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  • 令和7年度こども家庭庁補助事業「こどもの自殺の多角的な要因分析に関する調査研究」報告書を公表しました

    NPO法人OVAは、こども家庭庁補助事業※)として実施した「こどもの自殺の多角的な要因分析に関する調査研究」の報告書を公表しました。 ※)令和7年度こども政策推進事業費補助金(こどもの自殺対策推進事業) 調査は、インターネット相談やオンライン掲示板において、悩みを抱えるこどもたちが発する声を分析対象としました。令和6年度の同調査では、亡くなったこどもの背景調査や統計データの分析を通じて、客観的な自殺の危険要因の特定が進められてきました。 調査では、これまでの知見を基盤としつつ、事後的な検証のみでは捉えきれない、こども自身の主観的な苦悩や内面的な葛藤に焦点を当て、その声を可視化することに試みました。 ■報告書全文 ■報告書概要版 ■こども向け報告書 調査に関するご取材の希望や問い合わせは、下記までご連絡ください。 info[アット]ova-japan.org The post 令和7年

    令和7年度こども家庭庁補助事業「こどもの自殺の多角的な要因分析に関する調査研究」報告書を公表しました
  • 例のサイゼイヤをIPAに通報した

    まず、サイゼリヤの「安さを徹底追求する」企業努力にはとても感謝しています。 だからこそ、この高校生(自称)の行為は、醤油ぺろぺろテロ行為と何ら変わりがないことを言いたいです。 彼がやったことは「やりすぎ」「法に触れる可能性」 彼がもし、当にエンジニアとしてデベロッパーとしてクリエイターとして、将来を担っていきたいのであれば、サイゼリアのコードを解析した結果、容易に非公開APIを通じて、サイゼリヤのサーバーに到達する可能性があることを、まずIPAに報告すべきでした。 件の問題は、 セキュリティホールを発見したことではなく、その後、その脆弱性を利用したことです。その時点でアウトですから、それをさらにOSSとして公開したことは、頂き女子りりちゃん事件(幇助)と変わりません。 IPAの「法令に抵触する可能性を危惧しております」報告 IPA相談・報告すると、次のような返信をもらうことがあります

    例のサイゼイヤをIPAに通報した
  • 時間溶かすSNSを強制ブロック 中高生が頼るアプリ「ブロッキン」 - 日本経済新聞

    SNSに親しむ中高生らのスマートフォン依存に歯止めをかける日発のアプリ「Blockin(ブロッキン)」が利用者を増やしている。累計ダウンロード数は100万を超えた。世界で広がるSNS利用のルールづくりが国内で遅れる中、率先して利用を始める未成年が目立つ。10代のスマホ利用時間は1日3時間超と5年で3割増えており、アプリの需要は今後も高まりそうだ。人生でスマホに費やす時間を提示「21年間、ス

    時間溶かすSNSを強制ブロック 中高生が頼るアプリ「ブロッキン」 - 日本経済新聞
  • ドッグフーディングとは?アイスクリーミングとの違いとメリット・デメリット

    ドッグフーディングは、快適に製品をユーザーに届けるために重要な施策です。日だとあまり馴染みはありませんが、世界ではGoogleMicrosoftなどが導入しています。 そこで記事では、世界の大手企業が導入するドッグフーディングとは何か、実施するメリットなどについて解説します。 ■あわせて読みたい資料:“BtoBマーケティング”を格的に行いたいという方向け →BtoBマーケティング実践ガイド ドッグフーディングとは ドッグフーディングとは、リリース前の製品の品質やUXを自社社員でテストする施策のことです。開発した製品を日常的に利用することで改善点を発見して、より良い製品へとアップデートできます。ユーザーについて深い理解を得られるため、マーケティングに効果的な施策です。 ドッグフーディングの由来ドッグフーディングの由来は、ドッグフード販売企業の社員が、実際に開発したドッグフードをべて

