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learningに関するyyamaguchiのブックマーク (761)

  • アンラーニングとは何か:忘却との違いからプロセス、批判的検証まで | ビジネスリサーチラボ

    私たちは日々、新しい知識やスキルの習得に価値を置いています。学習は、成長や適応に不可欠な営みとして、個人のキャリアから組織戦略に至るまで奨励されます。しかし、変化の速い現代、新しい知識を積み重ねるだけで、当に前に進めるのでしょうか。過去の成功体験や長年慣れ親しんだ「当たり前」が、気づかぬうちに新しい挑戦への足かせとなっているとしたら。そのとき求められるのは、新たな知識を「加える」ことではなく、古い知識を「手放す」ことなのかもしれません。 この「手放す」営みは「アンラーニング」と呼ばれ、近年、組織変革などの文脈で語られる機会が増えました。言葉の響きから「学習の反対」「忘れること」を想像するかもしれませんが、質はより複雑です。アンラーニングとは、これまで有効だった思考の枠組みや行動様式を、意図的・意識的に脇に置く知的なプロセスです。それは記憶の消去ではなく、新しい可能性のために自らスペース

    yyamaguchi
    yyamaguchi 2026/04/22
    「ある学習が別の学習を妨げる現象であり、新しいことを学ぶ前に古い知識を「破棄」する必要があるとは主張していません…経営学で語られるアンラーニング概念の心理学的な裏付けは、実は存在しなかったのです。」
  • 【原文記事読んでみた】「組織成功の循環モデル」(ダニエル・キム)|きしもとしょう@矛盾の間に立ち続けようとする人

    「組織成功の循環モデル」はダニエル・キムという方が提唱したモデルです。 より良い組織を生み出すためのフレームワークとして使用されることが多く、組織開発の文脈の説明でも使わることが多いように思います。原文はWhat is Your Organization’s Core Theory of Success?として掲載されておりまして、日はこちらを読んでみました。 組織の成功の循環モデルはマネジャーに組織成功の見方を変える提案をしているのでは?あまりに使いやすいモデル図で当方もファシリテーションの現場で気軽に使っていましたが、そもそもは マネジャーはしばしば、問題解決の努力の成功と失敗から学ぶ時間、視点、枠組みを持っていない。 と原文にある通り、実は対処療法的に組織問題に対応しようとする組織マネジャーへの投げかけだった、ということが発見でした。マネジャーは成功要因を分析する際に、往々にして要

    【原文記事読んでみた】「組織成功の循環モデル」(ダニエル・キム)|きしもとしょう@矛盾の間に立ち続けようとする人
    yyamaguchi
    yyamaguchi 2026/04/21
    「そもそもは"マネジャーはしばしば、問題解決の努力の成功と失敗から学ぶ時間、視点、枠組みを持っていない。"と原文にある通り、実は対処療法的に組織問題に対応しようとする組織マネジャーへの投げかけだった」
  • Oxymoron|矛盾から立ちあがる物語 #3 「わかっているのに、できない」—マネージャーたちに起きていた、本当のこと|きしもとしょう@矛盾の間に立ち続けようとする人

    Oxymoron|矛盾から立ちあがる物語 #3 「わかっているのに、できない」—マネージャーたちに起きていた、当のこと 「わかっているけど、できない」の奥にあるもの #1では、マネージャーの現場にある構造的な矛盾について、#2では、その矛盾のあいだから新しい物語が立ち上がるというOxymoronの視点について、お伝えしてきました。では、その視点を抱えて実際に研究の現場に立ってみると、何が見えてくるのでしょうか。今回は、私が大学院で取り組んできた研究プロジェクト(LFP:Leadership Final Project)で見えてきたことを、お話ししたいと思います このプロジェクトは、とあるコンサルティング会社のマネージャーのみなさんと、数ヶ月にわたり実践と研究を重ねた場でした。単発の研修ではなく、ワークショップで学んだことを現場で試し、また集まって振り返る——その行き来を何度も重ねていく形

    Oxymoron|矛盾から立ちあがる物語 #3 「わかっているのに、できない」—マネージャーたちに起きていた、本当のこと|きしもとしょう@矛盾の間に立ち続けようとする人
    yyamaguchi
    yyamaguchi 2026/04/21
    「「自分はメンバーの成長を支援できている」という手応え——本稿ではこれを自己効力感と呼びます。…この手応えが大きいマネージャーほど、実際に問いかけやフィードバックを現場で実践していました」
  • AI翻訳が進んでも、自分の言葉で話したい。90Englishで英語を学びなおしたこの1年を振り返る|Miki Kobari|小針 美紀

