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2016年2月22日のブックマーク (3件)

  • 人気のサラサボールペンに新作!超速乾性の「サラサドライ」を使ってみた | フムフムハック

    ペンの太さは0.3/0.4/0.5/0.7/1.0mm ジェルボールペン インクのカラーは20色以上(太さにもよる) 2のボールペンの書き味の違いは? 「サラサドライ」と「サラサクリップ」同じ太さの0.5mmの2のペンでそれぞれ書いてみました。 写真上のサラサクリップは、線がシャープでサラサラ書けます。 写真下のサラサドライは、クリップより線は太めでインクが紙に吸収しているのが分かります。 すぐに指で擦ると差は歴然! 擦るとびっくりする程差がありました!「サラサドライ」は速乾性がウリなので、それぞれ書いた後にすぐさま指でぎゅーっと擦ってみました。 写真上のサラサクリップは、イングが伸びて手が汚れました。 写真下のサラサドライは全然インクが伸びません! 左利きの人におすすめのボールペン 左利きの人が、文字を左から書いたときに指で擦れてもインクが手に付かないのが嬉しいポイント! 左手に持っ

    人気のサラサボールペンに新作!超速乾性の「サラサドライ」を使ってみた | フムフムハック
  • 【海外ITトピックス】 迫るAIの脅威? さまざまな分野の研究者が警鐘

    pipehead
    pipehead 2016/02/22
    > Kurzweil氏自身は、人の限界を超える知性が生まれることで、人類はより高度な段階に進むと考え、脅威というより、肯定的にとらえている
  • 「メキシコの通信王」カルロス・スリムの逆張り投資術

    2015年の「世界長者番付」の「トップ10」の顔ぶれは、前年とほぼ同じだった。特に「トップ3」は、「ITの王者」マイクロソフトのビル・ゲイツ、「メキシコの通信王」テルフォノスのカルロス・スリム、「投資の神様」の異名を取るウォーレン・バフェットが鎬を削っている。 4年連続でビル・ゲイツを下に見た実力者 ビル・ゲイツがトップでなかった年が5回(2位4回、3位1回)ある。1995年から2015年までの21年間だが、その間、ビル・ゲイツを抜いてトップの座に立った大富豪は、たった2人しかいない。“投資の神様”ウォーレン・バフェットと“メキシコの通信王”カルロス・スリムだ。 ビル・ゲイツが3位に沈んだ2008年に1位に躍り出たのがウォーレン・バフェットで、2位がカルロス・スリムだったが、2010年から2013年までは、カルロス・スリムがビル・ゲイツを抑えて堂々の4年連続トップだったのである。 ビル・ゲ

    「メキシコの通信王」カルロス・スリムの逆張り投資術
    pipehead
    pipehead 2016/02/22
    > カルロス・スリムの両親は、“日産の中興の祖”カルロス・ゴーンの家系と同じく、レバノンからの移民である。