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  • アニメ映画『ソング・オブ・ザ・シー 海のうた』アイルランド神話を元にした兄妹の大冒険、リバイバル上映

    アニメーション映画『ソング・オブ・ザ・シー 海のうた』が、2024年6月28日(金)より1週間限定でリバイバル上映される。 壮大な“家族”の物語『ソング・オブ・ザ・シー 海のうた』『ソング・オブ・ザ・シー 海のうた』は、第87回アカデミー賞長編アニメ映画賞ノミネートをはじめとする世界の映画祭で数々の賞を受賞し、世界中で愛されている名作アニメーション映画。今回は、『名探偵ホームズ』に続く「名作発掘 フィルマークスレコメンド」第2弾として、また『ソング・オブ・ザ・シー 海のうた』製作10周年、アイルランドのアニメーションスタジオ「カートゥーン・サルーン」25周年を記念したリバイバル上映となる。 『ソング・オブ・ザ・シー 海のうた』で描かれるのは、小さな島の灯台から始まる、壮大な“家族”の物語。海で暮らすアザラシが陸に上がり、人間の姿をしたセルキーになるという、アイルランドに伝わる神話をもとにし

      アニメ映画『ソング・オブ・ザ・シー 海のうた』アイルランド神話を元にした兄妹の大冒険、リバイバル上映
    • 【新幹線が片道7,100円から☆】博多駅⇔広島駅はバリ得こだま・ひかりがお得すぎる! - bran-travel

      ※この記事には広告が含まれています。 こんにちは。bran-travelです。 今回は、博多駅と広島駅を結ぶ山陽新幹線の格安切符、「バリ得こだま・ひかり」の魅力を紹介します。 博多駅⇔広島駅の山陽新幹線が片道7,100円から利用できる「バリ得こだま・ひかり」は、予約や購入方法も簡単で、人気の格安切符です。 「バリ得こだま・ひかり」でお得に山陽新幹線の旅を楽しみませんか? この記事はこのような方にオススメ☆ 博多駅⇔広島駅の新幹線の格安切符を探している方 博多駅⇔広島駅で山陽新幹線の「こだま」を利用したい方 山陽新幹線の格安切符を探している方 「バリ得こだま・ひかり」の切符について知りたい方 博多駅⇔広島駅の主な公共交通機関 「バリ得こだま・ひかり」のメリット・デメリット 「バリ得こだま・ひかり」で乗れる新幹線は? 「バリ得こだま・ひかり」で乗れる指定席ってどんな感じ? まとめ 関連記事 博

        【新幹線が片道7,100円から☆】博多駅⇔広島駅はバリ得こだま・ひかりがお得すぎる! - bran-travel
      • 車種の坩堝の中国でBYDシールUに同乗試乗。これは良いわ… : 3列輸入車のある生活をとことん楽しむブログ

        みなさまこんにちは。 さて、この度私、満を持して中国に行ってまいりました。もちろん広島県や岡山県を擁する中国地方の中国ではなく、中華人民共和国、ピーポーズ・リパブリック・オブ・チャイナです。私はこれまでイスラエルとかUAEとかブラジルとか、割とあまり人が行かない国を訪れた経験はあるのですが、中国はアラフィフにして初の訪問でした。今回は仕事の出張で、上海に僅か2泊3日というごく短期間ではありましたが、一介の輸入車好きとしては非常に興味深い経験ができましたので、私が垣間見た中国車の実態をレポートしたいと思います。 もくじ 1. 驚きの完成度、BYD 宋PLUS(シールU) 2. 中国車が世界を席巻するのか? 3. 中国車の最大の問題。それは… 4. BEVの中国?それはそうだがそれだけでもない 驚きの完成度、BYD 宋PLUS(シールU) 日本では馴染みの薄い中国車。世界最大の新エネルギー車(

          車種の坩堝の中国でBYDシールUに同乗試乗。これは良いわ… : 3列輸入車のある生活をとことん楽しむブログ
        • ホンダも実は厳しい!? 日産との経営統合協議破談でホンダの未来はどうなるのか? モータージャーナリストの国沢光宏氏が考察する | ENGINE (エンジン) |クルマ、時計、ファッション、男のライフスタイルメディア

          年間販売台数約800万台、世界第3位の自動車メーカーの誕生かと思われたが、残念ながら、経営統合に向けて協議が破談に終わりそうな本田技研工業(ホンダ)と日産自動車(日産)。経営状態の悪いに日産に注目が集まっているが、一方のホンダの行く末はどうなるのか? モータージャーナリストの国沢光宏氏がホンダの未来を考察する。 5年間で約3分の2に 日産との統合話がなくなったホンダは今後どうなる? 客観的に見たらホンダも厳しい。新型コロナ前の2019年の世界販売台数は518万台。2024年といえば381万台。評判悪かった八郷さんと三部さんのリレーで150万台も落としている。大ざっぱに言って3分の2になった。現在進行形で韓国や中国にシェアを奪われており、歯止め掛からず。 「じり貧の状態で次世代の電子プラットフォーム開発をするのは厳しい」という理由で日産との提携を模索していた。統合話の破談後も電子プラットフォ

            ホンダも実は厳しい!? 日産との経営統合協議破談でホンダの未来はどうなるのか? モータージャーナリストの国沢光宏氏が考察する | ENGINE (エンジン) |クルマ、時計、ファッション、男のライフスタイルメディア
          • 京阪3000系 プレミアムカー導入までの受難 - 社畜ゲートウェイ

            2021年1月31日にプレミアムカーを導入し、更なる飛躍が期待される京阪3000系「コンフォート・サルーン」。中之島線のエースとして投入されましたが、最初から順風満帆ではなく、本来の役割から徐々に離れてしまっていました。 中之島開業と同時にデビューした2代目3000系 中之島線のエースとして期待されるも… 8000系を補完する プレミアムカー導入で更なる飛躍となるか 編集後記 関連記事 最近の鉄道情報 今後1週間の鉄道イベント(鉄道コムより) 中之島開業と同時にデビューした2代目3000系 2代目京阪3000系は、2008年10月19日の中之島開業と同時にデビューしました。「風流の今様」というデザインコンセプトのもと、これまでの京阪車両のイメージを一新する様なカラーリングを施しています。そして、8000系並みの車内グレードと通勤車としても利用出来るように3ドア2列+1列の転換クロスシートと