    このnoteを読んでくださるのはおそらく私の知人か、「英語学習を1年続けたら、実際どれくらい伸びるのか」を知りたい方なんじゃないかと思っています。 結論からお伝えすると、私のVersantのスコアはこの1年で37から45前後まで上がりました。 コーチに送ったここまでのVersant履歴ただ、3か月以降なかなか伸びないことや、そもそもスピーキングが初期より下がってしまい、「この1年は何だったんだろう…」と思ったことも正直ありました(とはいえリスニングは過去最高点…!つい下がった方に目が行ってしまいますね…)。 さらにはネットを見ていると、「3か月で10点アップ!」「対策なしで20点アップ!」といった情報も目に入り、そのたびにじわじわとダメージを受けていました(笑) ChatGPTに「1年でVersantってどんだけ伸びるもの?」って聞くと、 私に忖度した回答が返ってくるwただ、こうした数字や

    AI翻訳が進んでも、自分の言葉で話したい。90Englishで英語を学びなおしたこの1年を振り返る|Miki Kobari|小針 美紀
  • Notion – The all-in-one workspace for your notes, tasks, wikis, and databases.

  • 営業が“ワクワク”に変わる!明治安田×富士通の“傾聴講座”レポート|富士通 広報note

    こんにちは。富士通 広報note編集部です。 営業を担当するビジネスパーソンの皆さん、営業にとっての大事なスキルってなんだと思いますか? 提案力、交渉力、実行力、どれも大変重要ですが、今回注目したのは“傾聴力”。 今回は、お客さまの潜在的なニーズを引き出す傾聴力を学ぶ講座と、それを受講した明治安田生命保険相互会社(以下、明治安田)様のインタビューをお届けします。 「お客さまに当に寄り添う営業とは何か?」 この問いに、私たちはどこまで真摯に向き合えているでしょうか。 従来の“説明型”の営業では、時に“売り込み”と受け取られ、お客さまの音から遠ざかってしまう…。“人に一番やさしい生命保険会社”を目指す明治安田様もまた、この課題に真正面から向き合われています。 そして、彼らが見つけたものの一つが、富士通のデザインセンターが15年以上培ってきた、お客さまの深層心理を引き出す傾聴スキルだったので

    営業が“ワクワク”に変わる!明治安田×富士通の“傾聴講座”レポート|富士通 広報note
  • 学びをやめない“冒険的”キャリア論 【中原淳×安斎勇樹W刊行記念イベント】 に関するログ一覧 | ログミーBusiness

    2025.09.15〜2025.09.15に開催 学びをやめない“冒険的”キャリア論 【中原淳×安斎勇樹W刊行記念イベント】 『学びをやめない生き方入門』(テオリア/フォレスト出版)と『冒険する組織のつくりかた』(テオリア)の出版を記念して開催されたイベント。著者の中原淳氏と安斎勇樹が登壇しました。共に学習論を専門とする両者が「学びの原動力となる内発的動機をどう育てるか」や「新時代における学びとキャリアの関係性」などのテーマに迫ります。

    学びをやめない“冒険的”キャリア論 【中原淳×安斎勇樹W刊行記念イベント】 に関するログ一覧 | ログミーBusiness
  • 本を読むのが苦手な人のための「インプット」の秘訣 安斎勇樹氏が実践する習慣術 [1/2] | ログミーBusiness

    学び行動のセルフチェック井上佐保子氏(以下、井上):はい。ということで、ここからははらたろう(SIMOKITA COLLEGE 原田遼太郎)さんにお願いして、ワークショップをしていただきます。 原田遼太郎氏(以下、原田):はい。この(『学びをやめない生き方入門』)を土台にしてワークをしながら、この場にインタラクティブに参加していただけたらなと思っています。 みなさんが来場したタイミングでお配りした、この自己紹介のカードを使って、今回の学びの学び行動を考えていくようなワークをしたいと思っています。 まず最初に、この表が自己紹介カードとした場合に、後ろのこの「学び行動のセルフチェック」。これは書籍の中にも書いてあるものですね。この合計点数を見ながら、自分の得意な学び行動と苦手な学び行動をみなさんで考えてみて、それを共有するような時間を取れたらなと思っています。 書き方を簡単にお話しします。

