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ブックマーク / pinasan.com (2)

  • 「以上」「以下」「超」「未満」の英語表現を再度明確にしましょう。

    「以上」「以下」「超」「未満」と言う表現は、日常会話で頻繁に使います。はっきりしないで使っていることもありますので、再度調べることにしました。 調べれば調べるほど、多くの表現が出てきますし、少し混乱しそうな情報も多く見受けられます。 数学ではさらに厳密な表現がありますが、ここでは除外しました。 まず、英語には「以上」「以下」と言う明確な単語がありませんので、文章にすることで「以上」「以下」を表現します。 「more than 10」「less than 10」の表現は、厳密には10は含まれません。訳す場合には、「more than 10」は「10を超える」「11以上」、「less than 10」は「10未満」「9以下」とするのが良い様です。日語では厳密さを求めていない文章では「以上」「以下」と訳される場合が多く見受けられます。 「above」は「超える」、 「below」は「未満」です

    「以上」「以下」「超」「未満」の英語表現を再度明確にしましょう。
  • done,finish,complete,endの違い

    何かを終えた時に、どの単語を使うのが良いのか迷うときがあります。良く使われるdone, finish, complete, endの違いについて、早速調べました。 「be done」は、主体的に行って終わらせる場合に使われます。一番、汎用性があり、良く使われる表現ではと思います。 終わった。 I’m done. 終わった? Are you done? 宿題は既に終わりました。 I’ve already done my homework. 「finish」は、目的や目標があり、それを完了した場合に使われます。「start」があり「finish」となりますので、ゴールの様なニュアンスがあります。 その会議が終了した。 This meeting is finished. ご馳走はお済みですか? Have you finished your dinner? 彼の手術が無事終わる。 His surg

    done,finish,complete,endの違い
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