              京阪3000系 プレミアムカー導入までの受難 - 社畜ゲートウェイ
            • 中国Zeekr(ジーカー)が人気サルーン「007」の発売から1年も経たないうちに大型アップグレード実施、「世界で最も速く充電できるEV」へ。これぞチャイナスピード

              EVに関しては日米欧の自動車メーカーが「追う」側となるだろう さて、日本導入計画が明らかになった中国Zeekr(ジーカー)。 同社はロータスやボルボを傘下に収める吉利汽車によって運営されていますが、吉利汽車にとっては「世界戦略ブランド」として位置づけられており、すでにニューヨーク証券取引所に上場するなど着実にその地盤を固めつつあります。 そしてZeekrは8月13日に「エボリューション・ニュージェネレーション」と題された記者会見を開催し、ここでは昨年末に発売して以来高い人気を誇るピュアエレクトリックセダン「007」の2025年モデルを発表することに。 2025年モデルのZeekr 007は「世界最速」で充電が可能なEVである そしてこの2025年モデルの007においてもっともエキサイティングなニュースは(吉利汽車の誇る)ゴールデンバッテリーの第2世代が搭載されたということで、その他のハイラ

                中国Zeekr(ジーカー)が人気サルーン「007」の発売から1年も経たないうちに大型アップグレード実施、「世界で最も速く充電できるEV」へ。これぞチャイナスピード
              • 映画「ウルフウォーカー」感想 ストーリー、映像、音楽 どれも美しい 素晴らしいアニメ - 何もかもが滑稽

                どうもきいつです アニメ映画「ウルフウォーカー」観ました アイルランドのキルケニーに中世から伝わる伝説を基に作られたアニメ映画 眠ると魂が抜け出し狼に変身するウルフウォーカーと ハンターの父を持つ少女との友情を描いています アイルランドのアニメスタジオであるカートゥーン・サルーンが 「ブレンダンとケルズの秘密」「ソング・オブ・ザ・シー 海のうた」に続くケルト3部作の完結編として製作 監督はトム・ムーアとロス・スチュアートです あらすじ 中世アイルランドの町キルケニー 少女ロビンはハンターの父と共にイングランドからキルケニーにやって来た ある日、ロビンは父を追いかけ森に入る そして、人間とオオカミが1つの共存するウルフウォーカーのメーヴに出会う 感想 独特な画風が美しくとても魅力的 ストーリーはシンプルだけど だからこそ伝わるメッセージを感じます 絵本のような暖かい作風で子供も楽しめる でも

                  映画「ウルフウォーカー」感想 ストーリー、映像、音楽 どれも美しい 素晴らしいアニメ - 何もかもが滑稽
                • ホンダ「新型ミニバン」日本初公開! 次期「ステップワゴン!?」と反響! 斬新「“窓なし”丸テール」が未来的な新型「スペースハブ」市販化はどうなる?(くるまのニュース) - Yahoo!ニュース

                  斬新すぎるスタイルに対し「賛否両論」!? ホンダは2024年1月に米国で初公開した新型グローバルEV「Honda 0(ホンダ ゼロ)シリーズ」のコンセプトモデル「スペースハブ」を、3月5日から3月10日まで東京・港区のホンダショールーム「Hondaウエルカムプラザ青山」で国内初公開しました。 次世代のミニバン型BEV(バッテリーEV:電気自動車)だといいますが、実車を見た人などから多くの反響が寄せられています。 【画像】めちゃカッコいい! ホンダ「斬新ミニバン」を画像で見る(30枚以上) 全ての製品と企業活動を通じ、2050年にカーボンニュートラルを目指すと宣言したホンダでは、2040年までに四輪車のEV(電気自動車)/FCEV(燃料電池車)販売比率をグローバルで100%達成させるとしています。 その取り組みはすでに世界各国で展開が始まっていますが、CES2024では新たなグローバルEVで

                    ホンダ「新型ミニバン」日本初公開! 次期「ステップワゴン!?」と反響! 斬新「“窓なし”丸テール」が未来的な新型「スペースハブ」市販化はどうなる?(くるまのニュース) - Yahoo!ニュース
                  • ホンダは電動化への道を突き進み、2030年までに全固体電池の実用化を目指すも「今のバッテリーの100倍くらいのサイズでないと安全性を確保できない」

                    しかしこの計画には「落とし穴」も しかし、いつものように「大きな計画には落とし穴が存在」し、ホンダはカーメディアに対し”現在の固体電池セル技術をクルマに搭載するには、そのサイズを100倍にも大型化する必要がある”とコメントしており、つまりこの実用化は容易ではないということを示唆しています。 ホンダが「 0シリーズ 」サルーン市販モデル向けに搭載を予定している固体電池は、既存の湿式電池より約35% 軽量で、サイズは約半分になり、シビックサイズの自動車のホイールベース内に収まるというものますが、これは同時に「軽量で効率的な車両に適用できる」ということを意味します(現在の技術だと、航続距離を追求すればバッテリーサイズが大きくなってしまい、自動的に大きなクルマにしかバッテリーを積めなくなる)。 さらにこのバッテリーコストは(同じ容量の従来型電池に比較すると)25%安価になるといい、価格面において消

                      ホンダは電動化への道を突き進み、2030年までに全固体電池の実用化を目指すも「今のバッテリーの100倍くらいのサイズでないと安全性を確保できない」
                    • 姫路の遺体なき殺人事件に関する考察 ~史上最長の裁判員裁判の裏で語られない事件の経緯~|アルトK

                      温めていたネタというのはこれです。 この事件については、報道等で陳春根(中村春根)被告の第一審の審理期間が207日と裁判員史上最長(ちなみに史上2番目に長かったのは166日で共犯の上村隆被告)だったという点、そして二審終了時点で首謀者である陳被告が無期懲役となった一方、実行役のリーダーだった上村被告が死刑というねじれ現象となっている点は皆様もご存じでしょう。後者の点についてはTwitter上だと右派論壇を中心に「在日特権で陳は死刑を免れた」という論調が広まっているようですが、果たしてそうなのでしょうか。そして、事件を起こした動機は何だったのでしょうか。 今回は報道等ではなかなか触れられることのなかったこの事件の内容と裁判の推移を中心にまとめていこうと思います。 先に結論となるべきことを書いておくと ・量刑のねじれ現象が起きた原因は殺人事件1件について陳被告が無罪・上村被告が有罪となったこと

