Epydocが便利。Javadocみたいなもんか。 Epydoc djangoのドキュメントを出力してみた。ソースをよく読むのでこれは見やすくていいね。 http://docs.nullpobug.com/django/trunk/ DNS反映待ち・・・。
Django & Rails Two of the most talked about web frameworks are called Ruby on Rails and Django. Choosing which of the two to help you and your development team hinges on several factors. Ruby on Rails, or simply ‘Rails’ as many call it, has been a popular tool for developing web applications for a long time. Django is another tool for developing web applications. I believe the core principal behin
そういえばソース公開してなかったので…… 自分用なので色々実験したりしててきちゃないコードです>< 何か入力するとクロスポストして、 何も入力せずに Return で replies が表示されます。 replies にいる ID は tab 補完が出来ます。 Outputz に文字数を投稿します。 #!/usr/bin/env python # -*- coding: utf-8 -*- import sys, simplejson, urllib2, urllib, twitter as tw, readline from pit import Pit #source = 'profile_answer' source = '清楚なクライアント' class Wassr: def __init__(self, user, passwd): self.user = user self.p
Webをぐるぐる回っていると、2chのDatファイルを高速検索するソフトを見つけました。 Datファイル全文検索ソフト DatE http://frozenlib.net/DatE/ これを読んでいると、以下の特徴があるようです。 Hyper Estraierという全文検索エンジンを使って構築している ソフト自体は、.NET 3.5のWPFを使って実装しているようです 何の気なしにダウンロードして圧縮ファイルを展開すると、非常に少量のDLLで構成されているのに気付いて興味が沸きました。 一番気になったのが、estraier.dll がエンジン本体っぽくて、「あれ?結構簡単に配布できる仕組みになっているんだな?」と。 この手のソフトって、インストールの手間が非常に面倒だという固定概念が働いていたもので、面白そうだなぁと思った次第です。 ○っぱい派としては、まずはPythonから使えるか調べて
目次 dis/inspect モジュールと ceval.c を使った Python のハッキング dis モジュールと python interpreter 関数に属する func_code オブジェクトとco_varnames, co_names, co_consts 属性 python interpreter ceval.c:Python Virtual Machine の C ソース・コード inspect モジュール dis, inspect を使った一行コード python コードの hack x,y = y,x, x,z,y = z,y,x Python オブジェクト 関数 STORE_GLOBAL/STORE_NAME inspect 経由による クラスの disassemble LOAD_ATTRI リスト hash generator thread decorator 構
とする。 LoadLibraryで読み込んで、test関数を呼ぶ。 ctypesはデフォルトでは整数を返してしまうので、文字列型にキャストして、それのvalueを見ることで戻り値の文字列を取得できる。ちなみにargtypesを使うもっとエレガントなやり方もある。 たくさん関数を呼ぶときはデコレータとかうまく使うときれいにかけそうな予感がする。 んで、今回のメイン。GetOpenFileNameを読んでみる。 これはいわゆる「ファイルを開くダイアログ」で、GetOpenFileNameを呼ぶだけで表示できるが、GetOpenFileNameにOPENFILENAMEという結構複雑な構造体を渡さないといけない。 しかも、複数選択を有効にしたときは、OPENFILENAMEのlpstrFile変数に、「ディレクトリパス\0ファイル名1\0ファイル名2\0...ファイル名n\0\0」と
2008.05.25 Python でエンコーディングを判定する (1) テーマ:プログラミング言語 Python を使う(339) カテゴリ:Python Python でエンコーディングの自動判定をするにはいくつかの方法がある。文字列のコードを直接調べてその情報だけで判定するタイプと、HTML や XML ファイルに含まれるメタ情報なども利用し、そうした情報で判定できないものは文字コードの情報から判定するタイプがある。 前者のタイプでは、pykf や、nkfpython、kanjilib などがある。pykf は、ShiftJIS, EUC-JP, JISコードを相互に変換するためのPython拡張モジュールで、Universal Encoding Detector や encutils のようには、メタ情報を使わない直接文字コードをチェックするタイプ。日本語のみを前提とするのであれば
