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itojunに関するmohriのブックマーク (26)

  • viを使うということ

    10月24日,数々のGNUソフトウエアを生み出しているFree Software Foundation代表の“RMS”,Richard M.Stallman氏が東京秋葉原で講演した。記者は別件の予定が入っていたため聴講できなかったが,現地では“Church of Emacs”(Emacs教会)の聖人に扮したコス・プレを披露した模様である(関連記事)。Emacsエディタの始祖であるRMSならではの,ユーモアにあふれた楽しいジョークだ。 RMSとは10年以上前に一度握手したことがある。仕事で国内のIT系展示会に行くと,そこにRMSがいた。会場では,そのカリスマ的風貌が,遠く離れた場所からも目立っていた。時代的には,フリー・ソフトウエアを企業向けにサポートするサービス事業が初めて立ち上がったころの話であり,まだインターネットは一般化しておらず,“Open Source”という言葉を立案した米Ne

    viを使うということ
    mohri
    mohri 2008/02/21
    junk.test
  • Itojun Fundの設立:クロサカタツヤの情報通信インサイト

    "Itojun Fund"の創設が先のISOCに承認された、という話を聞いた。 これまでのitojunさんの功績を讃え、IPv6の研究開発や普及活動に貢献した人を支援するファンドとして運営されるという。オーガナイザーとして、itojunさんのご家族のほか、村井純氏、江崎浩氏、Ole Jacobson氏、Randy Bush氏、Bob Hinden氏といった、IPv6の(というよりインターネットの)第一人者が顔を揃えている。 ISOCでこうしたファンドが作られるのは"Jonathan B. Postel Service Award Fund"に続いて二人目となる。その事実からもitojunさんの功績の偉大さを改めて認識させられるが、むしろ同氏の意志が今後も続くことを、IPv6の普及活動に関わってきた端くれとして素直に喜びたい。 以前よりは風当たりは弱まっているようだが、巷ではIPv6の要否と

    Itojun Fundの設立:クロサカタツヤの情報通信インサイト
    mohri
    mohri 2008/02/21
    知らなかった。こういう動きがあったのかー。でも続報は今のところないなー
  • Remembering Itojun - Cisco

    mohri
    mohri 2008/02/21
    “Remembering Itojun”
  • ユメのチカラ: 30代のころ

    IT産業とかの憂を書くとページビューとかブックマークがどどどどっとつくようではあるが、若干趣向を変えて昔話。 よっぱらいオヤジの昔話なんてまっぴらだと言う方はどうぞ次にいっちゃってください。スルーです。 わたしは新卒で世界第二位のコンピュータベンダーの日法人に就職した。若い人は知らないかと思うが、当時DECという会社があったのである。今はその会社はない。 29歳で結婚して、31歳の時、米国社へ一年間出向する機会があった。1989年10月のことである。身重のと一緒にBoston Logan Airportに降り立ったわたしは不安と期待で胸が一杯だった。出張で何度か来た事はあったが海外生活はもちろん初めてだし、社で働くということに対する不安と期待が渦巻いていた。 ハロウィーンの季節だ。米国New Hampshire州の紅葉は、それは見事だった。自然が豊かなところである。 オフィ

    mohri
    mohri 2007/11/13
    さんについて考えた…(彼についての文章じゃないけど)
  • ウェブ、生きていくこと - 思っているよりもずっとずっと人生は短い。

    梅田望夫『ウェブ時代をゆく』を読みながら、ずっと考えているのはitojunさんのことだった。 梅田さんならitojunの墓の前でも、自分を信じろ、好きを貫け、と言ってくれるのだろうか? いや、言ってくれるのかもしれない。これまでの何倍も、「サバイバル」を強調しながら。 このでの梅田望夫のオプティミズムには、どこか暗い陰があるように感じられる。自身の来歴が記されていたからかもしれない。 malaさんのエントリも読んだ。 http://mala.nowa.jp/entry/41ca6cdb15 このでの梅田望夫は、malaさんが書くもちお像よりも、mala自身に近い。 「まずはパソコンとインターネットで何が出来るのかを多くの人に知って欲しい。ユーザーの無知を前提として成立していたビジネスはさっさと崩壊してしまえばいい。もっと情報を、全部ぶちまけてしまえばいい。無知な大衆を煽ることによって起