                        姫路の遺体なき殺人事件に関する考察 ~史上最長の裁判員裁判の裏で語られない事件の経緯~|アルトK
                      • 【ニューカー試乗記】BMW 3シリーズのディーゼルモデル 往復1200kmのロングドライブでわかった長所と短所 | ドライバーWeb|クルマ好きの“知りたい”がここに

                        BMWの基幹車種である3シリーズ。昨年フルモデルチェンジされ日本に投入された際には、まず330と320の4気筒ガソリン2リッターエンジンが導入。その後しばらくして6気筒ガソリンエンジンのM340やプラグインハイブリッドの330e、そして4気筒ディーゼルモデルの320dが追加された。 ●BMW 320d Mスポーツのサイドビュー ちょうど京都まで取材で出向かなければならなかったこともあり、早速ディーゼルモデルを引っ張り出し、およそ1200km走らせてみたのでその印象を記してみよう。なお、試乗はCOVID-19緊急事態宣言以前に行われたものである。 ◆最新機能がこんなに入っているの? BMW320d xDriveは、低回転域と高回転域で切り替わる2ステージターボシステムを採用することで、低回転域での加速性を向上させるとともに、BMWの四輪駆動システム「xDrive」を搭載している。このxDri

                          【ニューカー試乗記】BMW 3シリーズのディーゼルモデル 往復1200kmのロングドライブでわかった長所と短所 | ドライバーWeb|クルマ好きの“知りたい”がここに
                        • 最強のトヨタ「アルファード/ヴェルファイア」登場! 「グイグイ加速する!?」 乗って心地よさ体感! PHEVの印象は?【試乗記】

                          いまや日本での高級ミニバンと言えばトヨタの「アルファード」、「ヴェルファイア」というイメージが定着してきました。 そんなアルファード/ヴェルファイア(以下アルヴェル)に、日本のミニバンとして初となるプラグインハイブリッド(PHEV)が追加されましたが、どのような仕様となっているのでしょうか。 現行のアルヴェルは、2023年6月にフルモデルチェンジして登場しました。 この現行アルヴェルは、運転する人も同乗する人も「快適な移動の幸せ」を体感出来るようなコンセプトで開発。 質感の高い内外装、利便性やおもてなしが多彩な機能、高級かつラージミニバンにふさわしい性能などが随所に盛り込まれています。 なお当初には、2.5リッターNAと2.4リッターターボのガソリン車と2.5リッターのハイブリッド車を設定。 走りの面では、アルファードとヴェルファイアそれぞれに個性をもたせることで差別化。 アルファードはよ

                            最強のトヨタ「アルファード/ヴェルファイア」登場! 「グイグイ加速する!?」 乗って心地よさ体感! PHEVの印象は?【試乗記】
                          • 「ハリアー」vs「RAV4」トヨタの人気SUV買うならどっち?|@DIME アットダイム

                            トヨタのSUV、クロスオーバーモデルの勢いが止まらない。ここ最近の国内向けだけでも、新型RAV4、シエンタFUNBASE、ライズ、新型ハリアー、そしてヤリスクロスが控えている。 ここでは、今、話題騒然の新型ハリアーと、同プラットフォームGA-Kを使う、ある意味兄弟車の2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞のRAV4を徹底比較したみたい。RAV4の人気ぶりは周知の通りだが、新型ハリアーはなんと、7月16日時点で月販販売目標の3100台に対し、こんな時期にもかかわらず、14.5倍の約4万5000台もの受注があったというのだから驚きを隠せない。 新型ハリアーは、誰もが一目でハリアーと分かる、都会の高級ホテルのエントランスにも似合う、クーペライクな乗用車的スタイリングから(あるいはこれまでのハリアーのキャラクターから)、あくまで都市型のクロスオーバーモデルだと分かるだろう。そう、泥にまみ

                              「ハリアー」vs「RAV4」トヨタの人気SUV買うならどっち?|@DIME アットダイム
                            • 【Nゲージ】マイクロエース、211系スーパーサルーンゆめじ入線と、お知らせ - 北極星特急のV.H.Dブログ

                              こんにちは! ゆきの晄祐です。いつもご覧いただきありがとうございます。 7月5日(水)、ヤフオクで落札したマイクロエース、211系スーパーサルーンゆめじのジャンク品3両が自宅に到着しました。今回は車両のみでケースに入れた状態ですがとても良く、今でも走れるような状態です。 ジオラマ上では、都会と温泉地を結ぶ私鉄線の特急車両として走らせる予定です。特急名については未定ですが、廃止された国鉄の特急名を使おうと考えています。 〇内容 ・車両×3 ※ジャンク品 〇実車紹介 スーパーサルーンゆめじは、1988(昭和63)年3月に登場したJR西日本のパノラマ車です。オールハイデッカー且耐寒耐雪構造で鋼製の車体、213系マリーンライナーの先頭グリーン車と同じ形で製造されました。車両は「211系」となっていますが、クモロ、モロの2両だけで、クロは213系となっています。とても不思議な組み合わせとなっており、

                                【Nゲージ】マイクロエース、211系スーパーサルーンゆめじ入線と、お知らせ - 北極星特急のV.H.Dブログ
                              • まさかの1000馬力オーバー!? 株価も急騰!!! [BYD]が6分で満タンになるEVを発表ってマジか!? - 自動車情報誌「ベストカー」

