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*Internetと*Marketingに関するnorikkiのブックマーク (16)

  • 透明性の低いコミュニケーション | smashmedia

    ごめんなさい。smashmediaのブログは削除されました。 10年に渡り、あちらこちらに書き連ねてきましたが、ご愛読いただきほんとうにありがとうございました。またリンクしてくださった方にも、心からお礼申し上げます。 以下、少し駄文を書きます。 ブログには「パーマリンク」という基的な考え方があり、すべての発言や記事は半永久的に固定されたURLによって公開され、未来におけるアクセス権(閲覧可能性)を担保するという、じつに素敵なコンセプトなのですが、一方で古い情報が永遠に残り続けてしまうという弊害も生んでいます。 ブログというものが「ストック」であるならば、そこに書かれた内容に対して、書き手であるブログ運営者は責任をもつべきで、自らの考え方が変われば内容を更新し、状況や情報が変われば現在にあわせて修正すべきです。 でも現実問題として、そこまでさかのぼって更新や修正をできるほうが稀で、結果とし

  • 中川淳一郎氏に聞く「ブロガーイベントはなぜ終わったのか」

    数年前から多数の企業が商品のプロモーションとして企画したブロガーイベント。ブログ上での口コミを狙い、注目度の高い個人ブログを運営するブロガーを集めて行うイベントだが、これが最近下火だという。一時期はIT関連企業だけでなく、サントリーなど大手メーカーがこぞって関心を示し、代理店も積極的にブロガーイベントの企画・運営に乗り出した。なぜここへ来て、開催数が減ってきたのか。ネットを利用した企業の販促の行方は。今年4月発売の『ウェブはバカと暇人のもの 現場からのネット敗北宣言』(光文社新書)でネット上のバイラルマーケティングへの過剰な期待に疑問を示した中川淳一郎氏に話を聞いた。 ──ネットを使った企業の販促について『ウェブは……』の中で苦言を呈していらっしゃいます。 中川氏(以下、中) 一般人ブロガーを集めたブロガーイベントに、最近まともな企業は手を出さなくなってきています。理由は大きく分けると2つ

    中川淳一郎氏に聞く「ブロガーイベントはなぜ終わったのか」
  • 【インタビュー】企業はネットユーザーの欲望に向き合っていない!──中川淳一郎に聞く (1) ネットで情報発信するだけではバイラルは起きない | ブック | マイコミジャーナル

    『ウェブで儲ける人と損する人の法則』の著者に聞く! インターネットやウェブサービスの優れた部分にばかり目を向けネットを礼賛する風潮に対し、異を唱え続けてきた中川淳一郎氏。著書『ウェブはバカと暇人のもの』(光文社)では、大部分のネットユーザーたちの欲望に忠実なネット利用動機や利用実態を赤裸々に語り、ネットの汚い「現実」を抉り出した。そして、著書最新刊となる、ネットマーケティングにスポットをあてた『ウェブで儲ける人と損する人の法則』(ベストセラーズ)では、多くの企業がネットに対し過度な期待を抱いている現状を指摘し、ネットの「現実」を上手く利用して儲ける方法を提言している。TwitterやFacebookといったソーシャルメディアへの関心が益々高まっている今、中川氏はこの流れをどのように感じているのか? そして、ネットで儲けるための具体的な施策とは? 直接人に考えを伺った。 中川淳一郎氏。19

  • (Graham Brown mobileYouth) The AGE of DISCOVERY (Part 1/5 50 key trends in the Youth Mobile Age 2011)

  • メディア・パブ: 新聞離れに次いでTV離れが加速化、若者は完全にインターネット依存に

    米消費者が利用する主要ニュースメディアとして、新聞離れとテレビ離れが進み、それに代わってインターネットシフトへ。この流れは10年近く続いており、2009年に少し小休止に入ったものの、昨年(2010年)から再び加速化し始めている。 国内および国際ニュースを得るための主要メディアは何か。米Pew(the Pew Research Center for the People & the Press)が毎年実施している調査結果が新年に公表されたので、まずその結果を見てみよう。調査は2010年12月1日~5日に実施。無作為に選んだ18歳以上の米国在住の大人1500人を対象に電話聞き取りを行った。1500人のうち500人は携帯電話での聞き取りであった。最初のグラフでは、調査対象者に主に利用するニュースメディアを最大二つまで答えさせている。過去10年間の推移が示されている。 目に付くのは、ニュースソース