    本を読むのが苦手な人のための「インプット」の秘訣 安斎勇樹氏が実践する習慣術 [1/2] | ログミーBusiness
  • これまでの組織論への違和感から生まれた『冒険する組織のつくりかた』 安斎勇樹氏が指摘する「軍事的世界観」へのモヤモヤ [1/2] | ログミーBusiness

    立教大教授・中原淳氏とMIMIGURI代表・安斎勇樹氏が登壇井上佐保子氏(以下、井上):ではここから、プロフィール紹介とお二人の関係性の話。そして、それぞれの書籍の紹介を15分間でお願いいたします。 中原淳氏(以下、中原):わかりました。この『学びをやめない生き方入門』というを書かせていただいたんですけれども。学びは、どちらかというと、「学ばなきゃ死ぬぞ」みたいな脅迫になりやすいんですよ。あとは、「学び強制」になりやすいんですけれども。 「このを書くにあたり、学び脅迫や学び強制に絶対にしないにしよう」「もっともハードルを下げた学びを作ろう」というのを、共著者のベネッセ教育総研(ベネッセ教育総合研究所)さん、パーソル総研(パーソル総合研究所)さんと話し合って作ったなんですよ。 だから中を見ていただけるとわかると思うんですけど、この(担当編集の)藤田(悠)さんの名編集で……

    これまでの組織論への違和感から生まれた『冒険する組織のつくりかた』 安斎勇樹氏が指摘する「軍事的世界観」へのモヤモヤ [1/2] | ログミーBusiness
  • 自ら学ばないメンバーを変えるヒント 組織に「学び」のカルチャーを根付かせるには [1/2] | ログミーBusiness

    【3行要約】 ・学びは「勉強」と同一視されがちですが、実は私たちの日常に無意識に溶け込んでいる活動だと多くのビジネスパーソンは気づいていません。 ・中原淳氏と安斎勇樹氏は、「1人1ラボ」の考え方や「学びの伝染」という概念を提唱し、大人の学びを再定義する視点を示しています。 ・両氏は「探究テーマを持つこと」と「リフレクションの機会」が学びを豊かにする鍵だとし、日常の中に学びの楽しさを見出す実践を勧めます。 前回の記事はこちら そもそも「学ぶのが楽しい」という人は多くない井上佐保子氏(以下、井上):お時間がけっこうあるので、ここでQ&Aコーナーに入ってもいいですか? まず、「自社全体にラーニングカルチャーを根付かせていくために重要なポイントは何でしょうか?」。 中原淳氏(以下、中原):はい、(安斎くん)お願いします! (会場笑) 安斎勇樹氏(以下、安斎):(中原先生の)ド専門じゃないですか。

    自ら学ばないメンバーを変えるヒント 組織に「学び」のカルチャーを根付かせるには [1/2] | ログミーBusiness
  • 組織の問題を“対話しなさい”で片付ける風潮 対話を強制ではなく“自然発生”させる仕組み [1/2] | ログミーBusiness

    だんだん「学ぶこと」ができなくなっていく大人たち安斎勇樹氏(以下、安斎):ちなみに少し掘り下げていくと、中原先生の思想的には、みんな学ぶきっかけがなかったり気づいていなかったりハードルがあるだけで。ポテンシャル的には(誰でも)学びに対して前向きで、主体的に好奇心を持って学べる存在になるはずだということですか? 中原淳氏(以下、中原):(誰でも学べる存在に)なるはず。うーん、難しいけど。じゃあ、赤ちゃんってさ、「うわ、(学び、)だる……」とか言ってる? (会場笑) 安斎:言わない。うちの子は今0歳4ヶ月なんですが、言ってる可能性があるけど、わからないです(笑)。でも基は言っていないですよね。 (会場笑) 中原:赤ちゃんは「学び、うわ、だる……」とか「学び、めんどくさ……」とか言わない。これは全部「後天的」に学んできたものなんです。あのキラキラな目をしてきた赤ちゃんが、だんだん(学ぶことに対

