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読売新聞に「アップルが特許権侵害、日本人男性へ賠償命じる」なんて記事が載ってます。 「iPod(アイポッド)」のリング状の操作ボタンを巡り、米アップルが特許権を侵害しているとして、発明家の日本人の男性側がアップル日本法人に100億円の損害賠償を求めた訴訟で、東京地裁(高野輝久裁判長)は26日、同社による特許権侵害を認め、約3億3600万円賠償を命じる判決を言い渡した。 同じニュースに関するスポニチの記事では発明者の名前も載っていたので、発明者名で検索すると。当該特許は特許番号3852854号の「接触操作型入力装置およびその電子部品」だと思われます。中味を見たい方はIPDLで「特許・実用新案検索」→「特許・実用新案広報DB」→文献種別にB、文献番号に3852854を入れて検索、で見られます(固定リンクががが)。 巨額の賠償金判決が出る米国の特許訴訟とは異なり、日本の特許訴訟は和解で終わったり
Appleのモバイル向けOSの最新バージョン「iOS 7」には、新たに「コントロールセンター」という機能が加わっています。簡単なスワイプ操作でコントロールメニューをすぐさま表示し、機内モードやWi-Fiなどのよく使う設定項目に素早くアクセスできる、という機能なのですが……日本のTwitterユーザーが全く異なる使い方をあみ出した模様です。 コントロールセンターの表示画面は、すりガラスのように半透明になっています。後ろにあるアイコンや壁紙などが、うっすら透けるわけですね。そこに露出度高めの女の子の写真なんかを置いてみると……なんということでしょう! まるでコントロールセンターの向こうに裸の女の子がいるみたいではありませんか! 世界よ! これがニッポンの妄想力だ! スッポンポン! Twitterで「iOS 7の新しい使い方」の画像を検索してみた結果。眼福写真に混ざって変な写真がある adver
先日10日のアップルの発表会でiPhone 5sと5cが発表され、さらにNTTドコモでの取り扱いも決定し、アップルストアには既に行列が出来はじめるなど、20日の新型iPhoneの発売日を前にして盛り上がりが増しています。中国の工場で生産された何百万台ものiPhoneは世界各所に輸送されますが、その輸送システムの秘密の一部をBloomberg.comが公開しています The IPhone's Secret Flights From China to Your Local Apple Store - Bloomberg http://www.bloomberg.com/news/2013-09-11/the-iphone-s-secret-flights-from-china-to-your-local-apple-store.html アップルCEOのティム・クックが先日新しいiPhoneを
6月のWWDCのプレゼンテーションでひっそりとその存在について知らされていたものの、詳細については一切語られることのなかった「iBeacon」ですが、無線通信を利用したデータ送受信機能であることが明らかになりました。一部でiOS 7のキラーコンテンツになると評されるiBeaconとはどういうものなのでしょうか? With iBeacon, Apple is going to dump on NFC and embrace the internet of things — Tech News and Analysis http://gigaom.com/2013/09/10/with-ibeacon-apple-is-going-to-dump-on-nfc-and-embrace-the-internet-of-things/ ソフトウェアエンジニアリング担当上級副社長であるクレイグ・フェ
仕事の仕方が変わろうとしている。 iCloud.com ... パソコンからiCloud.comにログインすると、iWorkが使えるようになっています。従来ソフトウェアとして販売されていたiWorkがWebアプリとなり、無料で使えます。制限はありません。Microsoft OfficeもWebアプリになっていますが、そちらはサブセット。でも、AppleのiWorkは完全互換を目指してるんじゃないかと思えるほど機能が豊富です。 iPadでMicrosoftOfficeを動かすなら無料で使える OfficeWebApps アップル - iWork - MacとiOSのためのPages、Numbers、Keynote 進化した文書作成ツールと、使いやすいページレイアウトを持ったPages。圧倒的に美しい文書が作れます。簡単に作れる数式。ワンクリックで組み込めるグラフ。便利な表カテゴリ。Numbe