  • インターネット化する世界、ソーシャル化する消費者(2) – マーケティング is.jp

    前回の続きです。 世の中にインターネットが浸透し、消費者同士が繋がり始めた世界で、ぼくたちの消費行動はどのように変わったのでしょうか。 消費者間の情報共有 ぼくたち消費者同士が繋がると何が起こるのか。いままさに現実として起こってることは情報共有です。 インターネットはもともと時間や空間の制約を取り払う性質を持っています。それがケータイの普及やノートパソコンの普及によって、いつでも、どこからでもアクセスできるようになると、さらにコミュニケーションが活性化します。 そして会話が増え、情報共有が進むわけですが、そんなソーシャル化した消費者の特徴にはどんなものがあるのでしょうか。 ソーシャル化した消費者の特徴 まず最初に指摘しておきたいのは、インターネット化やソーシャル化によってぼくたちが革新したとかそういう大層な話ではないということです。 いま起こっているのは、元来ぼくたち自身が持っていた特徴が

    インターネット化する世界、ソーシャル化する消費者(2) – マーケティング is.jp
  • インターネット化する世界、ソーシャル化する消費者(1) – マーケティング is.jp

    今日、明日と2回に分けてこの10年の世の中の変化、そしてそれによって生まれた新しい消費者に対して企業はどのように対応していくべきかについて整理します。 最初に結論を述べますが、ぼくはこの10年間で起こった変化を「世の中のインターネット化」、そして「消費者のソーシャル化」だと思っています。 この10年間の変化 この10年(正確には15年弱)にぼくたちの身の回りに起こった大きな変化として以下のようなものがあります。 個人が電話を所有する カメラを持ち歩く 1000曲以上の音楽を持ち歩く 自宅のリビングがゲームセンターになる もっとも象徴的なものは携帯電話でしょう。手塚治虫ですら未来の商品として想像できなかった携帯電話ですが、2009年末の数字では契約台数は110,617,000台(TCA調査)、世帯普及率は96.3%(総務省調査)にも達しています。 携帯電話の普及によって、単に個人が自分の電話

    インターネット化する世界、ソーシャル化する消費者(1) – マーケティング is.jp
  • https://jp.techcrunch.com/2010/07/22/jp20100722opt-audience-targeting-ad/

    https://jp.techcrunch.com/2010/07/22/jp20100722opt-audience-targeting-ad/
  • 脱!“ネット”マーケティング

    「脱!”ネット”マーケティング」という思い切ったタイトルをつけてみましたが、「ネットマーケティングは辞めた方が良い」といった意味ではありません。“ネット”マーケティングという分野に絞った考え方ではなく、マーケティング来の考え方に立ち戻った視点でもう一度見つめ直してみようというお話です。 そもそも、マーケティングって何だっけ? さて、オンラインでも成功している非ネット専業企業に取材に行くと、必ず「組織の作り直しに苦心した・苦労している」といったお話が出てきます。これは仕方のないことで、そもそもインターネットという市場自体、大部分の非ネット専業企業の方々にとっては、単に「販路とプロモーションの場が増えた」という認識でしかなかったからだと思います。 読者の皆さまに対して釈迦に説法ではありますが、単純化してとらえるために、「そもそもマーケティングって何だっけ?」ということを簡単におさらいしてみま

    脱!“ネット”マーケティング
  • VRI モバイル・インターネット視聴データ (モバイル・サイトの接触率)