    組織の問題を“対話しなさい”で片付ける風潮 対話を強制ではなく“自然発生”させる仕組み [1/2] | ログミーBusiness
  • 研修転移を促すには「事後課題のタスク化」がよく効く|紀藤 康行 | 強み先生

    先日ヨーロッパの旅から戻りまして、早速「チームビルディング研修の実施」という、日常が戻ってきました。 今日は、そんな人材開発・組織開発の業に戻る中で、「研修で学んだことは、時間の経過とともに確実に忘れていくもの」であり「実際に職場で実行してもらわなければ、結局のところ何も形にならない」というのは、改めて感じています。 そんな中で、最近、ピンポイントの研修を実施する際に、ほぼ必ずと言っていいほど組み込んでいる“ある「研修事前&事後ワークのタスク化」がやはり機能するな、と改めて思いましたので、今日はそのお話をしてみたいと思います。それでは、どうぞ! 研修転移の王道「転移マトリックス」研修で学んだことが実践されずに、「あれ、何やったんだっけ?」となる研修ほど、悲しいものはありません。 例えば、「組織の文化に強みを活かす」という研修を受けたとしても、自分の強みを研修で知っただけでは、組織のチーム

    研修転移を促すには「事後課題のタスク化」がよく効く|紀藤 康行 | 強み先生
  • https://cross-reading20251110.peatix.com/

  • 【無料オンラインセミナー】Fujitsu 人材育成セミナー: 富士通CHRO×LinkedIn日本代表 第2弾~AI時代を生き抜く!「データ活用」が切り拓く人事の未来~​

    2025年10月10日(金曜日)10:00~11:00 【無料オンラインセミナー】 Fujitsu 人材育成セミナー: 富士通CHRO×LinkedIn日本代表 第2弾 ~AI時代を生き抜く!「データ活用」が切り拓く人事の未来~ AIやデジタル技術の進展、グローバル市場の構造変化などの複合的な要因により社員に求められるスキルは急速に変化しています。 一方で、自律的学習文化の欠如が多く見られる中「学ばない組織」からの脱却は、多くの企業にとって喫緊の課題となっています。 時代に適応した人材戦略の再構築が求められる今、企業が変化に取り残されないためにとるべき手段とは何か。データドリブンで人事戦略を推進する富士通CHROの平松浩樹、世界最大のプロフェッショナルネットワークを提供するLinkedInより、日本代表の田中若菜氏、当社 代表取締役社長 佐竹秀彦が、AI時代に求められる最新の人材育成につい

  • SHRM2025(米国人材マネジメント大会)報告:「巨大な嵐」の到来で、ある日突然、「DE&I」が放送禁止用語になった日、各社は今後どう動くのか? | 立教大学 経営学部 中原淳研究室 - 大人の学びを科学する | NAKAHARA-LAB.net

    yyamaguchi
    yyamaguchi 2025/07/09
    「今回のカンファレンスに通底していた「空気感」は、一言でいうと、 米国の抱える「苦悩と混乱」 です。 しょっぱなから暗い。ごめん。 でも、本当なんです。」
  • 【スキルファースト時代のLinkedIn新活用術】経歴や学歴よりもスキルが重視される時代/世界11億人以上が活用するキャリアインフラ/1分で学べる生成AI

    【Sponsored by LinkedIn】 注目のゲストをお招きし、キャリア・事業・ビジョンを聞き出す「& TALK」。 今回は、「スキルファースト時代 学歴よりもスキル評価という新常識」をテーマに、 リンクトイン日本代表 田中若菜氏に話を聞きました。 ▼法人利用のお問い合わせはこちらから https://bit.ly/43Pkvp2 ▼LinkedIn アプリのダウンロードはこちら iOS版→https://bit.ly/3Hv5HnZ Androido版→https://bit.ly/4jMXQ2K ▼ 目次 00:00 ダイジェスト 00:48 オープニング 05:35 日でのLinkedIn活用の現状 14:27 日企業のスキルアップへの考え方の変化 25:21 LinkedInラーニングの使い方 38:42 導入後の企業からの声 ▼出演者情報 田中若菜|リンクト

    【スキルファースト時代のLinkedIn新活用術】経歴や学歴よりもスキルが重視される時代/世界11億人以上が活用するキャリアインフラ/1分で学べる生成AI
  • 日本心理アセスメント研究所

