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JavaScriptとbrowserとHTTPに関するraimon49のブックマーク (12)

  • Introducing Content Security Policy - MDC Doc Center

    このページはコミュニティーの尽力で英語から翻訳されました。MDN Web Docs コミュニティーについてもっと知り、仲間になるにはこちらから。 `�S ��View in English ��� ��Always switch to English コンテンツセキュリティポリシー (CSP) は、特定の種類のセキュリティ脅威のリスクを防止または最小限に抑えるのに役立つ機能です。これは、ウェブサイトからブラウザーへの一連の指示で構成されており、サイトを構成するコードが実行できることを制限するようにブラウザーに指示します。 CSP の主な用途は、文書が読み込むことを許可するリソース、特に JavaScript リソースを制御することです。これは主に、攻撃者が被害者のサイトに悪意のあるコードを注入するクロスサイトスクリプティング (XSS) 攻撃に対する防御として使用されます。 CSP には他

    Introducing Content Security Policy - MDC Doc Center
    raimon49
    raimon49 2022/09/25
    Content-Security-Policyヘッダ 記述例
  • CORSの仕様はなぜ複雑なのか

    Webアプリケーションを実装していると高確率で CORS の問題にぶつかります。CORSがどのようなものかはリンクしたMDNなど既存の解説を読むのが手っ取り早いと思いますが、「なぜそのように設計されたのか」という観点での説明はあまり見ないため、昔の資料の記述や現在の仕様からの推測をもとに整理してみました。 CORSとは 現代のWebはドメイン名をもとにした オリジン (Origin) という概念 (RFC 6454) をもとに権限管理とアクセス制御を行っています。その基となるのが以下のルールです。 Same-origin policy (同一生成元ポリシー): 同じオリジンに由来するリソースだけを制御できる。 上記Wikipedia記事によるとSOPの概念は1995年のNetscape 2.02に導入されたのが最初のようです。当時のドキュメンテーションを読む限り、これはウインドウ越しに別

    CORSの仕様はなぜ複雑なのか
  • Update on User-Agent String Reduction in Chrome

    $200K 1 10th birthday 4 abusive ads 1 abusive notifications 2 accessibility 3 ad blockers 1 ad blocking 2 advanced capabilities 1 android 2 anti abuse 1 anti-deception 1 background periodic sync 1 badging 1 benchmarks 1 beta 83 better ads standards 1 billing 1 birthday 4 blink 2 browser 2 browser interoperability 1 bundles 1 capabilities 6 capable web 1 cds 1 cds18 2 cds2018 1 chrome 35 chrome 81

    Update on User-Agent String Reduction in Chrome
  • ep20 Browser | mozaic.fm

    Theme 第 20 回のテーマは Browser です。 今回は @takoratta さんをお迎えして、ブラウザは今どうなっているのか、そして、その進化は Web の進化とどう関わっているのかにつて議論しました。 Show Note 及川さんとブラウザの関わり JUNET NCSA Mosaic Netscape DHTML ActiveX なぜ新しくブラウザが必要だったのか? living on the web IE Toolbar V8 成せたこと成せなかったこと Hosted App と Packaged App Chrome Web Store Gears ブラウザはここ数年でどう変わったか? PhoneGap Cordova Electron Extensible Web ブラウザの肥大化問題 TPAC 2015 IETF 94 Chrome Dev Summit Chrom

    ep20 Browser | mozaic.fm
  • ActiveXコントロールは死んだ L'eclat des jours(2015-04-04)

    _ ActiveXコントロールは死んだ 消費者市場ではフラッシュなどを除けばとっくの昔に死んでいるが、業務用としても死んでいる。 最近、やっとそれが動きが遅いところでも理解されはじめたようだ。と、とあるシステムのアーキテクチャを見て感慨深かった。 死んだ理由はいろいろあるが、一番重要なのは、結局のところマシンとそれを取り巻くパワーの向上によって、JavaScriptがまともな速度で動くようになったこと、ネットワークが速くそこそこ信頼性が向上したことだ。 それにともなって、各種の規格に対する知識が雰囲気として知れ渡って来た(正確に理解している層は最初から正確に理解しているわけだが、そうではなく、なんだかわけがわからないと考えている上に調べる気も知る気も無い層が、なんだかありふれていて普通に手が届くものだという曖昧模糊たるコンセンサスが生じたということ)ことが挙げられる。それが証拠に初心者です

    raimon49
    raimon49 2015/04/04
    なんだかわけがわからないと考えている上に調べる気も知る気も無い層への普及。
  • CSP Lv.2の話

    #ssmjp 2014/10 XSSの運用の話 間違いなどありましたら @yagihashoo まで。 ## 10/28 9:26追記 nonce-value、規格上はBase64だよ!という指摘をいただいたのでスライド18-19を修正しました。 詳細は以下をご覧ください。 http://www.w3.org/TR/CSP2/#source-list-valid-nonces ## 10/29 15:00追記 Path matchingの例示について間違いがあったためスライド14を修正しました。

