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JavaとstudyとCに関するraimon49のブックマーク (3)

  • エラーハンドリング・クロニクル #nds41 - 猫型の蓄音機は 1 分間に 45 回にゃあと鳴く

    はじめに プログラミング技術歴史は、ありとあらゆる歴史がそうであるように、いろんな「史観」で眺めることができます。ならば、プログラミング技術歴史を、「エラーハンドリングとの戦い」という視点から見ることもできるのではないでしょうか。日は、エラーハンドリングとの戦いの歴史を俯瞰することで、エラーハンドリングの勘所について考えていこうと思います。 なお、このエントリはNDSという勉強会の第41回で発表した内容と同一です。 Cの時代 Cの時代のエラーハンドリングでは、関数の返り値と、グローバル変数errnoを見ることで処理が成功したか失敗したかを見るのが一般的でした。 例として、文字列をlongに変換するstrtol関数をmanで引いてみましょう。すると、だいたい以下のようなことが書かれています。 変換に失敗すると、0を返す 変換に失敗した場合、グローバルな変数であるerrnoに以下の定数を

    エラーハンドリング・クロニクル #nds41 - 猫型の蓄音機は 1 分間に 45 回にゃあと鳴く
    raimon49
    raimon49 2015/08/05
    golangはシンプルなEither(左右は逆だが)とも見れる。とても面白い。
  • Javaのクラスとオブジェクトについて再度解説を試みる - 達人プログラマーを目指して

    オブジェクト指向プログラミングの考え方については、今までこのブログでも何度か取り上げてきました。 [オブジェクト指向] - 達人プログラマーを目指して オブジェクト指向プログラミングはプログラミング技法のすべてではないとはいえ、Javaのようなオブジェクト指向言語で格的なプログラムを作るには理解を避けて通ることができませんし、また、関数型言語など他のパラダイムの言語を利用するにしても、オブジェクト指向の考え方をまったく理解しないまま使いこなすということは困難でしょう。オブジェクト指向の考え方はデータ構造やアルゴリズムといったことと同様に、プロフェッショナルなプログラマーが理解しておくべき基的な素養といってもよいと思います。実際、海外では募集要項でオブジェクト指向の理解を前提とすると書かれていることが普通ですし、プログラマーの面接試験で、アルゴリズムと並んでオブジェクト指向プログラミング

    Javaのクラスとオブジェクトについて再度解説を試みる - 達人プログラマーを目指して
    raimon49
    raimon49 2012/01/03
    メモリ割り当てのタイミングでstaticとdynamicの違いを意識する。オブジェクトに慣れていない人には、いきなりクラス定義の作法を学ぶよりも先に配列を学ぶと良いという話。
  • まつもと直伝 プログラミングのオキテ---目次 - まつもと直伝 プログラミングのオキテ:ITpro

    第0回 あらためてRuby入門 まつもとゆきひろ氏自身による「Ruby入門」をお届けします。日経Linuxの連載開始前の特別企画(2005年4月号)として,Rubyが他のスクリプト言語やオブジェクト指向言語とどこが違うのか,なぜ便利なのかを中心に解説してもらったものです。 ● 基と他言語との違い ● 実装とRuby誕生の秘密 第1回 プログラミングとオブジェクト指向の関係 プログラマを目指す人々の中にも,「オブジェクト指向は難しい」とか,「なかなか分からない」という印象を持つ方が多いようです。そこで,Rubyを題材にオブジェクト指向という考え方について説明していきます。 ● その1 ● その2 ● その3 第2回 抽象データと継承 オブジェクト指向プログラミングを構成する3原則のうち,前回は「ポリモーフィズム」を学びました。今回はオブジェクト指向の歴史を復習した後,残りの「データ抽象」と

    まつもと直伝 プログラミングのオキテ---目次 - まつもと直伝 プログラミングのオキテ:ITpro
    raimon49
    raimon49 2009/11/09
    Rubyと幾つかの言語(C, C++, Lisp, Java)の比較を交えながらプログラミング言語の変遷を解説。
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