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2020年2月23日のブックマーク (10件)

  • 「イケメンで性犯罪を抑止」福岡県警の性犯罪防止キャンペーンが炎上 - wezzy|ウェジー

    福岡県警の「性犯罪防止」キャンペーンに、SNSで「性犯罪被害者に“自衛”を求めないで」という批判が相次いだ。 福岡県警は「三大重点目標」のひとつとして「性犯罪の根絶」を掲げており、その一環として「性犯罪防止」キャンペーンを実施。1月21日にはJR博多駅前で街頭啓発キャンペーンが行われ、イケメン警察官キャラクターの創作イラストを用いたり、福岡市出身で西日鉄道陸上部の福田穣選手が“イケメンランナー”として一日広報大使を務めたりしてアピールが行われた。 キャンペーン当日、福岡県警は街を歩く女性や子どもたちに対して<防犯ブザーを持ち歩くなど性犯罪の被害に遭わない対策に力を入れてほしい><玄関や窓の鍵を必ず閉めて就寝していただければ>と呼びかけ、注意喚起のチラシを配布。防犯ブザー2,000個の贈呈や、防犯アプリ「みまもっち」のPRも行われた。 街頭啓発キャンペーンを報じた九州朝日放送の地元ニュース

    「イケメンで性犯罪を抑止」福岡県警の性犯罪防止キャンペーンが炎上 - wezzy|ウェジー
    shibacow
    shibacow 2020/02/23
  • 「うる星やつらは、途中からビキニを着ず普通の服を着た画期的作品」「パトレイバーも男女の制服が同じ画期的作品」…との意見に賛否両論

    廃墟/怖音 @haioku 高橋留美子先生の作品を読んでないか、読めてないんだなあ(;´Д`) うる星のラムさんは、途中からあのトラジマビキニをほとんど着ることがなくなって、普通の服(ちゃんとカッコいい)を着ていた画期的な作品なんだが(;´Д`) twitter.com/teatimetrumpet… 2020-02-20 20:41:39

    「うる星やつらは、途中からビキニを着ず普通の服を着た画期的作品」「パトレイバーも男女の制服が同じ画期的作品」…との意見に賛否両論
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    shibacow 2020/02/23
  • それ、本当に「炎上」?判定方法は作れるか ネット賛否を「可視化」してみる

    インターネット上で頻繁に起こる「炎上」騒動。ネットメディアはもちろん、テレビや新聞などマスメディアでも当たり前のように取り上げるようになった。 ところで、その定義は? 『広辞苑』(第七版)をひくと、「インターネット上で、記事などに対して非難や中傷が多数届くこと」。炎上に関する多くの文献でも、「批判が殺到している状況」を指すとしている。 ただ、炎上の客観的な判断方法はほとんど見つからず、解釈には曖昧さがつきまとう。そのため、メディアが安易に炎上と断じ、読者から反発を招くことがある。このJ-CASTニュースにも「炎上というのは不正確だ」「騒いでいるのは一部の人だけ」といった声が届くことも......。 反省を踏まえ、炎上のものさしを探し回ると、炎上の可視化を試みる人物が見つかった。「ウェブスクレイピング」「テキストマイニング」という手法を使い、炎上の"ファクトチェック"ができるというのだ――。

    それ、本当に「炎上」?判定方法は作れるか ネット賛否を「可視化」してみる
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    shibacow 2020/02/23
    炎上は調査できるという話。
  • なんで一緒に戦ってくれないんだろう|石川優実|note

    批判されること、失望させること、味方がいなくなるかもしれないこと。 そういうの覚悟であんまり長くない文章を書きます。 なんで一緒に戦ってくれないんだろう。 なんで匿名ですら一緒に抵抗してくれないんだろう。 DMで言ってくれることをなんでツイッター上で言ってくれないんだろう。 わかってます、それをすると自分にも攻撃が来てしまって、ツイッターから去らなきゃいけなくなりますもんね。 わかってるんです、わかってることはわかってください。 私もこんなこと書きたくないです。 味方に文句を言うなんてしたくない。 だけど書かないと、どこかで吐き出さないと今当に生活していると突然いつもの自分じゃない方からもう一人の私が死にたいと訴えてきて、そうならないように、当に死のうと思うわないために書いています 相手は複数のアカウントを所持しています 数で圧倒的に負けている BBCで選ばれてもロレアルにゲストで呼ば

    なんで一緒に戦ってくれないんだろう|石川優実|note
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    shibacow 2020/02/23
  • えっ、無いの?「日本のCDC」

    アメリカには、CDCという感染症対策のための機関があるというのは知っていました。 で、これと同様の機関が日に・・・えっ、無いの? [ Centers for Disease Control and Prevention:CDC)](https://www.cdc.gov/)

    えっ、無いの?「日本のCDC」
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    shibacow 2020/02/23
  • 神戸児相、女児を追い返す 専門家「体制的に限界、警察と全件共有し連携した活動を」 - 弁護士ドットコムニュース