    ドッグフーディングとは?アイスクリーミングとの違いとメリット・デメリット
  • 黄金律・白銀律・白金律 - ggkkiwat

  • アンソロピックのAI「Mythos」登場、米がソフト欠陥の全件分析を断念 検知が急増 - 日本経済新聞

    米政府機関が世界の主要ソフトウエアに関する脆弱性をすべて分析し、評価するのを取りやめた。米新興アンソロピックの「Mythos(ミュトス)」といった高度な人工知能AI)の登場で、急増する脆弱性の検知に分析が追いつかない実態を反映した。脆弱性の分析や評価を手掛ける米国立標準技術研究所(NIST)が、脆弱性に関する分析について、緊急性が高い案件に限定する方針を示した。世界の企業や研究者から報告を受

    アンソロピックのAI「Mythos」登場、米がソフト欠陥の全件分析を断念 検知が急増 - 日本経済新聞
  • How people ask Claude for personal guidance

    People don’t just come to Claude for code reviews or meeting summaries. They ask whether to take the job, how to talk to their crush, if they should move halfway across the world. Using our privacy-preserving analysis tool on a random sample of 1 million claude.ai conversations, we found that roughly 6% were people coming to Claude for personal guidance—seeking not just information but perspective

    How people ask Claude for personal guidance
    syoukei81
    syoukei81 2026/05/02
  • シフトレフト(Shift Left)

    シフトレフトとは、システム開発の工程「企画→要件定義→設計→実装→テスト→リリース」において、上流でセキュリティ対策を組み込むという考え方です。 従来のセキュリティ対策では、テスト工程などの下流で行われることが一般的でしたが、より「左側」の上流で対策を講じるという意味で、「Shift Left」と呼ばれています。 具体的には、設計工程でセキュリティを考慮した設計を行うこと、実装工程でセキュリティテストの自動化・内製化を行う取り組みなどがあります。 システム開発のライフサイクルが短期化し、迅速かつ頻繁にアプリケーションをリリースする傾向が広がる中で、早期に脆弱性を発見し、リリーススケジュールの遅延や改修コストの増加を防ぐために、「セキュリティ・バイ・デザイン」とあわせて、シフトレフトの重要性が注目されています。

    シフトレフト(Shift Left)
  • OpenAI、「万人のためのAI」より「自社の利益優先」を示唆。創設初期の運営指針から大転換(海外)(BUSINESS INSIDER JAPAN) - Yahoo!ニュース

    OpenAIは同社の運営指針となる「原則」を大幅に改定した。2018年に定めた原則では、今回の最新版よりはるかに「汎用人工知能(AGI)」を強調していた。新原則は、OpenAIが「誰もが普遍的にAIを利用できること」よりも、自社の利益を優先する可能性を示唆している。 OpenAIは4月下旬、運営原則の改定版を公開した。2018年版と比べると、特に3つの違いが浮かび上がってくる。 【全画像をみる】OpenAI、「万人のためのAI」より「自社の利益優先」を示唆。創設初期の運営指針から大転換 CEOのサム・アルトマン(Sam Altman)氏は4月26日、この最先端AIモデルを開発する同社の5つの「原則」リストを公式ブログで発表した。OpenAIはこれまで、安全ポリシーやモデルの仕様の小規模な変更を公表してきたが、今回の改定は2018年以来最大となる大規模な刷新となる。 OpenAIは2015年

    OpenAI、「万人のためのAI」より「自社の利益優先」を示唆。創設初期の運営指針から大転換(海外)(BUSINESS INSIDER JAPAN) - Yahoo!ニュース
  • Robo Co-op: Empowering Refugees in the Digital World

    ABOUT デジタルを活用し多様な人材の力で あらゆるボーダーを越境していく 日の相対的貧困は2,000万人を超えると叫ばれています。 中でも、シングルマザーの相対的貧困は 2世帯に1世帯の水準となり、子どもの機会格差にも影響します。 また、世界では難民が1億人を突破し、1秒に1人が祖国を追われる現状。 そして、デジタル人材はグローバル約1億人不足すると言われています。 私たちは、これらのギャップをチャンスとして繋いでいきます。 埋もれてしまっている多様な人々をデジタル人材として包摂し、 DXの民主化を通じてみんなが一緒にありのままに輝ける社会を目指し、 更にインクルーシブな日、そして世界を共創していきます。 BELIEF 誰もがありのままに 輝ける世界に Robo Co-opは、デジタルスキルでお互いを支え合うオンラインコミュニティです。誰でも、いつでも、どこからでも参加することがで

