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アメリカと若者に関するsizukanayoruのブックマーク (2)

  • どんだけマッチョじゃないと起業できないんだ、日本は。 - My Life After MIT Sloan

    人材の流動化と企業に関するエントリは、私の考えも尽きたので、何か動きがあるまで、 前回の記事(「一流企業の正社員」も流動化が出来る社会へ-My life in MIT Sloan) を以っていったん寝かせておこうかと思ったんだけど、 Willyさんが面白い記事を書いてくれたんで、ご紹介がてら。 だって彼、最近はChikirinさんにご執心みたいで、最近全然あたしのところに来てくれなくて、寂しいんだもの。 (と売れないホステスみたいなことを言ってみる。) 起業したい若者に対する大人の音-統計学+ε:米国留学・研究生活 Willyさんは、読売新聞が運営している「発言小町」という、半ば人生相談質問サイトになっているところで、 就職活動をやめて、自分で起業しようと思っている大学3年生になりきって、投稿をした。 質問の内容は、不確実な時代なので品業界がいいと思っている。 しかし、品業界の大企業

  • アメリカで大論争!! 若者はホントにバカか - 情報考学 Passion For The Future

    アメリカで大論争!! 若者はホントにバカか いかにデジタル・テクノロジーが若者の知性を奪い、国の将来を脅かすかを語り、全米で大議論を巻き起こした問題提起の。 米国の少年少女の読書時間は1日平均たった7分しかないこと、読んだとしてもマンガであること。博物館や美術館には行かずに、ゲームやネットばかりの時間の使い方をしていること。ローマ法王はイギリスのパリにいると答えたり、アメリカ建国の経緯を知らなかったり63%がイラクの位置を知らないなど、山のように若者の無知を示すデータが並ぶ。 著者によるとデジタル・テクノロジーによって引きこもり環境をつくって閉じこもることが、若者がバカになった原因だと断言する。 「若者たちは世間の現実に無関心だ」と言うだけでは不十分である。若者たちはわざと現実との関係を断っているのだ。言いかえれば、身近な現実に閉じこもっていて、友人、勉強、ファッション、車、ポップミュ

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