    ウェブ、生きていくこと - 思っているよりもずっとずっと人生は短い。
    mohri
    mohri 2007/11/13
    後の「ma.la=空気を読む梅田望夫」説である
  • itojunの通夜へ - ただのにっき(2007-11-06)

    itojunの通夜へ あんなに人が大勢いる通夜なんて初めて行ったよ。会場入りしてから献花台にたどりつくまで行列30分って! 「UNIX板住人」の献花もちゃんとあった。あと、ダルビッシュや村主章枝なんてスポーツ選手からの献花とか、どんな関係なのか想像もつかないものも多数。故人の交友の広さがわかります。 おれはと言うと、同じIT業界にいながら業界内で共通の知人はほとんどいないアリサマ*1。nippon2007関係者と集まって少し話した程度。交友関係の狭さが伺えます。 悲しみはもう乗り越えたというか、そういう非生産的なことをしていてもitojunは喜ばないと思うので、世の中をもっと楽しくするために自分のできることをがんばる気持ちを新たにして帰路についた。

    mohri
    mohri 2007/11/08
    献花、ちゃんと見てくればよかった…
  • Internet Turns On Junior Unsatisfied Nerds | WIRED VISION

    Internet Turns On Junior Unsatisfied Nerds 2007年11月 7日 ITカルチャー コメント: トラックバック (0) (これまでの yomoyomoの「情報共有の未来」はこちら) 先月の30日、@IT の「IPアドレス枯渇に見る技術者とポリシーメーカーのギャップ」という記事を読みました。今年は開催時期も場所も来場者数予想もこれまでと異なるので予想はしていましたが、Internet Week は開始から10年を過ぎ転換期を迎えるようです。当方も過去何度か参加していますが、やはり初めての参加となった IW98、そして IPv6 一色だった(後述します)IW2000 が特に印象に残っています。 その日の晩、Twitter での書き込みで itojun こと萩野純一郎さんの訃報を知りました。俄かには信じがたい話でしたが、深夜から翌朝にかけてウェブに集まる

    mohri
    mohri 2007/11/07
    インターネットを考えるということが接続性のことだった時代の終わり/itojunさんの遺稿集とかどっか出すのかな?
  • Japan: itojun passes away

    mohri
    mohri 2007/11/06
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    mohri
    mohri 2007/11/06
  • 追悼 itojunについて - 壇弁護士の事務室

    mohri
    mohri 2007/11/06
    壇俊光弁護士
  • ネットに広がる萩野純一郎氏への追悼

    10月29日に逝去した萩野純一郎氏を悼む声が,インターネットに広がっている。彼の功績や人となりを追想し,冥福を祈るブログの記事などの一部を以下に紹介したい。 WIDEプロジェクト 村井純氏 訃報:萩野純一郎氏 http://www.wide.ad.jp/news/press/20071031-itojun-j.html ただただし氏 ある草の根BBSに舞い降りた色白の美少年の話 ~itojunの思い出~ http://sho.tdiary.net/20071101.html純一氏 itojun http://d.hatena.ne.jp/rkmt/20071101/1193911576 小飼弾氏 訃報 - itojunさん http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50940302.html まつもとゆきひろ氏 訃報 http://www.r

    ネットに広がる萩野純一郎氏への追悼
    mohri
    mohri 2007/11/06
  • itojun氏インタビューYouTubeで伝えたい、IPv6のあんなことこんなこと

    萩野純一郎氏が10月29日に亡くなった。名よりも「itojun」の愛称で知る人の方がはるかに多いこともあり、ここでは敬意を込めて「itojun」氏と呼ばせていただくことにする。 itojun氏は、よく知られているように、KAME projectでIPv6プロトコルスタックの開発および公開に尽力した主要メンバーの1人で、IPv6普及に多大な貢献をした技術者だ。訃報が流れて以後、インターネット上には萩野氏を悼む声が溢れている。 itojun氏は、最近ではYouTubeで「ipv6 100の質問」をシリーズで公開し、技術者だけでなく、広く一般のユーザーにもIPv6について知ってもらおうと試みていた。誌では、10月中旬にitojun氏にYouTubeのコンテンツについて取材しており、残念ながらitojun氏に見ていただくことはできなくなってしまったが、itojun氏がIPv6普及のために何をし

