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sharpとAndroidとSonyに関するraimon49のブックマーク (13)

  • 「AQUOS sense10」「Xperia 10 VII」徹底比較 使い倒して分かった“スペック表に現れない差”

    AQUOS sense10とXperia 10 VIIのスペックの違い まずは主なスペック比較です。ともに軽量でコンパクトなデザインを採用し、日常的に扱いやすい機種となっています。ストレージ容量は、Xperia 10 VIIが128GBのみ、AQUOS sense10はより大きな256GBモデルを選択できます。筆者は容量の大きなアプリを多く入れるので、より大容量のストレージを選べるのはうれしいポイントです。 この他、どちらもIP65/IP68の防水・防塵(じん)やおサイフケータイ、eSIM、microSDスロットにも対応しており、誰が手にとっても安心して使えるモデルに仕上がっています。 細かな仕様面の違いとしては、AQUOS sense10は耐衝撃に対応し、Xperia 10 VIIはイヤフォンジャックを搭載しています。特に、近年失われつつあるイヤフォンジャックは筆者のように、充電しながら

    「AQUOS sense10」「Xperia 10 VII」徹底比較 使い倒して分かった“スペック表に現れない差”
    raimon49
    raimon49 2026/03/28
    AQUOSの方がXperiaよりも小型・軽量・ハイスペックなのか(イメージと逆だった)。スピーカー音質はXperiaの方がいいらしい。
  • iPhoneは「高嶺の花」か 4割がAndroidへの乗り換えを検討 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    iPhoneが「誰もが持つスマホ」だった時代は、そろそろ終わりを迎えるのかもしれない。価格の高騰に悲鳴をあげるユーザーがついに「乗り換え」を視野に入れ始めたようだ。格安SIM・スマホ比較サイトを運営するセレクトラ・ジャパン株式会社が、iPhoneユーザー150人を対象に実施した調査によると、「iPhoneの値上げがあった場合、Androidへの乗り換えを検討する、もしくは迷っている」と答えた人は全体の42.7%にのぼった。 【調査概要】 調査名:iPhoneからのAndroid乗り換えに関する意識調査 調査期間:スクリーニング=2025年5月28日、調査=2025年6月3日 調査対象:現在iPhoneを使用し、買い替えを検討している男女150名 調査方法:インターネット調査 調査機関:アイブリッジ株式会社

    iPhoneは「高嶺の花」か 4割がAndroidへの乗り換えを検討 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
    raimon49
    raimon49 2025/07/06
    XperiaがGalaxyよりも人気あるんだな。調査対象が現在iPhoneを使っているユーザーだから?
  • 今やXperiaやAQUOSと超限定的。なぜSDカードスロットは廃止の方向に? | xPeria lEaker

    Xperia 1Ⅳが国内で6月3日より発売されて早速購入したので先行レビューで試しきれなかった部分をレビューしてみました。詳細は「Xperia 1Ⅳ開封レビュー。結局発熱はちょっと不安が残る感じに」をご参照下さい。 また先日には香港版のXperia 5Ⅳを購入して開封レビューをしてみましたが発熱以外は想像以上に良く良機種に仕上がっている印象を受けます。詳細は「Xperia 5Ⅳ 開封レビュー。満足度激高。けど発熱はひどめ」をご参照下さい。 さて今回ハイエンドスマホを中心にSDカードスロットが廃止になっている理由を推測してみたいと思います。 SDカードとストレージの伝送速度の差。 国内で見ればSDカードスロットを搭載している機種はXperiaにAQUOSくらいとかなり限定的です。ただ今後の流れ次第では搭載機種がさらに限定的になる可能性があり流れとしても廃止の方向性です。 まず一つ目の理由とし

    今やXperiaやAQUOSと超限定的。なぜSDカードスロットは廃止の方向に? | xPeria lEaker
  • フラッグシップモデルに相次ぐ異変、新機種から見える「八方塞がり」の国内スマホ市場

    夏商戦に向け、スマホメーカー各社は新製品を続々発表している。その内容を見ると、メーカーの顔となるフラッグシップモデルに異変が相次いでいる。それらからは、国内スマホ市場の厳しい現実が見えてくる。 特徴の一部が失われた「Xperia 1 VI」 スマホメーカー各社の新製品発表イベントが相次いでいる。2024年5月のゴールデンウイーク明けから2週間にわたっては、メーカー各社の新製品発表イベントが集中。筆者が把握する限り、この2週間で8メーカーから15機種ものスマホ新製品が発表された。 その内容を見ると、従来にない大きな異変が起きているというのが正直なところだ。とりわけ大きな異変が起きているのが、フラッグシップモデルにおいてである。フラッグシップモデルは、メーカー各社が技術を結集して開発している最も性能が高いモデルだ。 その異変を象徴する1社がソニーである。ソニーは2024年5月15日にスマホ新製