    インターネット利用状況を調査している株式会社ビデオリサーチインタラクティブ(社:東京都千代田区、社長:荻野欣之(おぎのよしゆき))(以下、VRI)は、日で初めて、携帯電話でのインターネット視聴状況を継続的に調査し、モバイル・インターネット視聴データとしてまとめました。 この調査では、NTTドコモのiモードユーザーを対象として、携帯電話端末でのインターネット視聴データを取得しました。 同時に、対象者のプロフィール情報調査(属性のみならず、他メディアの接触状況や広告に対する意識などを含む)を併せて実施し、視聴データとユーザープロフィール情報を掛け合わせた分析が可能になっています。この結果、モバイル広告プランニングに必要なマーケティングデータの提供を実現しました。 今後VRIでは、生活者のモバイルでのインターネット視聴状況を調査した『モバイル・インターネット視聴データ』提供の事業化に向け、業

  • 「広告予算=ブラックボックスの時代は、いよいよ終わるでしょう」 織田浩一さんに2009年の広告業界動向を聞きました

    『MarkeZine』が主催するマーケティング・イベント『MarkeZine Day』の 最新情報をはじめ、様々なイベント情報をまとめてご紹介します。 MarkeZine Day

    「広告予算=ブラックボックスの時代は、いよいよ終わるでしょう」 織田浩一さんに2009年の広告業界動向を聞きました
  • – このドメインはお名前.comで取得されています。

  • – このドメインはお名前.comで取得されています。

    このドメインは お名前.com から取得されました。 お名前.com は GMOインターネット(株) が運営する国内シェアNo.1のドメイン登録サービスです。 ※表示価格は、全て税込です。 ※サービス品質維持のため、一時的に対象となる料金へ一定割合の「サービス維持調整費」を加算させていただきます。 ※1 「国内シェア」は、ICANN(インターネットのドメイン名などの資源を管理する非営利団体)の公表数値をもとに集計。gTLDが集計の対象。 日のドメイン登録業者(レジストラ)(「ICANNがレジストラとして認定した企業」一覧(InterNIC提供)内に「Japan」の記載があるもの)を対象。 レジストラ「GMO Internet Group, Inc. d/b/a Onamae.com」のシェア値を集計。 2024年5月時点の調査。

    norikki
    norikki 2010/02/11
    PCとケータイユーザーの比較
  • インタラクティブ・マーケティング 2014年までの成長予測:In the looop:オルタナティブ・ブログ

    米国大手調査会社フォレスター・リサーチの有料調査データ(US Interactive Marketing Forecast By Industry, 2009 To 2014) をサマリーした記事がSocial Media Todayに掲載されたのでポイントを要約したい。 テーマは米国インタラクティブ・マーケティング市場の成長予測だ。 まず全市場規模から見てみると,2009年256億ドルから,2014年には2.15倍の550億ドルへ,年平均16%の高い水準での成長推移が予測されている。 業種別に見ると,小売・卸売(Retail and wholesale trade)と金融(Fanancial services)が市場全体の約1/3を締めながらリードするのがわかる。 また最も高い年平均成長率が予測されているのは消費財(Comsumer Goods)で22%,続いて自動車(Automotiv

    インタラクティブ・マーケティング 2014年までの成長予測:In the looop:オルタナティブ・ブログ
  • 透明性の低いコミュニケーション | smashmedia

    ごめんなさい。smashmediaのブログは削除されました。 10年に渡り、あちらこちらに書き連ねてきましたが、ご愛読いただきほんとうにありがとうございました。またリンクしてくださった方にも、心からお礼申し上げます。 以下、少し駄文を書きます。 ブログには「パーマリンク」という基的な考え方があり、すべての発言や記事は半永久的に固定されたURLによって公開され、未来におけるアクセス権(閲覧可能性)を担保するという、じつに素敵なコンセプトなのですが、一方で古い情報が永遠に残り続けてしまうという弊害も生んでいます。 ブログというものが「ストック」であるならば、そこに書かれた内容に対して、書き手であるブログ運営者は責任をもつべきで、自らの考え方が変われば内容を更新し、状況や情報が変われば現在にあわせて修正すべきです。 でも現実問題として、そこまでさかのぼって更新や修正をできるほうが稀で、結果とし

    norikki
    norikki 2009/04/08
    ネット系代理店の連中がダメなのは①広告やマーケティングに関する知識が不足②楽をしたがる(仕組みを作れば勝手に金が入ると思っている)
  • ネットレイティングス ― ネット視聴率調査

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