片野ゆか『平成犬バカ編集部』ドラマ化決定!NHK「ドラマ10」9/30〜放送予定 @yukadalma 銀座の資生堂でご飯を食べる生活から、芋の蔓をありがたがるまで僅か2年だったというご婦人の体験談を聞いた。驚いたけれど実際、昭和17年末の国会で「犬猫は贅沢品」発言の議員が冷笑されてから2年後に動物供出が決定している。後戻りできない世界にギリギリ抗っている感覚…気のせいであってほしい。 2026-03-13 13:33:22
きょう(13日)午前、北海道稚内市の住宅で、80代の妻の顔などをごぼうで殴ったとして、89歳の夫が逮捕されました。 暴行の疑いで現行犯逮捕されたのは、稚内市宝来4丁目に住む無職の89歳の男です。 男はきょう(13日)午前7時ごろ、自宅で80代の妻の顔や頭を、ごぼう2本で複数回殴った疑いが持たれています。妻にけがはありませんでした。 警察によりますと、午前7時すぎに妻から110番通報がありましたが、無言電話だったということです。そのため、警察が発信元の場所を特定して現場へ急行し、事件が発覚しました。 警察の調べに対し男は「間違いありません」と容疑を認めています。 警察は、夫婦間に何らかのトラブルがあったとみて、事件に至った経緯や動機を詳しく調べています。
・3/13午後現在 前向きなニュースなし。既にペルシャ湾での輸出入が2週間止まっているため、各業界は影響計算済み。 仮に今日すべてが解決しても中東各国の設備が壊れている、船が待機しすぎてて大渋滞のため思うように荷捌きが進まない。よって原油や肥料原料の空白期間は、実際は海峡の封鎖期間+各港湾・プラントの再稼働期間+船の待機期間で決まる。 当然ながら湾内に停められている船を先に出さないことには新しく入港できないので、既に荷積みしてる船→湾内にいてこれから荷積みする船→海峡の外で待機してる船の順番で荷役をすることになる。 外で待機してる船がいつ入れるかは全く予想がつかない。停戦あるいは海峡の安全が確保されても、実際に世の中にモノが回り始めるのはそこから1-2ヶ月はかかると思う。船員のケアも必要。 ・アジアと日本の様子 どこも影響が深刻だが、中国だけは船を通されているのでイラン原油を輸入できている
【カイロ=佐藤貴生】米・イスラエルが攻撃を続けるイランは、過去に例のない大量のミサイルとドローン(無人機)をペルシャ湾岸諸国に発射して報復した。サウジアラビアやカタールなどで石油・天然ガスの生産停止や削減が相次いでいる。米軍を駐留させて米国の保護を受ける安全保障戦略にほころびが生じ、湾岸諸国では対米不信が広がりつつあるようだ。 ミサイル600発、無人機1900機湾岸諸国は11日までに、少なくとも約600発のミサイルと約1900機の無人機でイランから攻撃された。大半は迎撃したが市街地のビルやホテルも被害に遭い、市民は不安に陥った。イランの標的は米軍の駐留拠点からエネルギー関連施設に移行し、経済的繁栄の基盤であるエネルギーの生産が危ぶまれている。 湾岸の6カ国はイラン革命の2年後の1981年に「湾岸協力会議(GCC)」を設立した。イラン革命体制への警戒感が設立の背景にあったが、40年以上を経て
【ワシントン共同】米通商代表部(USTR)は12日、日本を含む60カ国・地域を対象に、強制労働に関して通商法301条に基づく新たな調査を開始した。公正な競争を阻害していると見なせば制裁関税を課すことができる。
高市早苗首相は12日、風邪の疑いにより官邸で予定されていたイスラム諸国大使らとの夕食会「イフタール」など、夜の公務を急遽取りやめた。同日午後に衆院予算委員会を終えた後、公邸で医務官の診察を受けたという。 この静養に対し、耳を疑うような暴言を放ったのが、文部科学事務次官を歴任した元官僚の前川喜平氏だ。前川氏は12日、自身のX(旧ツイッター)で次のように綴った。 「この際『急性肺炎』になって、訪米やめろ。」 一国の首相に対し、具体的な病名を挙げて罹患を願うという、教育行政のトップを務めた人物とは思えぬ過激な言辞に、ネット上では「人として最低」「倫理観のタガが外れている」と批判が殺到している。 繰り返される「弱点」への攻撃この投稿の際に前川氏がシェアしたのは、上智大国際学部教授・中野晃一氏による次のポストだ。 ◇ さすがに「風邪の疑い」は総理が儀礼でない公務に穴を開ける理由としてはありえないんじ
日本維新の会の地方議員が、一般社団法人の理事になることで、国民健康保険の保険料を脱法的に安くしていたことが問題になった。社会保障制度改革を掲げる党の議員が制度を悪用していたのだから弁解の余地はないが、それでも気になったのは、どのメディアも「なぜ国保から逃れようとするのか」という疑問に触れようとしないことだ。 現役世代の大半は会社の社会保険に加入しているから実感がないだろうが、自営業者らが加入する国保の保険料はきわめて重い。 国保の保険料は自治体ごとに異なるが、「年収600万円の会社員の夫に専業主婦の妻と子どもが2人いる世帯」が納める健康保険料(本人負担)が年間およそ33万円なのに対し、同じ所得レベルの自営業者の世帯負担は計算上、82万円あまりになる(東京都の場合)。 同じ公的健康保険なのになぜこんな極端なちがいが生じるかというと、国保では専業主婦の妻はもちろん、ゼロ歳の子どもにまで保険料が
米イスラエルとの交戦で殺害されたイラン最高指導者アリ・ハメネイ師の次男で後継者に選ばれたモジタバ・ハメネイ師(56)が12日、選出後初めて声明を出し、「地域の米軍基地への攻撃を続ける」と表明した。原油輸送の要衝ホルムズ海峡についても「あらゆる手段」で封鎖する意向を示した。イランメディアが報じた。 モジタバ師は父が殺害された2月28日の攻撃に巻き込まれ負傷したと報じられていた。イラン指導部としては、モジタバ師の健在をアピールし、米側に対する抵抗を続ける意思を改めて鮮明にした形だ。 声明はイラン国営テレビでキャスターによって読み上げられた。モジタバ師は「近隣国との友好関係を信じている」と述べる一方、「敵に打ち勝たねばならない」と強調。近隣国に対し、米軍基地を閉鎖するよう求めた。また、米軍による誤爆が指摘されているイラン南部の小学校空爆にも触れ、「報いを受けさせずにはおかない」と語った。 モジタ
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