  • Itojun's Night Ceremony (Tsuya) and Funeral information

    Night Ceremony and Funeral Rest in peace, itojun. Night Ceremony: 6th Nov. 18:00-23:00 Funeral: 7th Nov. 11:00-13:00 Location: Rinkai Saijo (Tokyo, Japan) http://www.rinkaisaijo.or.jp/info/index.html (Japanese) Note: no one in the staff of the funeral hall speaks English; they cannot handle questions in English even if you directly call them. For those who have no idea about how to get to the fune

    mohri
    mohri 2007/11/05
  • いとぢゅんとの30年弱 [追記あり]

    mohri
    mohri 2007/11/05
    鈴木茂哉さん
  • AIKAWA.TV: 英雄itojun

    mohri
    mohri 2007/11/05
    相川成周さん
  • 元祖ワシ的日記: itojunの死に思う

    mohri
    mohri 2007/11/03
    鈴木 一生氏
  • Itojun Service Award - Internet Society

    The Itojun Service Award was launched in 2008 to provide recognition and support for those progressing IPv6 development on the Internet. The Itojun Service Award, established by the friends of Dr. Jun-ichiro “Itojun” Hagino and administered by the Internet Society (ISOC), recognises and commemorates the extraordinary dedication of Itojun to IPv6 development. The award includes a presentation cryst

    Itojun Service Award - Internet Society
    mohri
    mohri 2007/11/03
    Internet Society
  • http://twitter.com/takahashim/statuses/383141212

    mohri
    mohri 2007/11/03
    「BSD 系のオープンな文化」
  • itojunさんの訃報に触れて:クロサカタツヤの情報通信インサイト

    ※ちょうどBlogシステム更新の時期にあたったため、再投稿します。 昨晩、itojunさんの訃報に触れた。 日を代表するネットワーク・ハッカーの一人であり、KAMEプロジェクトの中の人であり、IPv6エンジニアリングの第一人者である。MacOS XはBSDベースだから、最近のMacを使っている人なら、そのマシンにはitojunさんやKAMEの人々が作ったプロトコル・スタックが必ず入っている。 率直に言って、itojunさんと私はそれほど近い間柄ではなかった。IPv6の普及活動に携わるという共通点こそあったものの、生粋のハッカーであった彼に対し、私は一介のコンサルタントに過ぎず、活躍の場所もその重みもまったく違うものだった。そんな私にもitojunさんは、お会いしたりやりとりするたびに、お互いできることを精一杯やろう、と話しかけてくれた。 僭越な物言いなのは承知の上で、IPv6の普及活動と

    itojunさんの訃報に触れて:クロサカタツヤの情報通信インサイト
    mohri
    mohri 2007/11/03
    黒坂達也氏
  • 2007-11-01

    朝から御茶ノ水の取引先。久しぶり。出世している人はしている。 そこから駿河台まで下って、神保町へ。二件目の取引先。 ここはこじんまりした所なので、相変わらず。前の会社では毎週通っていろいろな話をしていた所。確かに、その頃は二階に畳が敷いてあって土足という状況。その時の窓口の人はもう役員。 新卒の時、最初の訪問で焼肉屋の二階に行ってしまったのも懐かしい思い出。「それ、隣ですよ」って言われて恥ずかしかった。 あれからもう10年。 次の取引先は上野。ここも古いところだけど、今の会社に入ってから通うようになった。 会社に一度戻ってから、八重洲。パネル。 そこから大崎へ。 10月25日オープンしたシンクパーク。基礎の時から写真撮っているので、変な感じ。 中は綺麗だった。当たり前か。 クレーンが動いているのをみると落ち着く。 浜松町へ。例の件の打ち合わせ。このイベントは成功させないと………。 youさ

    2007-11-01
    mohri
    mohri 2007/11/02
    CON$さん