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wenaの検索結果1 - 27 件 / 27件

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wenaに関するエントリは27件あります。 ガジェットSONYgadget などが関連タグです。 人気エントリには 『スマートウォッチ「wena 3」、2026年2月末でサービス終了 Suicaも利用不可に』などがあります。
  • スマートウォッチ「wena 3」、2026年2月末でサービス終了 Suicaも利用不可に

    ソニーは、2026年2月28日をもって、スマートウォッチ「wena 3」シリーズのサービスを終了する。 対象製品は以下の通り。 wena 3 シリーズ WNW-B21A/S wena 3 metal Silver WNW-B21A/B wena 3 metal Premium Black WNW-A21A/B wena 3 rubber Black WNW-C21A/B wena 3 leather Premium Black WNW-C21A/T wena 3 leather Brown WNW-SC21A/L wena 3 -SEIKO Mechanical Edition- WNW-SC22A/B wena 3 -BRIGHTZ Edition- WNW-SB21A/B wena 3 -PROMASTER Edition- WNW-SN-EV/B wena 3 -NERV EDITI

      スマートウォッチ「wena 3」、2026年2月末でサービス終了 Suicaも利用不可に
    • スマートウォッチ「wena」復活 ソニーから学び、独立したaugment AIが目指す“ものづくり”とは

      「wenaは復活します」──ソニーから承継した商標と特許を使い独立起業したaugment AI(東京都目黒区)の對馬哲平代表は3月17日、YouTubeと発表会でそう宣言した。同社は独立後初の製品となる「wena X(ウェナ クロス)」のクラウドファンディングを20日午前11時に始める。支援は4万6800円から。 wenaシリーズはもともと對馬氏が学生時代からあたためていた「お気に入りの腕時計に取り付けられるスマートウォッチ」というアイデアをソニーの新規事業創出プログラムを通じて実現した製品。時計本体ではなくバンドのほうにスマート機能を搭載するユニークな仕組みだ。 2016年6月に初号機「wena wrist」を発売。その後、世代を重ねて「wena 3」まで進化し、順調にユーザー数を拡大していた。しかしソニーは事業終了を決定し、26年2月28日に全てのサービスを終了した。「一度はもう終わっ

        スマートウォッチ「wena」復活 ソニーから学び、独立したaugment AIが目指す“ものづくり”とは
      • スマートウォッチ「wena」復活、「wena X」発表 腕時計とバンドをワンタッチ切り替え、先代から全長8.5%小さく

        クラウドファンディングの支援金額は以下の通り。 超早割:「wena X metal/leather + loop rubber バンドとお好きなエンドピースをプレゼント」セット:5万6800円(16%オフ、先着限定各500本) 超早割:「wena X loop rubber」:4万6800円(18%オフ、先着限定500本) 発送は2026年12月末から順次行う予定だ。クラウドファンディング終了後は一般販売も視野に入れており、発売時期は2027年、価格は4万円台~5万円台を想定している。 2026年2月にサポート終了も、会社を変えて事業を継続 wenaシリーズは、ソニーが2016年から販売していたスマートウォッチのシリーズ。バンド部分にスマートウォッチの機能を搭載し、時計のヘッドを自由に組み合わせられることを特徴としてきた。2016年に初代モデルの「wena wrist」を発売し、2017年

          スマートウォッチ「wena」復活、「wena X」発表 腕時計とバンドをワンタッチ切り替え、先代から全長8.5%小さく
        • スマートウォッチ「wena X」発表、ソニーからスピンアウトした“wena”の後継

            スマートウォッチ「wena X」発表、ソニーからスピンアウトした“wena”の後継
          • ソニーが「wena」商標を譲渡 新製品? 予告も

              ソニーが「wena」商標を譲渡 新製品? 予告も
            • ソニーのスマートウォッチ「wena」は終息を迎えるのか その背景と後継機の可能性を考える

