タグ

2014年5月20日のブックマーク (4件)

  • シェルスクリプトのオプション設計ガイドライン - Qiita

    僕はコマンドラインで使うシェルスクリプトを書くことがけっこうあるんだけど、インターフェイスというか呼び出し方はとても大事だと思ってるので、そこにわりと時間をかけて考えるようにしてる。実装はいつでも変更できるけど呼び出し方を変えた時は利用者にも変更を強いるので、できれば最初から良い設計で作りたいと思っている。 そこで、僕がシェルスクリプトのオプションとか引数とかの仕様を決める上で注意していることをまとめてみた。シェルスクリプトや、その他コマンドラインのツールを作るときに参考にしてほしい。 シェルの種類は bash や zsh を想定してるけど、実装によらない話なのでどんなシェルでも使えると思う。 エラーの時に Usage (使い方ヘルプメッセージ)を表示するのはやめる エラーになった時に Usage (使い方ヘルプメッセージ) を表示するスクリプトがあるけど、やめたほうがいいと思う。例えばこ

    シェルスクリプトのオプション設計ガイドライン - Qiita
    pipehead
    pipehead 2014/05/20
  • M.2 SSDは爆速! “内部PCI-E接続”タイプはSATAの約2倍速い - 週刊アスキー

    PC用のストレージの主力といえばSSDですが、性能はいずれも毎秒550MB前後で頭打ちで製品ごとの差が少なくなってきましたた。そこで注目されているのが、MacBook Airなどで実装済みだった、“内部PCI-E接続”の『M.2 SSD』です。理論値の最大転送速度は10Gbpsで、SATA3の6Gbpsより圧倒的に速いのが特徴です。現時点では製品も少なくアキバでも発売され始めています。今後ストレージの主軸になるのは間違いない! PLEXTOR『PX-G256M6e』(256GB) 実売価格 6万5000円前後 M.2製品には2種類あり、『PX-G512M6e』のような“内部PCI-E接続”タイプと、内部SATA接続タイプがある。内部SATA接続タイプのM.2 SSDの開発サンプルを入手して比較してみました。 ランダム読み込みは内部SATA接続タイプのM.2 SSDより2倍速い ↑内部SAT

    M.2 SSDは爆速! “内部PCI-E接続”タイプはSATAの約2倍速い - 週刊アスキー
    pipehead
    pipehead 2014/05/20
    > M.2製品には2種類あり、『PX-G512M6e』のような“内部PCI-E接続”タイプと、内部SATA接続タイプがある。
  • Chromeは簡単にJavaScriptオフできる - おれ かきすてる おまえ よむ

    背景を止められない不自由なインターネット - hitode909の日記という記事で最近のブラウザはJavaScript切る程度のことも簡単にできねーから残念だよねーうんこちんちん、的な話が展開されていたのが記憶に新しいけれど、実はChromeに限って言えば、超簡単にJavaScriptを無効化することができる。UserScriptとかもいらない。 設定はたったの3クリック。アドレスバーの左端に表示されているアイコンをクリック→Javascript:→このサイトでは常にブロック、これだけ。設定を反映するためにリロード必要なのがちょっと惜しい。 設定はサブドメイン単位で保存されるっぽいので、影響範囲もほどよく限定されて使い勝手が良い。 えー君たちこんなことも知らないのぉ?(ドヤァ)的な感じでお送りしたけど、実際知ったのは10分前だし、前はこんなのなかったような気もしたけど、どうやら2012年

    Chromeは簡単にJavaScriptオフできる - おれ かきすてる おまえ よむ
  • Learn web development  |  web.dev

    Web Platform Dive into the web platform, at your pace.

    Learn web development  |  web.dev