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2010年1月20日のブックマーク (3件)

  • いまさら聞けない「変数の命名規則」 - 基本へ帰ろう

    変数の命名規則って名前がついているのですね・・・というのをさっき知ったので・・ほんといまさら聞けない感じです・・w アッパーキャメルケース (UCC)、またはパスカルケース(PascalCase)(Pascal記法) キャメルケース - Wikipedia 複合語の先頭を、大文字で書き始める。 例 : CamelCase ローワーキャメルケース (LCC)、または単にキャメルケース キャメルケース - Wikipedia 複合語の先頭を、小文字で書き始める。 例 : camelCase アプリケーションハンガリアン(ハンガリアン記法) ハンガリアン記法 - Wikipedia アプリケーション ハンガリアンは、間違えたコードを間違えて見えるようにする記法である。 たとえば、論理座標にRelative Positionのrp、絶対座標にAbsolute Positionのapというプレフィッ

    いまさら聞けない「変数の命名規則」 - 基本へ帰ろう
    pipehead
    pipehead 2010/01/20
    命名規則いろいろ
  • 簿価【帳簿価額】 | お金の大辞典

    簿記会計上での価格のことで、資産や負債を適切な会計処理をした結果、算出される数字。 例えば、固定資産は毎年減価償却費として、少しずつ費用計上されていくため、固定資産の簿価は取得価額から減価償却費を引いた数字となり、簿価は年々減ることになる。簿価はあくまでも会計上の価格のことで、実際の資産価値である時価と必ずしも一致するわけではない。 資産の時価に急激な落ち込みがあった場合、簿価を時価まで下げるという減損会計ををして、減損損失を計上し、損益計算書に記載することになる。 ※記事に掲載している情報は、中立的な立場からの情報提供を目的としたものです。掲載している商品・サービスの購入や利用を推奨・強制するものではありません。投資には価格変動リスクが伴い、元割れが生じる可能性があります。過去の運用実績やシュミレーション結果は、将来の運用成果を保証するものではありません。また、情報の正確性・最新性に

  • アキュムレータとは - IT用語辞典 e-Words

    アキュムレータとは、蓄積するもの、蓄圧器、蓄電池、蓄財家などの意味を持つ英単語。半導体の分野では、マイクロプロセッサなどの内部でデータを記憶するレジスタの一種で、論理演算や算術演算の結果を一時的に保持しておくためのものをアキュムレータと呼ぶ。「累算器」「積算器」と訳されることもある。 あるデータに対していくつかの演算を連続して行うという状況は非常に多く発生するが、このとき前の命令の演算結果を次の命令が受け取るのにいちいちメモリにアクセスするのは非効率なため、プロセッサ内部で高速にデータの受け渡しができるように設けられている。 古い時代のコンピュータでは、基的な算術演算などを行う命令の多くが、引数に指定された値やメモリアドレスの内容とアキュムレータに保存されている値で演算(加減乗除など)を行い、結果をアキュムレータに上書きするという動作になっていた。 マイクロプロセッサの時代になると演算命

    アキュムレータとは - IT用語辞典 e-Words