                                中国車の進化が早すぎる。3月17日、BYDが新型車「漢L」「唐L」の技術説明イベントを開いたのだが、その性能に口があんぐり。なんと3万回転回るモーターを搭載し、その出力は789馬力。しかもたった6分で満充電ができて、1000V/1000A充電に対応するというのだ。マジか! 文:ベストカーWeb編集部/写真:BYD まずは両車の立ち位置だが、漢Lは全長5m級の大型サルーン、唐Lはほぼ同サイズのSUVで、それぞれのカテゴリーにおけるBYDのフラッグシップモデルとなる。 双方ともPHEVモデルとEVモデルがあるが、今回注目するのはEVのほう。BYDがこれからの10年を見越して開発したという「超級e平台」と呼ぶプラットフォームを基本骨格とする。 まずそこに搭載される電池だが、量産車としては初めて1000V/1000A(=1000kW=1MW!)による充電を可能とした。車体の側面両側に充電ポートを備

                                  まさかの1000馬力オーバー!? 株価も急騰!!! [BYD]が6分で満タンになるEVを発表ってマジか!? - 自動車情報誌「ベストカー」
                                • いまキャデラックに乗るということ 気鋭の2車種に試乗:朝日新聞デジタル

                                  国産車の高級化と欧州車の躍進の一方で、いつの間にか見かけなくなったアメリカ車。そんな国内マーケットのシェア奪還を狙って、米ゼネラル・モーターズ(GM)の老舗高級ブランド「キャデラック」が2つの新型モデルを投入した。売れ筋の小型SUV(スポーツ用多目的車)「XT4」とミドルサルーンの「CT5」。往年の憧れだったアメ車の復権なるか? 気鋭の2台に試乗して探った。 売れ筋の世界戦略車 キャデラックはGMの最高級ブランド。英ロールスロイスや独メルセデス・ベンツと比肩する戦前からの名門だった。しかし、石油危機以後のダウンサイジングや日本メーカーの高級車市場参入などで低迷。2009年にはGM自体が経営破綻(はたん)する。だがその後、米国の景気回復や成長市場の中国での伸長を背景に、プラットフォームの刷新による品質向上や大型SUV「エスカレード」のヒットで往時の威名を取り戻しつつある。 そして今年、海外で

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                                  • ホンダが新型EV2種、26年以降に「ゼロシリーズ」世界展開へ…車高低く丸み帯びたデザイン

                                    【読売新聞】 ホンダは10日、2026年以降に世界で販売する新たな電気自動車(EV)を発表した。4~5人乗りでセダンに似た形の「サルーン」と、6~7人乗りでミニバンに似た「スペース ハブ」の2車種。新たなEVブランド「0(ゼロ)シリ

                                      ホンダが新型EV2種、26年以降に「ゼロシリーズ」世界展開へ…車高低く丸み帯びたデザイン
                                    • 「北欧感」漂う!広々インテリア 薄味な優等生? ポールスター4 シングルモーターへ試乗 | AUTOCAR JAPAN

                                      ボルボから派生したポールスターに、BMW iX3の競合、4が登場 リアウインドウのない個性的な後ろ姿 上品で落ち着いたインテリア 軽快感ある後輪駆動に快適な乗り心地 英編集部が評価 従来の概念を超えたポールスター4 ポールスター4は、従来の概念を超えたモデルだ。クロスオーバーに思えるが、ルーフラインはクーペで、走りはスポーツカーが目指されている。リアウインドウはなく、バックミラーはカメラとモニター。デジタル技術は満載だ。 ピカソの絵画のように、多くの優れた側面を1台にまとめたような成り立ちにある。できるだけ多くのユーザーを取り込もうという、狙いがあるのだろう。果たして、それは成功したといえるだろうか。 ポールスター4 ロングレンジ・シングルモーター(欧州仕様) ボルボから派生したポールスターは、バッテリーEV専門ブランド。4の基礎骨格は、ボルボEX30やスマート#1も採用する、ジーリー・グ

                                        「北欧感」漂う!広々インテリア 薄味な優等生? ポールスター4 シングルモーターへ試乗 | AUTOCAR JAPAN
                                      • 半導体 日本復活の号砲:高成長続くパワー半導体市場でシェア細る日系メーカー 南川明 | 週刊エコノミスト Online

                                        ホンダが公開した次世代EV「サルーン」。EVの普及には高性能なパワー半導体が必須(2024年1月、米ネバダ州ラスベガス) 家電やEVに不可欠なパワー半導体だが、日本勢はシェアを落としている。手遅れになる前に挽回策が必要だ。 >>特集「半導体 日本復活の号砲」はこちら 5G(第5世代移動通信システム)やAI(人工知能)、IoTなど、次々と登場するテクノロジーによって、我々の生活はより便利になっていっている。しかしながら、これらのテクノロジーの多くは電力消費の増加によって高機能化を果たしており、開発が進むほど大量の電力が必要となっている。電力供給で懸念されるのが二酸化炭素(CO₂)の排出量だ。現在、再生可能エネルギーを原力とした電気も存在するが、依然として化石燃料に多くを依存している。 このような背景で、現在注目されているのがパワー半導体だ。パワー半導体は、大きな電圧や電流を扱うことができる半

                                          半導体 日本復活の号砲:高成長続くパワー半導体市場でシェア細る日系メーカー 南川明 | 週刊エコノミスト Online
                                        • 【新型情報あり】歴代トヨタクラウンまとめ|初代~15代目まで60年余の歴史を振り返る | MOBY [モビー]

                                          【初代】トヨペット クラウン RS型/S20系/S30系(1955~1962年) クラウンの記念すべき初代モデル・RS型/S20系/S30系は、1955(昭和30)年に誕生しました。 当時のクラウンが名乗っていたブランド名はトヨタではなく「トヨペット」です。トヨペットは当時のトヨタが小型車ジャンル向けに使っていたブランド名で、小型セダンの「コロナ」など他の車種でも使用されていました。 デザインは、アメリカの自動車メーカーが市販していた車種をお手本としつつもトヨタ社内で施されたものです。現代では珍しい「観音開き」のリアドアを取り入れたことで、後部座席への乗り降りがしやすいよう作られています。 エンジンは、モデル初期に最高出力48馬力の1,500ccの直列4気筒OHV(オーバーヘッドバルブ)仕様、後期には1,900ccへ排気量がアップしています。 戦後の高度経済成長期、自動車・クーラー・カラー

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                                          • メルセデス・ベンツ、最長航続759kmに伸長のEV旗艦『EQS』を導入。ボンネットマスコットも復活(オートスポーツweb) - Yahoo!ニュース