    Robo Co-op: Empowering Refugees in the Digital World
  • ADHD学生の課題忘れ防ぐアプリ 阪大開発 自己肯定感向上も | 毎日新聞

    アプリは「レポート」「小テスト」と簡単に選択入力でき、自由に書き込むことも可能=豊中市の大阪大学で2026年4月20日午前11時21分、前麻有撮影 スケジュール管理ができない。課題があることすら忘れてしまう――。発達障害の学生の悩みを解消しようと、大阪大の前田由貴子・特任助教が、課題の提出期限などを管理するアプリ「タスクコム」を開発した。単位の取得不足による留年や休学を防ぎ、人の自己肯定感の向上も期待できるとしている。 発達障害の一つ、ADHD(注意欠如・多動症)の学生は、優先順位をつけて計画的に取り組むことが苦手で、忘れっぽい傾向があるとされる。高校までは親や担任の声かけで乗り切れていても、大学では履修登録から自分自身で対応しなければならず、課題提出を忘れて単位を落とすなど、学業に大きな影響が出るケースもあるという。 開発した前田さんは公認心理師、臨床心理士の資格を持ち、同大学の「ウ

    ADHD学生の課題忘れ防ぐアプリ 阪大開発 自己肯定感向上も | 毎日新聞
  • 【独占】世界最大のRobloxが挑む「メタバースの脱・無法地帯」。顔認証必須化に透ける“王者の覚悟”

    連載:Roblox国幹部が語る「1.4億人の遊び場の規律と未来」 「メタバースは無法地帯である」——そんなこれまでの常識が、2026年、世界最大のプラットフォームによって塗り替えられようとしています。ユーザー数1億4400万人(DAU)を抱えるRobloxが先陣を切って導入した「顔認証による年齢確認」の必須化。ゲームやソーシャルとしての利便性を損なうという批判を浴びながらも、なぜこの困難な道を選んだのか。国幹部のタミ氏、エリザベス氏に、今回独占インタビューをすることが叶いました。現役のゲーム企業の代表であり二児の父でもある筆者が、その最前線のリアルを語り合います。 プロフィール詳細 タミ・バウミック(Tami Bhaumik) 写真左 Roblox シビリティ担当副社長。10年間にわたりコミュニティの規律を統括。 エリザベス・ミロヴィドフ(Dr. Elizabeth Milovidov

    【独占】世界最大のRobloxが挑む「メタバースの脱・無法地帯」。顔認証必須化に透ける“王者の覚悟”
  • 調整さんの利用を会社は禁止すべきか|佐々木康介

    JTC勤務だけど、入社してめちゃくちゃ幹事対応任されるので調整さん使ってたら、社員が幹部社員とセキュリティ担当者にこれは外部ツールだし問題なのではないかと連絡があったらしく禁止になりました 業務では使ってなかったんですけどアウトらしいです… https://t.co/o4Z5lSATb8 — つちー (@tsichi_) April 23, 2026 飲み会の日程調整に「調整さん」を使ってる人は多いと思います。登録不要で出欠確認をできる便利ツールの定番です。リンクのポストでも幹事が使ってたとあります。SaaSといえばSaaSなので、会社が許可してなければ禁止するというのは妥当な気もします。その一方で、ここに機密情報なんて書かれることがあり得ないので受け入れがたいと思う人も当然いるでしょう。 今回はこれをいちセキュリティ専門家として解説していきます。 どこにでもある典型的なシャドウITの問題

    調整さんの利用を会社は禁止すべきか|佐々木康介
  • セキュリティ監査は死んだ|gohan

    追記: セキュリティ監査の仕事AIに代替されるということを言いたいわけではありません。監査でのチェックに含める項目など、セキュリティがやっていることの全般的な枠組みに変革を余儀なくされるということを書いています。ぜひ最後までお読みいただき、奇譚なき意見をください。 2026年4月、AnthropicはClaude Mythos Previewを公開した。このモデルは数千件のゼロデイを自律的に発見したと報告され、Mozilla Firefox 150はこのモデルで発見された271件の脆弱性を一括パッチした。一方でAI自動ペンテスト企業XBOWはHackerOneのリーダーボードを席巻している。セキュリティ業界は数年以内に、「コードの脆弱性を見つける」という課題をほぼ自動化可能な問題に変えるだろう。しかし、この事実はセキュリティ業界にとって勝利ではない。むしろ、いま売られているセキュリティ