              ソニーは11月28日、スマートウォッチ「wena 3」シリーズのサポートおよびサービスを2026年2月28日に終了すると発表しました。修理受付が終了する他、wena 3アプリのサポートも終了。新規にダウンロードやインストールなどもできなくなります。利用中のアプリに関しては引き続き使えるようですが、新規にwena 3のセットアップをすることはできません。また、OSアップデートなどのタイミングで利用できなくなる可能性もあるとしています。 これを受けて、SNS上では「新手のソニータイマー」などの意見も見られましたが、wena 3の修理・サポートが2026年2月に終了するというのは、実は2023年6月時点で告知済みでした。 wena 3シリーズは2023年2月に生産を完了しており、2023年6月30日には、「wena3 の修理・モバイルアプリのサポートサービス提供期間は、生産完了(2023年2月)

                ソニーのスマートウォッチ「wena」は終息を迎えるのか その背景と後継機の可能性を考える
              • ソニーから商標・特許を継承して独立。日本発・世界最小スマートウォッチ「wena X」

                  ソニーから商標・特許を継承して独立。日本発・世界最小スマートウォッチ「wena X」
                • ソニーのスマートウォッチ「wena 3」、26年2月終了

                    ソニーのスマートウォッチ「wena 3」、26年2月終了
                  • 「wena 3」アプリ、iOS 15.4だと“Google PayによるSuicaチャージ”が不可能に

                      「wena 3」アプリ、iOS 15.4だと“Google PayによるSuicaチャージ”が不可能に
                    • [みんなのケータイ]Pixel Watchとwena 3

                        [みんなのケータイ]Pixel Watchとwena 3
                      • 「wena 3」で家電操作、「アテッサ」に電子マネー ソニーとシチズンがスマートウォッチで協力

                        ソニーは6月15日、バンド部分にデバイス本体を組み込んだスマートウォッチ「wena 3」がシチズン時計のIoTプラットフォーム「Riiiver」(リィイバー)に対応すると発表した。シチズン時計も「アテッサ」のバックル部にwena 3を組み込むサービスを展開するなど互いに補完的な協力関係を築く。 Riiiverはアナログ時計のデザインのままスマート機能を追加できるシチズンのIoTプラットフォーム。腕時計自体がネットにつながるのではなく、スマートフォンの専用アプリとBluetoothで連携し、時計の「ボタンを押す」など単純な操作でアプリに設定した「iiidea」(アィイデア)と呼ぶスクリプトを実行する。 例えば“メール定型文の送信”というiiideaなら、帰宅前に腕時計のボタンを押すだけで家族に“帰るメール”を送信できる。Natureのスマートリモコン「Nature Remo」やキャンディ・ハ

                          「wena 3」で家電操作、「アテッサ」に電子マネー ソニーとシチズンがスマートウォッチで協力
                        • 「おサイフリンク」'23年12月終了 ソニー「wena」などに影響

                            「おサイフリンク」'23年12月終了 ソニー「wena」などに影響
                          • ソニー 『wena 3』は、アナログ時計ユーザー歓喜のスマートウォッチだった【今日のライフハックツール】 | ライフハッカー・ジャパン

                            実際に購入して、想像していた印象は確信に。 アナログ時計が好きな筆者にとって、ソニー(SONY)『wena 3』は、ほかのスマートウォッチには代えがたいアイテムでした。 今までずっと、アナログ時計っぽいルックスのスマートウォッチを選んできた私が、ついに入手したソニーらしさ満点のガジェット。 さっそくレビューしていきたいと思います。

                              ソニー 『wena 3』は、アナログ時計ユーザー歓喜のスマートウォッチだった【今日のライフハックツール】 | ライフハッカー・ジャパン
                            • wenaの決済担う「おサイフリンク」、サービス終了。2023年12月31日 - すまほん!!

                              ソニーは、wena wrist、wena wrist pro、wena wrist active、wena 3で利用可能な「おサイフリンク」について、2023年12月31日をもって対応終了することを発表しました。 2024年1月以降はフェリカネットワークス株式会社が提供する「おサイフリンク」アプリのApp Store経由での新規ダウンロードもできなくなるとしています。 wena wristシリーズの楽天Edy、iD、QUICPayなどの決済を長らくになってきたのがおサイフリンクです。 現行最新のウェアラブル端末wena 3は、Suicaをwena3アプリ、それ以外の決済をおサイフリンクに依存する特殊な形式でした。このため対応終了後はwena 3での決済はSuicaのみが使える形となります。 おサイフリンクはフェリカネットワークス株式会社が提供。元々はiPhoneがFeliCa非対応だった時