                                            メルセデス・ベンツ初のラグジュアリー電気自動車として2022年に導入された旗艦『EQS』が新型モデルに刷新され、バッテリー容量を118.0kWhに増やした“EQS 450+”のWLTCモード一充電走行距離は、日本最長となる759kmへと伸長(自社調べ)。伝統的な“クロームルーバーラジエーターグリル”と“ボンネットマスコット”も採用し、新規設定のエグゼクティブシートにより後席居住空間の快適性も向上させ、11月13日より注文の受付が開始されている。 【写真】両グレードともに左右ハンドル仕様の双方が用意されている(画像は左ハンドル) 専用のプラットフォームを新たに設計開発するだけでなく、電気自動車ならではのパッケージの有用性を活かしたデザインを持つ『EQS』は、空力という機能性も兼ね備えた先進の美しさを表現。NVH(ノイズ(騒音)、バイブレーション(振動)、ハーシュネス)対策も徹底的に行うことで

                                              メルセデス・ベンツ、最長航続759kmに伸長のEV旗艦『EQS』を導入。ボンネットマスコットも復活(オートスポーツweb) - Yahoo!ニュース
                                            • 世界で最も美しい4ドアサルーン?「フェラーリ・ローマ・リムジン」のレンダリングが公開。実際に発売されたらけっこう売れそう

                                              ただしモロモロ考慮するに、発売の可能性は限りなく低いだろう さて、これまでにも秀逸な「もしも」系レンダリングを公開してきた中華系デザイナー「シュガーデザイン」ですが、今回は「フェラーリ・ローマ・リムジン」のレンダリングを作成し自身のインスタグラム上へと公開しています。 ただ、リムジンといっても「何枚もドアのある」例の乗り物ではなく、アルピナが4ドアセダンに対して使用するような意味合いのもので、つまりはローマを美しい4ドアサルーンへと仕立て上げたレンダリングということに。 フェラーリ・ローマ・リムジンはこんなクルマ そこで今回公開されたフェラーリ・ローマ・リムジンを見てみたいと思いますが、一見して「2ドアクーペのローマよりも美しいんじゃないか」と思えるほど。 その理由は4ドア化によって延長されたホイールベース、そしてルーフごと伸ばされたグリーンハウスにあると考えて良さそうで、これらが均整の取

                                                世界で最も美しい4ドアサルーン?「フェラーリ・ローマ・リムジン」のレンダリングが公開。実際に発売されたらけっこう売れそう
                                              • MAJORETTE Alfa Romeo 75 POLIZIA CAR - usunonooのブログ@トミカ倉庫

                                                皆様、おはようございます。 usunonooです。 今朝は マジョレット より、 アルファロメオ 75 ポリスカー をご紹介致します。 アルファロメオの創業75周年の節目にあたる1985年にデビューし、1992年まで製造・販売が成されていた『アルファロメオ・75』。 リンク 1970年代前半から問題視されていた同ブランドの低品質問題と、高性能を重視し過ぎるあまり高コストな設計技法によって経営破綻寸前までいったアルファロメオが、1986年にフィアットに買収されるまでの直前に製造された小型乗用車でもありました。 その為、オーナー様の中にはアルファロメオ・75を『最後の純血アルファ』『オールド・アルファの生き残り』と表現される方もおられるそうです。 アルファロメオ・75は大衆車として発売されたにも関わらず、当時のフォーミュラマシンの技術を随所に盛り込んであり、トランクアクスル方式を採用した前後5

                                                  MAJORETTE Alfa Romeo 75 POLIZIA CAR - usunonooのブログ@トミカ倉庫
                                                • 日産セダン黄金期を支えた一翼「セフィーロ」は何がそんなによかったのか? - 自動車情報誌「ベストカー」

                                                  日産には、すでに廃盤となってしまった名車が多く存在する。「セフィーロ」もその一台だ。1988年に初代が登場して以降、2003年にティアナへとバトンチェンジするまで、3世代にわたって日産のラージセダンとして君臨していた、セフィーロ。そのスタイリッシュなデザインには、今でも道ですれ違うと、「はっ」とさせられる。 今回は90年代の日産セダン黄金期の一翼を担った、「セフィーロ」を振り返ってみようと思う。 文:吉川賢一/写真:NISSAN 【画像ギャラリー】「スポーティのスカイライン・ラグジュアリーのローレル・スタイリッシュのセフィーロ」日産黄金期を支えたセダンたち 「日産版三兄弟」としてデビュー 初代 A31型セフィーロ(1988年-1994年) 1980年代のバブル期、トヨタが同じプラットフォームで、マークII、クレスタ、チェイサーの3兄弟で、一世を風靡していたなか、このブームに遅れまいと、日産

                                                    日産セダン黄金期を支えた一翼「セフィーロ」は何がそんなによかったのか? - 自動車情報誌「ベストカー」
                                                  • ホンダの新車戦略をスッパ抜く!! 国内はもう小型車だけでいいのか!? 反転攻勢の可能性を探る - 自動車情報誌「ベストカー」

                                                    2020年10月2日、自動車業界に激震が走った。ホンダが2021年シーズンをもってパワーユニットサプライヤーとしてのF1への参戦を終了する、と発表したからだ。 ホンダは今後どうなっていくのかと、不安に感じているクルマ好きの方が多いのではないだろうか? そこでホンダはこの先、どんな新車を出して、どのようなメーカーになっていくのか、斬り込んでいきたいと思う。 今、ベストカーが掴んでいるのは、スーパーEVとなる次期NSX、EVも用意される次期CR-V、ハイブリッド化される次期シビックタイプR、GMとの共同開発によりEVの大型サルーンとなる次期アコードといったスクープ情報だ。 それでは、ホンダがさほど遠くない将来に、どんな新車を出していくのか、今わかっている情報すべてお伝えしていこう。 文/ベストカー編集部 写真/ホンダ ベストカーweb編集部 CGイラスト/ベストカー編集部 初出/ベストカー20