    CSP Lv.2の話
  • CORS(Cross-Origin Resource Sharing)について整理してみた | DevelopersIO

    ブラウザからAmazon S3に直接ファイルをアップロードしたい 先日、Amazon S3にファイルをアップロードするWebアプリを作ろうとして色々調べていたところ、S3にCORSという仕様のクロスドメインアクセスの設定をすることによって、ブラウザから直接S3にアップロードをする方法にたどり着きました。ただ、この方法を使うにあたってはCORSというクロスドメインアクセスの仕様をきちんと理解しておいた方が良さそうでしたので、まずはCORSについて自分なりに整理してみました。 なお、弊社の横田がCORSとS3についての記事を以前書いていますので、S3のCORSサポートに関する概要を知りたい方はそちらをご覧下さい。 CORS(Cross-Origin Resource Sharing)によるクロスドメイン通信の傾向と対策 CORS ブラウザでAjax通信を行う際には、同一生成元ポリシー(Same

    raimon49
    raimon49 2014/05/28
    CORS対応サーバ側実装の例。Originフィールドのチェック、HTTPメソッドがOPTIONSでヘッダにAccess-Control-Request-Methodフィールドでpreflightか切り分け。クライアント側からpreflightリクエストの発生にはContent-Typeにapplication/jsonを付与。
  • XMLHttpRequest#responseURL について - xK.memo

    今年の2月に WHATWG の XMLHttpRequest (XHR) の仕様に追加された responseURL プロパティが、先日 Firefox に実装された (https://bugzil.la/998076) のでそのことについて書く。 responseURL は XHR のリクエストに対するレスポンスの URL を文字列で返すプロパティで、リダイレクトが発生した場合は最終的なリダイレクト先の URL を返すようになっている。つまり Greasemonkey の GM_xmlhttpRequest にある finalUrl で取得できる情報と同じものを取得できるプロパティだと言える。 responseURL が XHR の仕様に追加される以前の状態でも、 xhr.responseType === "document" の場合に xhr.response.URL 経由で fina

    XMLHttpRequest#responseURL について - xK.memo
    raimon49
    raimon49 2014/05/24
    リダイレクト先のURLが取得可能。
  • Same-Origin Policy とは何なのか。 - 葉っぱ日記

    ちょっと凝ったWebアプリケーションを作成していたり、あるいはWebのセキュリティに関わっている人ならば「Same-Origin Policy」(SOP)という言葉を一度は聞いたことがあると思います。日語では「同一生成元ポリシー」あるいは「同一生成源ポリシー」などと訳されることもありますが、個人的には「オリジン」は固有の概念を表す語なので下手に訳さず「同一オリジンポリシー」と書いておくのが好きです。 さて、この「オリジン」とは何なのかという話ですが、これは「RFC 6454 - The Web Origin Concept」で定められており、端的に言うと「スキーム、ホスト、ポート」の組み合わせをオリジンと定め、それらが同じものは同一のオリジンとして同じ保護範囲のリソースとして取り扱うということです。 例えば、http://example.jp/fooとhttp://example.jp:

    Same-Origin Policy とは何なのか。 - 葉っぱ日記
    raimon49
    raimon49 2013/03/30
    http:とhttps:はスキームが異なるために異なるオリジン WebKit系のブラウザに表示しているドキュメントのオリジンを示すlocation.originプロパティがある
  • http://blog.monoweb.info/article/2012031523.html

    raimon49
    raimon49 2012/03/16
    script-srcセクションやimg-srcセクションの例。
  • Ajax - Goodbye, JSONP. Hello, Access-Control-Allow-Origin : 404 Blog Not Found

    2010年08月17日06:45 カテゴリLightweight Languages Ajax - Goodbye, JSONP. Hello, Access-Control-Allow-Origin もうそろそろJSONPとはお別れできるのではないかと思い立ったので。 XMLHttpRequestとその問題 AjaxといえばXHRの愛称で親しまれているXMLHttpRequestですが、これには一つ重大な欠点がありました。 これを発行するDHTMLページのドメインが、Request先のドメインと一致する必要があったのです。いわゆる Same Origin Policy というやつです。おかげでサイトをまたがって使えなかったのです。これではマッシュアップできない。どうしよう。 JSONPとその問題 そこで生まれたのが、JSONPという手法です。 これは、scriptノードを追加した時に、単

    Ajax - Goodbye, JSONP. Hello, Access-Control-Allow-Origin : 404 Blog Not Found
    raimon49
    raimon49 2010/08/17
    IE8+も含めたモダンブラウザで実現できるクロスドメインリクエスト。何でも引っ張って来れる。要Access-Control-Allow-Originヘッダ
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