DOMに要素が挿入されたときを検出できるのがDOMNodeInsertedイベント。 たとえばajaxで特定の場所が表示されたらDOMに要素が挿入されたときや、ページング系のアドオンやユーザースクリプトでスクロールバーが下にきたら要素が挿入されたときなど、そういったときにイベントを発生させることができます。 要素が挿入されたかどうか検出するには自前でDOMを監視するコードを書く必要がありますが、このイベントを使えば簡単ですね。IE以外の主要なブラウザには実装されています。 しかしこれどうも確認してみたら非推奨になってるらしいんだけど。 http://www.w3.org/TR/DOM-Level-3-Events/#event-type-DOMNodeInserted あれか。同期的だからかな。何もしらずに使うと面倒なことなりますからね。というかなりました。とはいえ、これに変わるものはない
Microsoftのtechnetのblogの中に、ファイルサーバチームに所属しているというJose Barreto’s Blogというのがある。 で、そこの最新記事の「New white paper providing guidance for sizing NTFS volumes」が興味深い。 といってもこの記事ではなくて、そこからリンクされている、WhitepaperのNTFS Chkdsk Best Practices and Performance です。 Windows2008R2で15TBの領域作って、そこに4KBのファイルを1000万ファイル置いた場合、 chkdskにかかる時間は7分。 そこからさらにファイルを増やしてものを、「Windows Server 2008」と「Windows Server 2008 R2」とで比較してみると、OSの違いでかなりの差が出る。 O
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