                                                      ホンダの新車戦略をスッパ抜く!! 国内はもう小型車だけでいいのか!? 反転攻勢の可能性を探る - 自動車情報誌「ベストカー」
                                                    • 【テスラ新型モデル3】価格ダウン!「429万円から!」2021年2月17日日本発売!最新情報、航続距離、価格は? - 車好き新型車ニュース NewCar 最新自動車情報

                                                      アメリカの電気自動車メーカー「テスラ」が、EVサルーン「モデル3」の改良日本発売を発表しました。 改良により魅力をアップしたテスラ新型モデル3について、スペックや価格などを最新情報からご紹介します。 ▼この記事の目次 【最新情報】最大156万2000円ダウン!テスラ「新型モデル3」日本発売! テスラ新型モデル3の【変更点まとめ】 429万円から!テスラ新型モデル3の価格は? 先進的!テスラ新型モデル3の外装(エクステリア)デザイン 最新装備!テスラ新型モデル3の内装(インテリア)デザイン 軽快!テスラ新型モデル3のスペック、航続距離は? 最新システム!テスラ新型モデル3の安全装備は? テスラ新型モデル3の発売日は? 【最新情報】最大156万2000円ダウン!テスラ「新型モデル3」日本発売! ▼テスラ新型モデル3の画像 米国の電気自動車メーカー「テスラ」が、「モデル3」の改良発売を発表しまし

                                                        【テスラ新型モデル3】価格ダウン!「429万円から!」2021年2月17日日本発売!最新情報、航続距離、価格は? - 車好き新型車ニュース NewCar 最新自動車情報
                                                      • 【新型5シリーズ】ワゴン!「5シリーズツーリング追加!」2024年2月7日日本発売!最新情報、電気自動車「i5」、価格は? - 車好き新型車ニュース NewCar 最新自動車情報

                                                        BMWが「5シリーズ」の追加モデルとなる、ワゴン「5シリーズツーリング」の日本発売を発表しました。 新モデルにより魅力をアップしたBMW新型5シリーズについて、スペックや価格などを最新情報からご紹介します。 ▼この記事の目次 【最新情報】ワゴン追加!「新型5シリーズツーリング」フルモデルチェンジ日本発売! BMW新型5シリーズの【変更点まとめ】 798万円から!BMW新型5シリーズの価格は? 洗練!BMW新型5シリーズの外装(エクステリア)デザイン 大型化!BMW新型5シリーズのボディサイズは? 最新装備!BMW新型5シリーズの内装(インテリア)デザイン 多彩!BMW新型5シリーズのパワートレインとスペックは? BMW新型5シリーズを試乗動画でチェック! 走り両立!BMW新型5シリーズの燃費は? 充実!BMW新型5シリーズの安全装備は? いつ?BMW新型5シリーズの発売日は? BMW5シリ

                                                          【新型5シリーズ】ワゴン!「5シリーズツーリング追加!」2024年2月7日日本発売!最新情報、電気自動車「i5」、価格は? - 車好き新型車ニュース NewCar 最新自動車情報
                                                        • 【メルセデス新型EQS】「新バッテリーで日本最長航続距離!」2024年11月13日マイナーチェンジ日本発売! - 車好き新型車ニュース NewCar 最新自動車情報

                                                          メルセデス・ベンツが、EV最上級サルーン「EQS」のマイナーチェンジ日本発売を2024年11月13日に発表しました。 改良により魅力を大幅にアップした新型EQSについて、スペックや価格などを詳しくご紹介します。 ▼この記事の目次 【最新情報】最高級EVサルーンが進化!「新型EQS」マイナーチェンジ日本発売! メルセデスベンツ新型EQSの【変更点まとめ】 上質!メルセデスベンツ新型EQSの外装(エクステリア)デザイン 快適性UP!メルセデスベンツ新型EQSの内装(インテリア)デザイン 進化!新型EQSのスペック、走行性能、航続距離は? 最新システム!新型EQSの安全装備は? 堂々!新型EQSのボディサイズは? スタート価格ダウン!メルセデスベンツ新型EQSの価格は? いつ?メルセデスベンツ新型EQSの発売日は? 【最新情報】最高級EVサルーンが進化!「新型EQS」マイナーチェンジ日本発売!

                                                            【メルセデス新型EQS】「新バッテリーで日本最長航続距離!」2024年11月13日マイナーチェンジ日本発売! - 車好き新型車ニュース NewCar 最新自動車情報
                                                          • その名はアシモ! ホンダが次世代EV「Honda 0」シリーズに搭載するビークルOSを発表(webCG) - Yahoo!ニュース

                                                            本田技研工業は2025年1月7日(現地時間)、米ラスベガスで開催されているITとエレクトロニクスの見本市「CES 2025」において、次世代電気自動車(EV)「Honda 0」シリーズに採用する予定のビークルOS「ASIMO(アシモ)OS」の概要を発表した。 【写真】「Honda 0サルーン」と「Honda 0 SUV」の詳しい姿をチェック(9枚) Honda 0シリーズは、ホンダが2026年より市場投入を予定している次世代EVであり、車重の軽さや空間効率を突き詰めた車両設計、高度に知能化された車両制御/運転支援/ドライバーアシスタンスを実現する「Thin, Light, and Wise.(薄い、軽い、賢い)」というコンセプトのもとに開発が進められている。 今回発表されたアシモOSは、E&Eアーキテクチャーの上で車両を制御し、ドライバーとの仲立ちを務めるHonda 0シリーズ専用のビーク

                                                              その名はアシモ! ホンダが次世代EV「Honda 0」シリーズに搭載するビークルOSを発表(webCG) - Yahoo!ニュース
                                                            • もはや走る美術品か!? 美しすぎるクラシックカー3選

                                                              現在「ネオクラシック」などと呼ばれる1980年代前後のクルマが世界的に人気ですが、それよりもさらに古い生粋のクラシックカーは、もはや美術品といえる価格で取り引きされています。そこで、1960年代に登場したクラシックカーのなかから、美しいと評される3台を紹介します。 現在、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、クルマ関連のイベントが次々と中止や延期となっています。クルマの売買をおこなうオークションも例外ではなく、とくに富裕層をターゲットとしたオークションは、多くの人が集まるイベントとあって、開催が危ぶまれていました。 しかし、実際にクルマを見ずにおこなうオンラインでのオークションに切り替え、コロナ禍にあっても盛況のようです。 そうしたオークションで取り引きされるクルマといえば、クラシックカーやスーパーカーといったコレクターズアイテムがメインで、数千万円から億に届くクルマもあります。 そんな注目