Pythonにはじめて触って、いつのまにか1年が過ぎたのですが、一番はまったのは、やっぱりunicodeの扱いだったと思います。 特に、 UnicodeEncodeError: 'ascii' codec can't encode characters in position 0-12: ordinal not in range(128) のようなエラーにはさんざん悩まされました。ここがたとえばrubyなど他の言語と比べてわかりにくいために、Pythonが取っつきにくい言語になっているのではないか、と個人的には思います。 そこで、このエラーに関係するはまりどころとTipsをいくつか列挙してみました。これからPythonに触れられる方の参考になればと思います。 なお、環境はUNIX上のPython 2.4, 2.5を想定しています。 u1はunicode型で、s1はstr型です。s1にどのよ
http://code.google.com/p/textutil-ja/ かなからローマ字に変換romanize.romanizeで、ヘボン式のかな⇒ローマ字変換を行う。PerlのLingua::JA::KanaをそのままPythonに移してある。 >>> from textutil_ja import romanize >>> romanize.romanize(u"さとう ひさと") u'SATOU HISATO' romanize.romanize_passportで、パスポート式(ヘボン式+α)のかな⇒ローマ字変換。こちらはLingua::JA::Hepburn::PassportをそのままPythonに移した。long_vowls_hオプションで、OU, OOのときOHに変換するかどうかを指定する。デフォルトはFalse. >>> from textutil_ja import
Several of my project teams this semester will (I hope) use PyGame and the Wiimote in their projects. I had it working fine on Ubuntu but struggled to find an interface that works with Python on Windows XP. Luke pointed me to wiiuse so I wrote a very simple wrapper with ctypes and then wrapped that in a module for PyGame. You can find the code in CVS at SourceForge in pywiiuse. I also uploaded a s
Mozillaの研究部門に所属しているAtul Varma氏のブログにおいて、Running C and Python Code on The Webのタイトルで興味深い内容が紹介されている。タイトルだけ見るとWebアプリケーションでC言語やPythonのコードを実行すると言う話のようだが… 同氏のブログによれば、Adobe Systems, Scott Petersen氏が現在C言語で作成したコードをTamarin仮想マシンで実行できるようにするツールチェインを開発しており、近々オープンソースソフトウェアとして公開するという。TamarinはAdobeからMozillaへ寄贈されたJavaScriptエンジンだ。Firefox 3.0には取り込まれていないが将来的にはTamarinベースのJavaScriptエンジン実装がFirefoxに取り込まれるとみられている。時期は未定だがFire
「基本、follow されたらし返すから、自動でいいじゃん」とか思いはじめたので、こんな感じで自動 follow するようにしました。 Twitter でイチイチ follow するのが面倒くさい - にぽたん研究所 を Gmail に IMAP でアクセスしてやるっていうのを お友達がRubyでやろうとしてたので 「それ Python でやったほうが早いよ(バッテリ付属的な意味で」 と、思ったのでやってみた。 #!/usr/bin/env python # -*- coding: utf-8 -*- gmailuser='dankogai@gmail.com' gmailpasswd='kogaidan' twitteruser = 'dankogai' twitterpasswd = 'kogaidan' from imaplib import IMAP4_SSL import re,
結果から言うと実に使いにくい! PyAWS - A Python wrapper for Amazon Web Service PyAWS is a Python wrapper for the latest Amazon Web Service. It is designed to pave the way for Python developers to interactivate AWS. This project is forked from the code base of pyamazon. The Amazone E-Commerce Services is supported. http://pyaws.sourceforge.net/ 配列なら配列で、存在したり存在しない場合があるプロパティならばそれ用のアクセサを作ってほしい... Djangoテンプレートで配列かどうか
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