MacBook Proを売りにいった 上記エントリの通り、MacBook Air 11インチを購入して特に問題なくメインマシンの座を譲り渡せたので、それまで使っていたMacBook Proを某大手家電量販店に売却しに行きました。 スペックはMid 2010のメモリ8GB、SSD256GBってところです。アップルストアでカスタマイズしている場合は査定に時間が掛かるらしく、スペックシートの提示を求められましたが持っていないため、1時間ほど待つことに。キズ等もあったため査定金額は45,600円。3年前のモデルにしては高く売れた方でしょうか。箱を取っておくことは重要です。付属品も失くしにくいですし。 MacBook Proを売る準備 MacBook Proを売る前にはiTunes認証の解除とディスク初期化が必要となります。iTunes認証は『iTunes Store で購入したコンテンツを使うため
TLにこんなツイートが流れてきてまして。 http://twitter.com/shiology/status/360381646157004800 いまオンラインでしゃべっている人が自宅のVAIOを立ち上げたら、起動するして使えるようになるまで5分かかった。信じられない。Macなら最初から起動しても12秒、ふだんはiPhoneと同じようにゼロ秒。 http://twitter.com/shiology/status/360382013993254912 そしたらその人が「起動に5分かかるのはまだいい方です。シャットダウンに30分かかることもある」と教えてくれた。何なのそれ???時間にゆとりのある人しかWindowsって使えないですね。 http://twitter.com/shiology/status/360383240567136256 Macを終了するのって時間がかかっても10秒程
CerevoのiPhoneケース「iConvex」は、写真を撮影した後、ケース内蔵の巻き尺で計測した長さを写真データ内にメモできるユニークな製品として注目されたが、残念ながら発売中止となった ※写真はCerevo DASHの製品情報ページから引用 ユニークな巻き尺付きiPhoneケース「iConvex」の開発が中止となった。ベンチャー企業のCerevoが、クラウドファンディングで資金を調達することにより量産化を目指していた製品だ。すでに目標金額である100万円の調達には成功しており、プロジェクトそのものは成立済みであるにもかかわらず、途中断念するという異例の展開である。 同社のブログによると、中止の理由としては「大幅な期間超過」「必要な第三者機関による認証取得遅れ」「iPhoneの接続端子規格変更」などが要因として挙げられている。 この製品がクラウドファンディングサービス「Cerevo D
アメリカのIT企業アップルは1日、大規模な株主への還元策を実施する資金を賄うため、17年ぶりに社債を発行して日本円で1兆6600億円を調達する計画を発表し、創業者のスティーブ・ジョブズ氏が確立した無借金経営を転換することになりました。 アップルは自社株買いや配当の増額を通じて、総額で1000億ドル(日本円にして9兆7500億円)に上る大規模な株主への還元策を実施する計画です。 この資金を賄うため170億ドル(1兆6600億円)を、償還期限が3年から30年までの社債を発行して調達すると、1日、発表しました。 アップルが、借金に当たる社債を発行するのは1996年以来、17年ぶりです。 また、1回の社債の発行額としては金融機関を除くと過去最大規模です。 アップルは、手元資金としておよそ1450億ドル(14兆1000億円)を保有していますが、このうち70%は海外にあり、アメリカに戻す際には海外より
カリフォルニア州サンタクルーズマウンテンズ発--Appleの歴史として一般的に語られている話では、Steve Jobs氏とSteve Wozniak氏が創業したばかりの会社を、雲を突き抜けるほど急激な成長と財政的な成功に向けて発進させたのは、2人が作った2つ目のコンピュータ「Apple II」だったということになっている。ビジネスソフトウェアやゲーム、芸術向けのツール(ほかにもたくさんある)を1台で使えるプラットフォームとしてApple IIが成功を収めたことは、後の初代「Mac」の発売や、さらに後の「OS X」や「iOS」端末のための下地となった。 多くの人が忘れていることがある(あるいは知らない可能性もある)。1977年4月にApple IIが第1回West Coast Computer Faireで発表されたとき、同機にはディスクドライブが搭載されていないという今考えれば明らかな欠点