                                                                もはや走る美術品か!? 美しすぎるクラシックカー3選
                                                              • トヨタ ウィンダムは何を見誤ったのか? 初代 2代目の激賞から一転【偉大な生産終了車】 - 自動車情報誌「ベストカー」

                                                                毎年、さまざまな新車が華々しくデビューを飾るその影で、ひっそりと姿を消す車もある。 時代の先を行き過ぎた車、当初は好調だったものの、市場の変化でユーザーの支持を失った車など、消えゆく車の事情はさまざま。 しかし、こうした生産終了車の果敢なチャレンジのうえに、現在の成功したモデルの数々があるといっても過言ではありません。 訳あって生産終了したモデルの数々を振り返る本企画、今回はトヨタ ウィンダム(1991-2006)をご紹介します。 【画像ギャラリー】「ワールドプレステージクラス」はどのように変遷したか 歴代ウィンダムをギャラリーでチェック!!! 文:伊達軍曹/写真:TOYOTA ■“パイロット御用達”!? スマッシュヒットしたトヨタのFF中型プレミアムセダン 日本仕様に「レクサス」の冠は付かなかったものの、北米レクサスのイメージを巧みに取り入れた宣伝戦略と、そもそも流麗なスタイリングにより

                                                                  トヨタ ウィンダムは何を見誤ったのか? 初代 2代目の激賞から一転【偉大な生産終了車】 - 自動車情報誌「ベストカー」
                                                                • ホンダ、新EVのコンセプトモデル「SALOON」と「SPACE-HUB」を発表

                                                                  本田技研工業(東京都港区)はラスベガスで開催されている世界最大級のテクノロジー見本市「CES 2024(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)」で、2026年からグローバル市場に投入する新たなEV「Honda 0(ゼロ)シリーズ」を発表した。同シリーズのコンセプトモデル「SALOON(サルーン)」と「SPACE-HUB(スペース ハブ)」、そして次世代EV向けの新「Hマーク」を公開した。 「Honda 0シリーズ」は同社を象徴する新たなEVシリーズで、「Hondaのクルマづくりの出発点に立ち返り、ゼロから全く新しいEVを創造していく」といった決意が込められているという。グローバルブランドのスローガン「The Power of Dreams How we move you.」やカーボンニュートラルを目指す電動化方針のもと取り組んでいる。 同社は新たなEV開発アプローチを「Thin, Li

                                                                    ホンダ、新EVのコンセプトモデル「SALOON」と「SPACE-HUB」を発表
                                                                  • ホンダの三部敏宏社長が初めて触れた「業界変革」の具体的な中身、「0(ゼロ)テックミーティング2024」で見たホンダの行方(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース

                                                                    「ホンダの未来」がうっすらと見えてきた――。 10月上旬に行われた「ホンダ 0(ゼロ)テックミーティング2024」で、三部敏宏社長の回答を聞いてそう感じた。 【写真で見る】ホンダ「0(ゼロ)シリーズ」のコンセプトモデル「SALOON」 ゼロテックミーティングは、栃木県芳賀町にある本田技研工業(ホンダ)の四輪/BEV(バッテリーEV)開発センターと四輪生産本部で行われた、技術と事業方針の発表イベントである。 ■CESで発表したプロトタイプに乗る ホンダは、2040年までにグローバルで販売する新車の100%をEV・FCEV(燃料電池車)化すると宣言している。そうした高い目標に向けた最初の一歩が、ホンダ「0(ゼロ)シリーズ」だ。 0シリーズは、2024年1月のアメリカ・CES(コンシューマ・エレクトロニクス・ショー)で2つのコンセプトモデルを世界初公開。そのうちのひとつである「サルーン」を202

                                                                      ホンダの三部敏宏社長が初めて触れた「業界変革」の具体的な中身、「0(ゼロ)テックミーティング2024」で見たホンダの行方(東洋経済オンライン) - Yahoo!ニュース
                                                                    • 「白いロマンスカー」、海老名で最後の撮影会 鉄道ファンが別れ惜しむ 動画 | カナロコ by 神奈川新聞

                                                                      小田急電鉄(東京都)は9日、“白いロマンスカー”として親しまれ、10日のイベント運行で完全引退となる特急ロマンスカー・VSE(50000形)の撮影会を、小田急線海老名駅に隣接する海老名電車基地で開催した。乗車ツアーも催され、多くの鉄道ファンが別れを惜しんだ。… 10日で完全引退する小田急電鉄の特急ロマンスカー・VSE(50000形)を撮影する鉄道ファンら=海老名市 [写真番号:1208827] この写真に関するお問い合わせ 10日で完全引退する小田急電鉄の特急ロマンスカー・VSE(50000形)=海老名市 [写真番号:1208830] この写真に関するお問い合わせ 10日で完全引退する小田急電鉄の特急ロマンスカー・VSE(50000形)の3号車にある半個室のサルーン席=川崎市周辺 [写真番号:1208831] この写真に関するお問い合わせ 10日で完全引退する小田急電鉄の特急ロマンスカー・

                                                                        「白いロマンスカー」、海老名で最後の撮影会 鉄道ファンが別れ惜しむ 動画 | カナロコ by 神奈川新聞
                                                                      • ホンダが2026年から市場に投入するBEV「0シリーズ」を先行体験(JBpress) - Yahoo!ニュース

                                                                        栃木にあるホンダの研究開発施設で開催された「Honda 0 Tech Meeting 2024」。ホンダは今後も随時、開発内容や進捗などを公表していくという ホンダは「ホンダ0(ゼロ)シリーズ」という電気自動車(BEV)を、2026年からグローバルの市場へ投入することを発表しています。ホンダ0シリーズの「ゼロ」は、「ゼロからの発想で創り出すまったく新しいEV」との想いが込められているそうで、プラットフォームやバッテリーやモーターやデザインなど、これまでの経験や実績に、いい意味でとらわれないクルマ作りに取り組んでいます。 【画像】日本国内でも販売が開始されたCR-Vの燃料電池モデルも試乗 ホンダ0シリーズが商品となって私達の前に姿を現すのはまだ2年ほど先ですが、現時点でどんなことをやっているのか、開発はどれくらい進んでいるのか、そんな本来なら秘匿事項のような内容の一部をホンダが公開してくれま