    セキュリティ監査は死んだ|gohan
  • 政府AI「源内」オープンソース化 GitHubで公開、商用利用もOK 民間と共創へ

    デジタル庁は4月24日、内製した生成AI利用環境「源内」の一部を、商用利用可能なライセンスでオープンソースとしてGitHub上で公開した。 オープンソース化により、民間の提案を積極的に取り入れつつ、政府機関などでの重複開発を抑制。特定の事業者やサービスへの依存を抑えながら、各機関が自らの要件に応じて主体的にAI基盤を運用・発展させることができるとしている。 公開したのは、Webインターフェース部分のソースコードと構築手順、源内で利用している一部のAIアプリの開発テンプレートと実装の2種類で、それぞれGitHub上に「源内Web」(genai-web)、「行政実務用AIアプリ」(genai-ai-api)として公開されている。 具体的には、行政実務用RAG(検索拡張生成)の開発テンプレート(AWS)、LLM(大規模言語モデル)をセルフデプロイして利用する開発テンプレート(Azure)、最新の

    政府AI「源内」オープンソース化 GitHubで公開、商用利用もOK 民間と共創へ
  • https://www.oecd.org/en/publications/oecd-digital-education-outlook-2026_062a7394-en.html

  • ドラゴン桜財団

    ドラゴン桜財団は、教育格差の是正と学びの機会の創出を目的に設立された教育支援団体です。家庭環境や地域によって挑戦の機会が制限される現実に向き合い、意欲ある中高生に奨学金や教育プログラムを提供します。

    ドラゴン桜財団
  • 世界的名著『ファスト&スロー』が犯した「間違い」とは? あなたが知らない科学の真実

    「すべての科学研究は真実である」と考えるのは、あまりに無邪気だ――。 科学の「再現性の危機」をご存じだろうか。心理学、医学、経済学など幅広いジャンルで、過去の研究の再現に失敗する事例が多数報告されているのだ。 鉄壁の事実を報告したはずの「科学」が、一体なぜミスを犯すのか? そんな科学の不正・怠慢・バイアス・誇張が生じるしくみを多数の実例とともに解説しているのが、話題の新刊『Science Fictions あなたが知らない科学の真実』だ。 単なる科学批判ではなく、「科学の原則に沿って軌道修正する」ことを提唱する書。 その中から今回は、世界的な名著『ファスト&スロー』にまつわる内容の一部を抜粋・編集して紹介する。 世界的な心理学の名著『ファスト&スロー』 ここ10年で最も人気のある心理学のと言えば、ダニエル・カーネマンの『ファスト&スロー』(邦訳・早川書房)だ。 人の心について、カーネマ

    世界的名著『ファスト&スロー』が犯した「間違い」とは? あなたが知らない科学の真実
  • ヒューリスティック - Wikipedia

    ヒューリスティック(英: heuristic、独: Heuristik)または発見的(手法)[1] [2]:7 [3]:272とは、必ずしも正しい答えを導けるとは限らないが、ある程度のレベルで正解に近い解を得ることができる方法である。発見的手法では、答えの精度が保証されない代わりに、解答に至るまでの時間が短いという特徴がある。「アルゴリズム」に対置する概念である[4]。 主に計算機科学と心理学の分野で使用される言葉であり、どちらの分野での用法も根的な意味は同じであるが、指示対象が異なる。すなわち、計算機科学ではプログラミングの方法を指すが、心理学では人間の思考方法を指すものとして使われる。なお、論理学では仮説形成法と呼ばれている。人間の思考におけるヒューリスティックは、直観的な思考のショートカットであるが、認知バイアスに陥る危険性もある[5]。 計算機科学では、コンピューターに計算やシミ

  • 学校で拡大するディープフェイク被害、想像以上に深刻な実態が浮き彫りに