    フラッグシップモデルに相次ぐ異変、新機種から見える「八方塞がり」の国内スマホ市場
    raimon49
    raimon49 2024/05/26
    シャープのAQUOSは親会社の力も借りてグローバルモデルとしてアジア圏でも販売してく方針のようだがXperiaは日本以外でも売れてるんだろうか。
  • “ボロボロ”の国内スマホメーカー ここまで弱体化してしまった「4つの理由」とは

    2023年5月、バルミューダと京セラが相次いで個人向けスマートフォン事業からの撤退を発表し、FCNTが民事再生法を申請するなど、国内スマートフォンメーカーの撤退・破綻が相次いだ。一連の出来事に大きく影響しているのは国内スマートフォン市場を取り巻く“四重苦”というべき現状であり、今後も国内外問わず、スマートフォンメーカーの撤退・縮小が続く可能性がある。 バルミューダと京セラは撤退、FCNTは経営破綻 夏商戦を控え、メーカー各社からスマートフォン新機種が相次いで発表されている2023年5月。だがその一方で、スマートフォン市場に激震をもたらす出来事も相次いでいる。 口火を切ったのは家電メーカーのバルミューダだ。同社は2021年に「BALMUDA Phone」でスマートフォン市場へ参入、バルミューダらしい強いこだわりを盛り込んだことで注目された一方、それゆえにコストがかさみ性能と価格のバランスを大

    “ボロボロ”の国内スマホメーカー ここまで弱体化してしまった「4つの理由」とは
    raimon49
    raimon49 2023/06/02
    半導体不足や為替の影響はメーカーの努力だけではどうしようもないが、販売に関して総務省に振り回されたのは不憫。経産省に振り回された半導体を思い出す。
  • iPhone 14で「mini」廃止 それでも日本で“小型スマホ”が支持される理由

    年々画面が大型化しているスマートフォン。2022年9月に発表されたばかりの「iPhone 14」シリーズでは、12、13と続いていた「mini」がなくなり、代わりに「Plus」が加わった。 その一方でASUSが2022年7月に発表した「Zenfone 9」、ソニーが2022年に発表した「Xperia 5 IV」のような、コンパクトな機種も少数ながら発表されている。そもそも、昨今のスマートフォンはなぜ大型化して縦長になったのか、日ではなぜ小さいスマホを求める声が多いのか考察してみる。 大型化したスマートフォン きっかけは大容量で高速な4G回線の整備 スマートフォンの大画面化にスポットが当たったのは、今から10年ほど前となる。スマートフォン=タッチパネルを備えた携帯電話というイメージが、世間一般にも浸透し始めたころである。この頃に一部のAndroid端末で5型クラスの画面を持つ端末が現れた。

    iPhone 14で「mini」廃止 それでも日本で“小型スマホ”が支持される理由
    raimon49
    raimon49 2022/09/17
    たしかにXperia Z Ultraの時代から顧みるとベゼルはめちゃ狭くなった。
  • スマホのバッテリー劣化の指標「充電サイクル500回」って結局どういうこと?

    「バッテリーが劣化するから、スマホの利用限度は2年程度」――こんな話を聞いたことはありませんか。これは、スマホの「充電サイクル」と「500回」という2つのワードが組み合わさって生まれた“通説”です。 充電サイクルや使用回数、充電回数が500回であるということは、多くのモバイルバッテリー(スマホ内蔵バッテリー同様リチウムイオン電池を使用)の商品紹介サイトで説明されています。また、iPhoneを製造するAppleも公式サイトで「500回」という1つの指標を掲載しています。 それでは、この「充電サイクル」とは何をカウントしているサイクルなのでしょうか。500回を超えてもバッテリーが劣化しないような使い方はあるのでしょうか。 電源に挿すことでカウントされない回数 「充電サイクル」「充電回数」と聞いて、すぐに思い浮かべるのが、「充電した回数」つまり、電源に接続した回数です。例えば、以下のような考え方