                                                                          ホンダが2026年から市場に投入するBEV「0シリーズ」を先行体験(JBpress) - Yahoo!ニュース
                                                                        • 【中国のデザイナーたちも嫉妬?】新型電動車マツダEZ-6はいかにして魂動デザインを実現したか | AUTOCAR JAPAN

                                                                          マツダEZ-6は、マツダと中国での合弁事業パートナーである重慶長安汽車の協力のもと、長安マツダ汽車が開発、製造を行う新型電動車です。そのデザインについて、内田俊一がインタビュー。ベース車がある中、どう魂動デザインを実現したかに迫ります。 ベース車がある中での開発 マツダと中国での合弁事業パートナーである重慶長安汽車の協力のもと、長安マツダ汽車が開発、製造を行う新型電動車の第1弾で、CDセグメントのサルーン、『マツダEZ-6』が北京モーターショーで発表されたのは既報の通りだ。そのデザインについて話を聞くことができたので、まとめてみたい。 EZ-6のデザインは主にマツダ側で行われた。このEZ-6にベースモデルがあることはあまり知られていないかもしれない。それは、長安汽車のプレミアムブランド『深藍』(ディーパル)のセダン、『SL03』だ。この骨格を使いながら魂動デザインを纏わせたのが、EZ-6と

                                                                            【中国のデザイナーたちも嫉妬?】新型電動車マツダEZ-6はいかにして魂動デザインを実現したか | AUTOCAR JAPAN
                                                                          • クラウン生産中止からたどる昭和53年の思い出 - くわちゃんの独り言

                                                                            ネットサーフィンをしていてたまたま見かけたのが トヨタのクラウンが現行モデルで生産中止となるニュース。 私の中ではあの名車クラウンがなくなってしまうのか‼️という衝撃。 個人で所有した事はないが、何度か運転する機会に恵まれた。 現在北海道に移り住んで40年以上経った今、クラウンなどには縁のない生活だが、私はかつて東京暮らしをしていた。 実はその時にごくわずかだがクラウンを運転する機会があった。 私が受け持ったクランはスーパーサルーンエキストラ。 正直なところ、 全く経験したことのない別世界のような運転のしやすさと、高級ホテルに入るような乗り心地。 世の中にはこんな至れり尽くせりの車もあるんだとひとしきり感動した記憶が。 現行のクラウン 最高級モデルは軽く500万円オーバー 目次 昭和53年、つまり今から43年以上前 あの当時運転していたクラウン まとめ 昭和53年、つまり今から43年以上前

                                                                              クラウン生産中止からたどる昭和53年の思い出 - くわちゃんの独り言
                                                                            • ホンダ、次世代EV「Honda 0シリーズ」搭載技術を公開(Impress Watch) - Yahoo!ニュース

                                                                              ホンダは、2026年からグローバル市場へ投入を予定している新EV「Honda 0(ゼロ)シリーズ」で搭載予定の次世代技術を公開した。フラッグシップモデルの「SALOON」は、コンセプトモデルに近い形で2026年に販売することも発表している。 【この記事に関する別の画像を見る】 Honda 0シリーズは、“Thin, Light, and Wise.(薄く、軽く、賢く)”という新たなEV開発アプローチにより、ゼロからの発想で創り出す、全く新しいEVシリーズ。専用開発したアーキテクチャーを軸に、「共鳴を呼ぶ芸術的なデザイン」「安全・安心のAD/ADAS」「IoT・コネクテッドによる新たな空間価値」「人車一体の操る喜び」「高い電費性能」という5つのコアバリューを提供する。 “Thin”としては、ホンダの「M・M(マン・マキシマム、メカ・ミニマム)思想」をEV時代に具現化。低全高、ショートオーバー

                                                                                ホンダ、次世代EV「Honda 0シリーズ」搭載技術を公開(Impress Watch) - Yahoo!ニュース
                                                                              • ホンダが新型EV「0」シリーズの最新バージョン「0 SUV」「0 サルーン」を公開。0サルーンはカウンタック似からガヤルド似へ、全体的には70年代のスーパーカーの「現代版」という印象

                                                                                ランボルギーニ/フェラーリ/ポルシェ / トヨタ / ホンダオーナーのブログ。クルマのほか、腕時計、トラベルなどライフスタイルに関わる情報をお届けします。 Life in the FAST LANE.

                                                                                  ホンダが新型EV「0」シリーズの最新バージョン「0 SUV」「0 サルーン」を公開。0サルーンはカウンタック似からガヤルド似へ、全体的には70年代のスーパーカーの「現代版」という印象
                                                                                • ジュネーブ国際モーターショーで新興EVメーカーがNVIDIA DRIVE Orinを搭載した最新モデルを発表 注目の3車種を紹介 - ロボスタ ロボスタ - ロボット情報WEBマガジン

                                                                                  BYDのYangweng U8はプラグインハイブリッドの大型SUVで、NVIDIA DRIVE Orinプラットフォームをベースにしている。 49キロワット時のバッテリーとレンジエクステンダーガソリンエンジンにより、最大1,000kmの走行が可能な電気ドライブトレインを備えている。 IM Motors 上海汽車とアリババによるプレミアムEVブランド、IM Motorsは、間もなく欧州市場に投入される IM L6 ミッドサイズ電気サルーン (別名セダン) を発表した。 L6は、NVIDIA DRIVE Orinを搭載したIM Motors独自のIntelligent Mobility Autonomous Driving Systemを特徴としている。 この先進システムは、LiDAR1台、レーダー3台、カメラ11台、超音波センサー12台を含む包括的なセンサー群を使用。IM Motorsによる

                                                                                    ジュネーブ国際モーターショーで新興EVメーカーがNVIDIA DRIVE Orinを搭載した最新モデルを発表 注目の3車種を紹介 - ロボスタ ロボスタ - ロボット情報WEBマガジン