはてなスターなどのサービスで幅広くご活躍いただきました。2012年に株式会社paper

    GMOペパボで活躍中の id:antipop を訪問 | はてな卒業生訪問企画 [#16] - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2025/08/25
    「着用している はてなTシャツ は GMOペパボさんの「SUZURI」で販売中です」なるほど……!!!!
  • マルチテナントアプリにおけるデザインコンポーネントの管理方法 - Hatena Developer Blog

    こんにちは。マンガアプリチームでデザイナーをしている id:gano-k です。 GigaViewer for Apps(以下、GigaApps)は、マンガアプリに必要な「ビューワ」「作品詳細」「マイページ」などの基機能を共通モジュール化し、複数のサービスで再利用できる仕組みを提供しています。 各サービスごとにカスタマイズされたUIを提供しつつも、裏側では共通の基盤が動いているのが特徴です。 このような構造の中でデザインを行う際には、「各サービスへの最適化」と「再利用性を担保する共通設計」の両立が求められます。 『Inside GigaViewer for Apps』連載10回目は、GigaAppsにおけるマルチテナント対応のデザインコンポーネント設計と、その実践的な工夫についてご紹介します。 デザイン時にマルチテナントで気をつけていること Figmaを利用したコンポーネント管理 複雑な

    マルチテナントアプリにおけるデザインコンポーネントの管理方法 - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2025/07/03
    「コミックガルド+では青色。右の少年ジャンプ+では赤色を使っています。 両方とも同じFigmaコンポーネントを使っていますが、FigmaのLocal variables機能を活用することで、サービスごとに異なる色を自動的に適用できる」
  • はてなアイコンの裏側の紹介 CloudflareとHonoX - Hatena Developer Blog

    先日、はてラボで「はてなアイコン」をリリースしました。普段はスマートフォンアプリを書いていることが多い id:kouki_dan です。 labo.hatenastaff.com サービスの紹介はリリース時のエントリを参照してください。このエントリでは技術的な裏側の紹介をしていきます! Cloudflareスタックを試したかった 2年くらい前に、Cloudflare D1などが発表されて盛り上がっていた頃、Cloudflareを使ってなんか作りたいな〜と思っていました。はてなの社内には自由研究用のリソースとして、AWS, Google Cloudをはじめ、様々なクラウドサービスを特段の申請不要でエンジニアが自由に試せる環境が用意されています。もちろん費用は会社が出してくれて、常識的な範囲で使ってねということになっています。2年くらい前にCloudflareも追加してもらい、社内で自由にCl

    はてなアイコンの裏側の紹介 CloudflareとHonoX - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2025/02/20
    “HonoXの通りにPagesとFunctionsにデプロイ。データはD1に置き、画像はR2。セッション情報をKVに置く”
  • マネタイズが得意なエンジェル投資家として活躍中の id:kawasaki を訪問 | はてな卒業生訪問企画 [#13] - Hatena Developer Blog

    こんにちは、取締役の id:onishi です。 Hatena Developer Blogの連載企画「卒業生訪問インタビュー」では、創業からはてなの開発に関わってきた取締役の id:onishi、CTOの id:motemen、エンジニアリングマネージャーの id:onkが、いま会いたい元はてなスタッフを訪問してお話を伺っていきます。 id:onishiが担当する第13回のゲストは、「マネタイズが得意なエンジェル投資家(@yukawasa)」のid:kawasakiさんこと、川崎裕一さんです。 kawasakiさんは、慶応義塾大学経済学部卒業後、インターネット企業数社を経て、2004年8月にはてなに入社。同年12月には取締役副社長に就任し、ゼロから広告事業を立ち上げるなど、マネタイズを中心に創業期のはてなの成長を支えてくださいました。 2009年に起業のためはてなを卒業後、株式会社kam

    マネタイズが得意なエンジェル投資家として活躍中の id:kawasaki を訪問 | はてな卒業生訪問企画 [#13] - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2025/01/29
    kawasakiさん、東京オフィスに来てたのかー
  • 2024年のはてなスタッフのアウトプットまとめ - Hatena Developer Blog