    神戸児相、女児を追い返す 専門家「体制的に限界、警察と全件共有し連携した活動を」 - 弁護士ドットコムニュース
    shibacow
    shibacow 2020/02/23
  • 誰が「女」の境界線を引きなおすのか~現代思想、千田有紀さんの記事|少年ブレンダ|note

    現代思想3月臨時増刊号がリリースされました。 前回、Twitter上での千田さんの炎上について書きましたが、提出すると仰った「論文」がこれ程まで見事に予想通りの結果だったこと、当に驚いています。 「女」の境界線を引きなおす――「ターフ」をめぐる対立を超えて / 千田有紀 案の定、千田さんの記事は期待を裏切らないインパクトで炎上し、既に当事者がブログで取り上げています。 千田さんの文章は、一見、両立を保つような、マイルドなテイストで書かれているので、人によってはついうっかり共感しそうな危うさがありますが、「いま、日Twitterでは「ターフ戦争」とでもいうべき事態が起こっている」という最初の一節と「それは「ターフ」を見つけ出して、制裁を加えることではなく、問題の構造を見据えた私たちの社会的合意の達成によってなされるものであると信じている」で結ばれる最後の一節を繋げれば、彼女の動機、目的

    誰が「女」の境界線を引きなおすのか~現代思想、千田有紀さんの記事|少年ブレンダ|note
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    shibacow 2020/02/23
  • 流行りの「草食男子叩き」「非モテ男叩き」が、あまりに理不尽なワケ(御田寺 圭) @gendai_biz

    変化した「草系」のイメージ近頃、ジェンダー論者やフェミニストの間で「草男子」を批判的に再評価する流れがあるようだ。現代ビジネスでも、福島大学教育推進機構特任准教授の前川直哉氏が「草男子」を批判する小論「『草系男子』は、どうすればジェンダー平等への第一歩を踏み出せるか」を発表し、大きな話題となった。*1 「草(系)男子」とは、もともとはコラムニストの深澤真紀氏が2006年に提唱したことばであるとされる。当初は「必ずしも恋愛に縁がないわけではなく、清潔感があり好印象でモテそうにも見えるが、しかし女性にがっつかない男性」のことを指しており、旧来の「男らしさ」や「抑圧的で家父長的なふるまい」からの脱却、という肯定的なニュアンスが含まれていた。その後じわじわと認知度が高まり、2009年には流行語大賞トップテンにも選出されている。

    流行りの「草食男子叩き」「非モテ男叩き」が、あまりに理不尽なワケ(御田寺 圭) @gendai_biz
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    shibacow 2020/02/23
  • 『現代思想』の千田論考について - frrootsのtwitter補完メモ

    はじめに 『現代思想 フェミニズムの現在』に収録されている千田さんの論考「『女』の境界線を引き直す―『ターフ』をめぐる対立を越えて」を読みました。いろいろと問題を感じましたが、それ以前に非常にわかりにくかったので、その点について簡単にまとめておきます。 千田さんの論考についてはすでにトランス当事者の方が千田さんの論考に対しておかしいと感じる点を丁寧にまとめているブログがあるので是非読むことをおすすめします。 snartasa.hatenablog.com 千田さんご自身はこのブログを「誤読だ」と言っています。 note.com けれど、以下述べていくように、私は千田さんの論考は構成も内容も決して明確ではなく「正読」が何であるのかを掴むのが大変に難しいと思うので、特に当事者の方がトランスフォビックに感じられる点を強く受け取めるのはある意味当然のことではないかと思っています。 主題設定について

    『現代思想』の千田論考について - frrootsのtwitter補完メモ
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    shibacow 2020/02/23
  • 「女」の境界線を引き直す意味-『現代思想』論文の誤読の要約が流通している件について|千田有紀

    言ってもいない主張が、私の論文要約としてSNSで拡散され続けている「大変。ネットにかなりの誤読がネットに投稿されてる。何とかした方がいいよ」と研究仲間から連絡があったのは、ニューヨークから帰宅する朝のことだった。まさに、上の写真にあるトイレ――All Genderと、旧態依然としたGenderの2分法に分かれたトイレの2つが併存するというカフェで、エッグベネディクトをべていたときだ(双方をAll Genderにすればよいのに、All Genderの札をあとから貼りなおしたようなやっつけ感がある)。 前日には『現代思想』の「『女』の境界線を引き直すー『ターフ』をめぐる対立を超えて」が発表され、「説得的でとても良い文章だった」と数人の研究者から感想をいただいていた。 タイトルは編集者と相談し、「『ターフ』をめぐる対立を超えて」というサブタイトルは提案していただいたものをいただくことにした。メ

    「女」の境界線を引き直す意味-『現代思想』論文の誤読の要約が流通している件について|千田有紀
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    shibacow 2020/02/23