    スマホのバッテリー劣化の指標「充電サイクル500回」って結局どういうこと?
    raimon49
    raimon49 2022/06/25
    勘違いしている人が多いからAppleのように「フル充電サイクル」の表記を使うべきと思う。
  • Androidの利用率がiPhoneを上回り40.1%に MMDのモバイルデバイスシェア調査

    MMD研究所は、9月10日に「2018年8月 モバイルデバイスシェア調査」の結果を発表した。対象は15歳~69歳の男女5000人で、調査期間は7月31日~8月1日。 現在メインで利用しているモバイルデバイスは、スマートフォンが75.3%、フィーチャーフォン(ガラケー)が18.1%。OS別ではAndroidが40.1%、iPhoneが35.2%で、Androidの利用率がiPhoneの利用率を上回った。 スマートフォン利用者のOSを性年代別に見てみると、10代男性と10代~20代女性はiPhone利用率がAndroid利用率を上回り、20代~60代男性と30代~60代女性はAndroid利用率がiPhone利用率を上回る。特に10代女性はiPhone利用率が72.5%と非常に高くなった。 メインで利用しているスマートフォンのブランドは「Apple」が46.7%、「ソニーモバイル」が14.9%

    Androidの利用率がiPhoneを上回り40.1%に MMDのモバイルデバイスシェア調査
    raimon49
    raimon49 2018/09/12
    >10代男性と10代~20代女性はiPhone利用率がAndroid利用率を上回り、20代~60代男性と30代~60代女性はAndroid利用率がiPhone利用率を上回る。特に10代女性はiPhone利用率が72.5%と非常に高くなった。
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    raimon49
    raimon49 2015/04/27
    日本のキャリアショップ店頭で選ぶとなると、2年間OSアップデートが提供されると安心できる端末がiPhoneくらいしか無いのでは。
  • スマホカメラ徹底比較2015春の陣(前編)――機能、スペック、画質すべてを丸裸に

    スマホカメラ徹底比較2015春の陣(前編)――機能、スペック、画質すべてを丸裸に:荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ(1/3 ページ) さて、2015年も2月が終わろうとしている。というわけで、春モデルやそのほかカメラ機能に力を入れたスマートフォンを対決させる季節がやってきた。今回取り上げたのは、「Xperia Z3 SO-01G」(ソニーモバイルコミュニケーションズ)、「AQUOS ZETA SH-01G」(シャープ)、「ARROWS NX F-02G」(富士通)、「GALAXY Note Edge SC-01G」(サムスン電子)、「iPhone 6 Plus」(Apple)、「Ascend Mate7」(ファーウェイ)の6モデル。どれもカメラ機能に力を入れたというややデカめのハイエンド機だ。それをもう容赦なく無慈悲にずらっと並べて画質をチェックしてやろうという企画である。 今や、iPhone

    スマホカメラ徹底比較2015春の陣(前編)――機能、スペック、画質すべてを丸裸に
  • sp-pedia.com

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    raimon49
    raimon49 2015/01/05
    2011年まで日本製ガラスマを買う事は人柱に等しい行為であったと。
  • スマホ、ウェアラブル、通信キャリア、MVNO――2014年に気になった私的トピック

    スマホ、ウェアラブル、通信キャリア、MVNO――2014年に気になった私的トピック:ITmediaスタッフが選ぶ、2014年の“注目端末&トピック”(編集部田中編)(1/2 ページ) 2014年はMVNOが盛り上がったり、ウェアラブル機器が多数登場したり、大きくなったiPhone 6/6 Plusが発売されたり、スマートフォンでは驚きが減ったと言われつつも、いろいろなことがあった。例年は端末を中心に振り返ってきたが、今回は個人的に気になったモバイル業界のトピックを、つれづれなるままに振り返ってみたい。 AQUOS CRYSTALは、近年まれに見る驚きのあったスマホ まずは端末について。個人的なベストスマホに挙げたいのは、シャープの「AQUOS CRYSTAL」だ。スマートフォン・オブ・ザ・イヤーでも多くの識者が推していたが、やはりあのフレームレス構造のインパクトがすごかった。5万円台とはい

    スマホ、ウェアラブル、通信キャリア、MVNO――2014年に気になった私的トピック
    raimon49
    raimon49 2015/01/01
    AQUOS CRYSTALの白ロムって2014年10月時点で1万円台後半だったのか。Xperiaのモデルサイクルが短過ぎる点は完全に同意。
  • 決算発表から見えてくる国内電機大手の携帯電話事業の現状

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