    こんにちは、id:onk です。 去年 に引き続き、はてなスタッフの登壇まとめをします。去年は 88 件でしたが、今年は 119 件あるようです。実に 1.3 倍ですね。いや素朴に凄いな。発表の場が増えたのもあるし、発表しようと動いたのもあるなー、とまとめていて思いました。 それでは見ていきましょー。 1/12 ToKyoto.js #02 - Kyoto.js in Tokyo 1/26 Nextbeat Tech Bar:第五回関数型プログラミング(仮)の会 1/30 Hatena Engineer Seminar #28 個人開発編 1/30 Mackerel Drink UP #14 アラート対応やSLI/SLO、エラーバジェットの運用を学ぼう 1/31 hatena.go #1 2/10 YAPC::Hiroshima 2024 2/15 OpenTelemetry Meetup

    2024年のはてなスタッフのアウトプットまとめ - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2025/01/01
    素晴らしい
  • はてなサマーインターンシップ2024のレポートサイトと講義資料を公開しました! - Hatena Developer Blog

    はてなサマーインターン2024実行委員のid:cohalzです。 8月から9月にかけて「はてなサマーインターンシップ2024」を実施しました。日、そのレポートサイトを公開しました! hatena.co.jp 今年のインターンでは最初の一週間に京都オフィスに集まりオフラインで講義や課題をするというパートを設けました。 はてなのインターンといえばオフィスで集まってわいわいするのが楽しかったという感想を持ってくれる人も多く、今年はそれを一週間だけですが復活することができました。 ちなみに、京都オフィスは2022年に移転したため、新しいオフィスでオフラインのインターンを実施するのは今年が初となりました。 hatena.co.jp 講義資料 講義資料についても公開しました! 講義「Web/HTTP/API」 by id:motemen Web技術の基となる用語について解説しています。HTTPから

    はてなサマーインターンシップ2024のレポートサイトと講義資料を公開しました! - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2024/11/12
    インターン講師の実績を解除しました。Webの技術記事について編集者から気づいたことなどをまとめています。資料があるのでよければご覧ください
  • 新規事業「toitta」で導入したGoogle Cloudのセキュリティ機能の紹介 - Hatena Developer Blog

    toittaチームSREのid:cohalzです。 この記事は、はてなのSREが毎月交代で書いているSRE連載の9月号です。8月の記事はid:walnuts1018さんのはてなブログや GigaViewer で使われている画像変換プロキシを EC2 から EKS に移行しましたでした。 はてなでは2024年7月に生成AIを活用したtoittaというサービスをベータ版でリリースしました。現在正式リリースに向けて準備中で、無料トライアルも実施中です。 ja.toitta.com このサービスはビジネス向けのSaaSアプリケーションで、インフラはGoogle Cloud上に構築しています。 ユーザーの皆様に安心してサービスをお使いいただくために、どうやってセキュアなサービスにしていったのかを、toittaで利用しているGoogle Cloudのセキュリティ系のサービスと合わせて紹介していきます。

    新規事業「toitta」で導入したGoogle Cloudのセキュリティ機能の紹介 - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2024/10/03
    “はてなでは2024年7月に生成AIを活用したtoittaというサービスをベータ版でリリースしました。現在正式リリースに向けて準備中で、無料トライアルも実施中”
  • さくらインターネットで活躍中の id:y_uukiを訪問 | はてな卒業生訪問企画 [#9] - Hatena Developer Blog

    こんにちは、エンジニアリングマネージャーの id:onk です。 Hatena Developer Blogの連載企画「卒業生訪問インタビュー」では、創業からはてなの開発に関わってきた取締役の id:onishi、CTOの id:motemen、エンジニアリングマネージャーの id:onkが、いま会いたい元はてなスタッフを訪問してお話を伺っていきます。 id:onkが担当する第9回のゲストは、さくらインターネット株式会社の組織内研究所であるさくらインターネット研究所の上級研究員で、SRE (Site Reliability Engineering)の研究者としても活躍する id:y_uuki さんこと、坪内佑樹さんです。 2013年にはてなに新卒でWebオペレーションエンジニアとして入社後、サーバー監視サービス「Mackerel」をはじめとするサービス開発やはてなのインフラ開発・運用にSR

    さくらインターネットで活躍中の id:y_uukiを訪問 | はてな卒業生訪問企画 [#9] - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2024/05/29
    “世の中的にも、Embedded SREとPlatform SREという分け方をしているところが多くなってきました”
  • サービスの一般公開前からSLI/SLOと向き合う - Hatena Developer Blog