                                wenaの決済担う「おサイフリンク」、サービス終了。2023年12月31日 - すまほん!!
                              • 2023年4月に「おサイフリンク」アプリ終了 wenaやおサイフケータイジャケットで発行不可に

                                NTTドコモの電子マネー「iD」は、2023年4月下旬にフェリカネットワークスの「おサイフリンク」を通じた「おサイフケータイ対応アクセサリ」へのiDカード登録機能の提供を終了する。おサイフリンクが2023年12月のサービス終了を発表したため。 これに伴い、iDのカード情報の発行、引出、更新が利用不可となる。ただしサービス終了までに登録したiDカードの削除、またカード有効期限内であればiD決済での利用や他機種への機種変更のための預入は可能だ。 おサイフリンクの対象製品は「wena wrist (ソニー)」「おサイフケータイジャケット01」。また、おサイフリンクがサービスを終了する2023年12月(予定)以降、iDのカードの削除などアプリ上の各機能も終了となる予定。 おサイフリンクは本アプリに対応し、かつモバイルFeliCa ICチップを搭載した製品とBluetooth Smartで接続し、電

                                  2023年4月に「おサイフリンク」アプリ終了 wenaやおサイフケータイジャケットで発行不可に
                                • ソニーのスマートウォッチwena、「おサイフリンク」対応を2023年に終了

                                  ソニーは、スマートウォッチ「wena」シリーズにて、フェリカネットワークス提供のiOS向けアプリ「おサイフリンク」への対応を、2023年末に終了すると発表した。対応するwenaの機種はwena wrist、wena wrist pro、wena wrist active、wena 3。 ソニーのスマートウォッチ「wena 3」 これによりwenaシリーズにて、対応サービスと紐づいた「おサイフリンク」の各種機能が利用できなくなる。対応サービスは、楽天Edy、QUICPay、iD、ゴールドポイントカード、モバイルdポイントカード、ANAスキップサービスの6サービス。 「おサイフリンク」の終了予定日は、2023年12月31日。2024年1月以降は新規のアプリダウンロードおよび、アプリの機能全般が利用できなくなる。詳細は決まり次第改めて告知するという。 「おサイフリンク」は、対応デバイスで電子マネ

                                    ソニーのスマートウォッチwena、「おサイフリンク」対応を2023年に終了
                                  • スマートウォッチ「wena 3」、「google Fit」とiPhoneの「ヘルスケア」と連携可能に

                                      スマートウォッチ「wena 3」、「google Fit」とiPhoneの「ヘルスケア」と連携可能に
                                    • 「おサイフリンク」アプリ23年末にサービス終了――ソニーの「wena」シリーズ対応機種などに影響

                                        「おサイフリンク」アプリ23年末にサービス終了――ソニーの「wena」シリーズ対応機種などに影響
                                      • ソニーファンに贈る限定版「wena 3」、Xperiaを遠隔操作

                                          ソニーファンに贈る限定版「wena 3」、Xperiaを遠隔操作
                                        • 元ソニーの「wena X」、クラウドファンディング開始40分で“支援金額1億円”を突破

                                          augment AIは、日本発で世界最小となるスマートウォッチ「wena X」のクラウドファンディングをGREEN FUNDINGにて開始した。3月20日11時に受付を開始したところ、開始4分で目標金額の1000万円を達成し、さらに40分後には支援金額が1億円を突破した。この記録は同プラットフォームにおいて史上最速となる。その後も支援は伸び続け、同日14時17分時点で1.7億円に達している。 「愛用の腕時計をスマートウォッチ化」する独自コンセプト wena Xは、腕時計のバンド部分に取り付けることでスマートウォッチの機能を持たせる独自のコンセプトを採用している。利用者は自身が所有する腕時計のデザインを損なうことなく、電子マネー決済や通知受け取り、活動ログの記録といった利便性を享受できる。この製品は、かつてソニーでwena事業をリードした對馬哲平CEOを中心とするチームが、商標および特許を継

