シェーダーを活用した3Dライブ演出のアップデート ~『ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS』(スクスタ)の開発事例~
この記事はVim Advent Calendar 2012の52日目の記事です。 前回の記事はasion_mさんのフロントエンジニアがちょっと幸せになるかもしれないプラグイン作ってます。でした。 良い具合に、フロントエンドのお話続きになっており「流れがキタ!」などと浮かれていたところ、はてなブログが0時から8時まで長時間のメンテに入っており泣きたい気分で一杯になっています。 気を取り直して、エントリを書いていきたいと思います。 さて、自分は一応JavaScriptを書くことで(または書かない事で)オマンマを食べさせていただいてる訳ですが、そういえばあんまりJavaScript書く環境についてブログに書いてないなーと思い、自分が使ってるJavaScript関連のプラギンと設定なんかを紹介していこうと思います。 もちろん、「これは常識でしょpgr」などというものが多数含まれていることは予想され
プログラマが最大限の力を発揮するためには、道具の手入れは欠かせませんよね。 今回は頼れる相棒Vimの、外観の設定について語ってみます。 色 – colorscheme 個人的には黒背景が、目に優しい感じで好きです。 colorscheme は何を使っていますか? 黒背景で有名どころは desert あたりでしょうか。 自分のイチオシは、何といっても jellybeans 。 落ち着いた雰囲気で、調和した色合いがとてもステキです。おすすめ。 これまで何十と colorscheme を試してきましたが、これを超えるものには未だ出会っていません。 スクリプトのタイトルも凝っていて、製作者の愛が溢れている点もグッドです :) 見えない文字の表示 – listchars タブ文字や行末など、普段見えないものを可視化するのが listchars です。 set listchars=eol:$
viというエディタがある。長い歴史のあるエディタである。ユーザー視点で見ると、コマンドモード・入力モードという二つのモードがあって、モードを切り替えながらテキスト編集するスタイルである。GUI全盛のモードレスなエディタに慣れきってしまった自分には、かなり面食らったエディタであった。初めて起動した時、文字も入力できず、終了の仕方も分からない...。何じゃこれは? そう思って調べてみると、viには非常に多くのショートカット的コマンドがある。その多さにまず面食らう。とても覚えきれないと。以下は、自分で調べて理解できた使い方である。軽く100以上の操作がある。(これでもなるべく行を節約して書いたのに)しかも、以下の表でもすべてを網羅できている訳ではない。 どうにか、これらのコマンドをなるべく覚えないで、そこそこ使えるようになりたい。何を覚えて、何を覚えなくていいのか、探ってみた。 viエディタの使
今回はいよいよVimの設定ファイルの解説に入ります。基本的な設定項目とよく使う設定項目について説明した後に、いくつかサンプルをお見せします(編集部) 設定ファイル次第で自由に動作を制御できる これまで、Vimの標準的な操作法を解説してきた。前回までに説明した操作法をマスターすれば、不自由なくVimでテキスト編集ができるだろう。しかし、Vimが真価を発揮するのは、ユーザーが自分の好みに合わせて動作をカスタマイズしたときだ。 Vimは本当にさまざまな部分の動き方を自由に設定できる。自分がいつも編集しているファイルや、よく利用する操作を便利にするために、驚くほど自由に設定を変更できるのだ。 設定を変更するには、設定ファイルを用意する。Mac OS X、Linux、FreeBSDなどのUNIX系のOSに向けたVimと、Windows向けのVimとでは、設定ファイルの名前が異なるので注意が必要。UN
こんにちは。小川です。 今日はvimのコマンドでも紹介しようかなと思います。 僕はテキストエディタは大体vimを使っています。 執筆をしたときもvimでやっていましたし、PHPもvimで書いています。 vimって色々コマンドがあって便利ですよね。友達とvimのコマンドを教えあったりして、度々「こんな便利なコマンドがあるのか!」と驚かされます。 今日はそんなvimのコマンドの中から普段使っていて便利だなーと思うものをいくつか紹介していきます。 ちなみにShiftを押しながらのコマンドは、アルファベットキーの場合は大文字で表記します。 エンターやエスケープを押下する必要がある場合はエンターやエスケープと記述します。「:」ではじまるコマンドモードはエンターを押さないと意味がないので、そこは省略します。 同時押しは+でつなげて表記し、基本的には1文字ずつ順番に押下します。 ■ページ移動 「ggで」
I’m always on the look for new Vim tips and tricks, so here’s a new lot. Most of them are from this presentation but these are the ones I want to start using. Marks m<letter> – bookmark named letter `<letter> – jumps to that bookmark '<letter> – jumps to line with the bookmark :marks – show current marks Handy example: ma #=> set a mark c`a #=> change text from cursor to mark a d`a #=> delete text
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