    Mackerel チームで SRE を担当している id:taxintt と申します。 はてなの SRE が毎月交代でブログ記事を書く Hatena Developer Blog の SRE 連載、3月分は私が担当します。2月の記事は id:masayosu さんの はてなにおけるEKSの運用と自動化 (2024年版) でした。 私が所属する Mackerel 開発チームでは、SaaS 型サーバー監視サービスである Mackerel を開発しています。 Mackerel は、テレメトリデータの計装・収集の標準化を目的としたプロジェクトである OpenTelemetry 対応のための開発を進めています。この記事では、OpenTelemetry のメトリックを扱うサブシステムの開発における SLI/SLO の決定・運用についてお話しします。 mackerel.io OpenTelemetry

    サービスの一般公開前からSLI/SLOと向き合う - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2024/04/08
    “OpenTelemetry のメトリックを扱うサブシステムの開発における SLI/SLO の決定・運用について”
  • hatena.go #1 開催レポート - Hatena Developer Blog

    こんにちは、はてなでアプリケーションエンジニアをしている id:lufiabb です。 2024年1月31日(水)に、 hatena.go#1 を東京オフィスで開催しました。当初想定していた以上の方に登録・参加いただけました。ありがとうございました。 このエントリーでは、当日の様子をご紹介します。 hatena.go#1について 「hatena.go」は、Go言語を普段から使っているエンジニアやWebアプリケーションを開発しているエンジニアのみなさまを対象に、Goにまつわる情報発信と情報交換を目的としたイベントです。 今回のhatena.goは、はてなエンジニア2名による15分トークと、connpassにて公募LT枠にご応募頂いた方3名によるLTが行われました。 発表概要と資料 はてなのサービスを支えるGo はてなにおけるGo利用のこれまでとこれから speakerdeck.com 一人

    hatena.go #1 開催レポート - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2024/02/20
  • 自分が夢中になれるサービスの開発に関わりたいと思った | はてなで働く heleeen にアンケート [#26] - Hatena Developer Blog

    はてなで働くエンジニアにアンケートシリーズ第26回は、MackerelチームのSRE、id:heleeenに話を聞きました。 夢中になれるサービスの開発にしっかり参加してみたい Mackerelを普段から運用することがサービス改善のきっかけに リモートワークのコミュニケーションへ些細なことでも持ち込めるように SLIの再編であるべきSLI/SLOの姿に近づけられた 現状を改善したい気持ちを常に持つ 社内に限らず「他者へのリスペクト」が強い人が多い 夢中になれるサービスの開発にしっかり参加してみたい ── Q1. はてなidとその由来を教えてください id:heleeen です。旧姓を言い間違えられたことからついた呼び名をidにも使っています。ぱっと見で読みづらいのですが、これで「ヘレン」と読みます。ちなみに日人です。 ── Q2. いつどんなきっかけで入社されましたか? 前職の同僚のエン

    自分が夢中になれるサービスの開発に関わりたいと思った | はてなで働く heleeen にアンケート [#26] - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2024/02/04
    “自分が夢中になれるサービスの開発にしっかりと参加してみたい”
  • はてなブログでの情報漏洩に備えてセキュリティインシデント対応演習を実施しました - Hatena Developer Blog

    こんにちは、Webアプリケーションエンジニアのid:Furutsukiです。普段は、はてなブログチームにいます。 はてなブログチームではセキュリティインシデント対応演習を実施しました。演習の実施にあたって何を準備しどのように実施したかを紹介します。 ひとくちにセキュリティインシデントへの対応といっても様々なケースが考えられますが、今回実施したのははてなブログが情報の漏洩元になってしまった場合にサービスの開発・運用チームとしてどうすればよいかを確認する演習です。 当然、全社的に情報漏洩に対する備えとして、もし何かあったらこう動きましょうというフローは用意されているので、それに対してチームとしてより具体的なアクションに落とし込み、フローを整理したりするところまで備えるため、演習を行うことにしました。 セキュリティインシデント対応マニュアルの準備 演習のシナリオ準備 机上演習形式で演習を実施 演

    はてなブログでの情報漏洩に備えてセキュリティインシデント対応演習を実施しました - Hatena Developer Blog
    mohri
    mohri 2024/01/30
    “全社的に情報漏洩に対する備えとして、もし何かあったらこう動きましょうというフローは用意されているので、それに対してチームとしてより具体的なアクションに落とし込み、フローを整理したりする”