                                            元ソニーの「wena X」、クラウドファンディング開始40分で“支援金額1億円”を突破
                                          • ソニー、スマートウォッチ「wena」をaugment AIへ譲渡 公式サイトには「数字」が出現

                                              ソニー、スマートウォッチ「wena」をaugment AIへ譲渡 公式サイトには「数字」が出現
                                            • 新生「wena X」発表、小型化や睡眠・運動機能強化でファンの期待に応える

                                                新生「wena X」発表、小型化や睡眠・運動機能強化でファンの期待に応える
                                              • あの「wena」がついに復活!! 世界最小スマートウォッチ「wena X」発表 ー 3月20日よりクラファンがスタート | 気になる、記になる…

                                                ホームその他ニュースあの「wena」がついに復活!! 世界最小スマートウォッチ「wena X」発表 ー 3月20日よりクラファンがスタート 本日、augment AIが、日本発・世界最小のスマートウォッチ「wena X」を発表しました。 augment AIは代表の對馬氏をはじめ、wena事業をリードしてきたチームがソニーグループ株式会社から商標・特許を継承し、独立起業した会社で、同社がソニーに代わって「wena」の事業を継続するといった形。 wenaシリーズは誕生以来、「お気に入りの腕時計に取り付けられるスマートウォッチ」という独自コンセプトを追求し開発されており、そのコンセプトをさらに洗練させたのが「wena X」。「wena X」の最大の特徴は、腕時計スタイルとスマートバンドスタイルを行き来できる”2way”構造で、ワンタッチ着脱機構により、付け替えは驚くほどスムーズとなっています。

                                                  あの「wena」がついに復活!! 世界最小スマートウォッチ「wena X」発表 ー 3月20日よりクラファンがスタート | 気になる、記になる…
                                                • wena『おサイフリンク』終了で何が使えなくなるの? | 8vivid

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                                                    wena『おサイフリンク』終了で何が使えなくなるの? | 8vivid
                                                  • 5日で3億円達成! 「wena X」が原点のクラファンで見せた見事な“復活劇”

                                                    ソニーがスマートウォッチ「wena 3」のサービスとサポートを2月で終了したというニュースは、多くのユーザーにとって寂しいもので、SNS上にはwena 3を惜しむ声があふれました。しかし、その余韻も冷めやらぬ3月、驚きのニュースが飛び込んできます。それが「wena X(クロス)」の発表でした。 クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で3月20日に始まった「wena X(クロス)」のプロジェクトは、またたく間に支援を集めました。開始からわずか4分で目標金額の1000万円を達成。40分で支援金額は1億円を超え、なんと5日で3億円を突破したのです。 なぜ、これほどまでに「wena X」は熱狂的に迎えられたのでしょうか。そこには単なる新製品発表という枠を超えた、熱いストーリーがありました。 ソニーから「商標・特許・開発チーム」を継承してのスピンアウト まず、発表の経緯から説明し

                                                      5日で3億円達成! 「wena X」が原点のクラファンで見せた見事な“復活劇”
                                                    • スマートウォッチ「wena」が復活を果たしたワケ ソニーから独立した對馬氏が語るスタートアップの勝算

                                                      ソニーからスピンアウトしたスタートアップのaugment AIが、スマートウォッチ「wena」シリーズの後継モデル「wena X(ウェナ クロス)」を発表。3月20日にGREEN FUNDINGでクラウドファンディングを開始したところ、開始4分で目標金額の1000万円を達成し、開始40分で支援金額1億円を突破した。 wena Xは、スマートバンドと腕時計が一体となったウェアラブルデバイス。好きな時計のヘッドを取り付けることでスマートバンド兼腕時計として利用できる。時計のヘッドを着けずにスマートバンド単体で使ったり、バンドを取り外して交換したりすることもできる。センサーやチップ、基板、バッテリーなどの部品をバックルに搭載し、バックルとバンドを取り外せる仕様にしたことで多様な使い方を実現している。

                                                        スマートウォッチ「wena」が復活を果たしたワケ ソニーから独立した對馬氏が語るスタートアップの勝算
                                                      • 日本発の最小スマートウォッチ「wena X」登場 ソニーから継承・発展

                                                          日本発の最小スマートウォッチ「wena X」登場 ソニーから継承・発展
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