DigiBarn Docs: Apple II "Shep" DOS Specifications (1 of 2) The following are a series of handwritten, photocopied and otherwise marked up documents to aid Paul Laughton of Shepardson Microsystems to develop the Apple II DOS (Disk Operating System) based on Steve Wozniak's design of the hardware for the Apple floppy disc controller/drive. Some of these are Woz' own notes and diagrams, some from oth
ニコニコ静画はポルノ!!? アップルの指摘に漫画アプリ「nicoマンガ」作者がブチ切れ このところさらに厳しさを増している、と伝えられるアップルのエロ規制だが、 そんなアップルに愛想を尽かすアプリ開発者がまた現れた。 アンドロイドアプリ「nicoマンガ」の作者・hyoromo氏だ。 このアプリは画像・マンガ投稿サイト「ニコニコ静画」のマンガ作品が閲覧できるもの。 しかし開発者のブログによると、「ニコニコ静画上のマンガコンテンツがポルノに該当する」 とアップルに指摘され、iOS版はリリースができなかったというのだ。 そんな中で「作者は実はプロなのではないか」と噂され、注目を浴びているのが 「女子小学生はじめました」という作品。30歳童貞のサラリーマンが突然女子小学生になってしまうというストーリーで、 少年漫画のギリギリレベルのサービスカットが満載の作品だ。 こういった作品は日本の少年マンガで
革命的で魔法のような軍事革命(RMA)。しかも、信じられない台数で。そう、iPhoneならね。 銃や戦車なら潤沢な米陸軍でも、まだまだ不足しているのが、個人の携行する情報端末。 ペンタゴン(米国防総省)は、アップル社に65万台のiOSデバイスを発注しました。主にiPhone、iPad、iPod Touchです。この大口契約は、政府の歳出削減により、予算が一時は危ぶまれたものの、結局遅れつつも65万台全て購入する運びとなったようです。 無人飛行機の空撮した映像の閲覧、スナイパーのライフルの弾道計算など、iOS端末の想定される利用シーンは多岐に渡ります。 世界の先進国の軍隊は、情報における軍事革命(Revolution in Military Affairs)の渦中にあり、これもそうした軍の情報化の一環となります。これまで、米陸軍のこうした情報端末はBlackBerryがシェアを占めていました
アップルが「集英社週プレ書店」アプリを発禁に!!! 厳しさを増すiPhoneの“エロ追放”の動き2013年03月08日13時57分 先日、大騒動に発展したのが、iPhone向けの2ちゃんねるブラウザのリジェクト騒動。2ちゃんねるの閲覧に特化したアプリ「GraffitiPot」がアップデートの審査に通らず、「今後は全ての2ちゃんねるブラウザがアップルから締め出しを喰らうのでは」といった疑念も高まった。「ポルノ画像や暴力的な表現を含むコンテンツに容易にアクセスできる」ことが理由とのことだが、Appleの過度なエロコンテンツの締め出しは依然続いているようだ。 実は、昨年9月に鳴り物入りでiOSにデビューした「集英社週プレ書店」も今年に入り密かにアップルから削除されていた。このアプリは雑誌「週刊プレイボーイ」のグラビア写真や、読み物が楽しめることが売りになっていたが、2月1日に公式ツイッターアカ
2ch専用ブラウザ(通称 専ブラ)がApp Storeから無くなるかもしれません。 iOS 向けの2ch専用ブラウザ GraffitiPot のTwitterアカウントによると、2ch専用ブラウザアプリに関する Apple の方針が変わり、今後 App Store での配信を許可しない方針であることがわかりました。 以下 Twitter から引用 先ほど、Apple の審査チームから、電話があり、GraffitiPot の審査および、2ちゃんねるブラウザ全般について、重要な連絡がありました。その連絡について、お知らせ致します。 — GraffitiPotさん (@GraffitiPot) 2013年3月1日 1) Apple は、ポルノ画像や暴力的な表現を含むコンテンツに容易にアクセスできる App は許可しない方針をとっていて、その方針により審査を通すことはできない。 — Graffit
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