    2026年 トレーニングスケジュール案内・申込み受付状況 日心理アセスメント研究所では、心理検査全般、また、ユングのタイプ論への理解を深めていただくためのコースをご提供させていただきます。 ご参加ご希望の方は、下記、それぞれの研修名の欄をクリックしていただきますと、Webフォームが立ち上がりますので、必要事項をご記入の うえ、お申込みください。 ※全コースとも有資格者(MBTI®認定ユーザー)の方を対象とさせていただきます。 なお、弊社担当からの「お申込み受付完了」のメールのお届けをもってお申込み完了となります(万一お申込み2営業日以内に返信がなかった場合、何らかの事由により、お申込みメールが届いていない可能性がございますため、お手数をおかけいたしますが、弊社までご連絡をお願い致します)。 弊社お問合せ先(infoijpa.net)までお問い合わせください。 申し込み受付状況

  • 2025-2026年版 みんなが欲しかった! FPの問題集3級|TAC株式会社 出版事業部

    CBT試験対策もバッチリ! CBT試験を体験&動画で納得! 書では、読者特典としてCBT試験を体験できる「模擬試験体験プログラム」をご用意! 番ソックリの画面なので、試験でも焦らずに望めます。 また、TACの人気講師がCBTのメソッドを大公開します。 【注意事項】 ※この模擬試験プログラムはTAC出版が独自に製作したものです。実際の試験とは異なる場合がございますので、ご了承ください。 ※ご提供する模擬試験プログラムは、「学科試験(1回)」、「個人資産相談業務(1回)」、「保険顧客資産相談業務(1回)」になります。 ※特典の提供期間は、2026年5月末日までです。 学習効率を考えた「アプリ」も登場! 【注意事項】 ※「アプリ」「動画」ともに2025年7月上旬より公開予定です。 ※特典の提供期間は、2026年5月末日までです。

    2025-2026年版 みんなが欲しかった! FPの問題集3級|TAC株式会社 出版事業部
  • 社会人として働き始めてからの労働法|確かめよう労働条件:労働条件に関する総合情報サイト|厚生労働省

    「社会人として働き始めてからの労働法」の電子ファイルを掲載しています。 なお、「第2章 モデル授業案」については、PDFファイルのほかにパワーポイントファイルも用意しており、自由に加除・編集してご利用いただけます。 「社会人として働き始めてからの労働法」の電子ファイル はじめにPDF(814KB) 第1章 このテキストの特色と使い方PDF(1,007KB) 第2章 基シートを用いたテーマ別の進め方 テーマ① 給与明細から労働条件について考える PDF:1,292KBPPT:1,742KB テーマ② 労働契約の締結と就業規則 PDF:2,187KBPPT:3,960KB テーマ③ 様々な働き方 PDF:1,295KBPPT:1,988KB テーマ④ 仕事と生活の調和(ワーク・ライフ・バランス) PDF:3,628KBPPT:12,147KB テーマ⑤ 労働時間 PDF:1,932KBPPT

    yyamaguchi
    yyamaguchi 2025/05/01
    「「社会人として働き始めてからの労働法」の電子ファイルを掲載…「第2章 モデル授業案」については、PDFファイルのほかにパワーポイントファイルも用意しており、自由に加除・編集してご利用いただけます。」
  • 転職の満足度は300%。成長実感と貢献実感、どちらも得られる環境がある。 - リクルートダイレクトスカウト ハイクラス転職コラム

    キャリアアップに伴って、仕事の“手触り感”が薄れていった大手時代。 ―関口さんは、新卒で株式会社リクルート(旧リクルートキャリア)に入社し、最終的にはマネージャーを務めていたとお聞きしました。これまでのご経歴を教えていただけますか? リクルートでは15年ほど勤務しましたが、仕事に対する価値観が形成された原体験は、早稲田大学 教育学部在学中のアルバイトにありました。個人経営の飲店で働いていたのですが、そのお店は経営に苦労していて、経営コンサルに入ってもらっていました。しかし、私が働き始めてすぐにコンサルタントが手を引いてしまって。「僕が代わりにやらせてください」と直談判して、店長と一緒に顧客満足度向上や売上アップのための施策を考え、売上に応じてインセンティブをもらっていました。 自身の“成長実感”に加えて、お客様や店長に感謝されることで得られる“貢献実感”を感じられ、この二つが働く上での自

    転職の満足度は300%。成長実感と貢献実感、どちらも得られる環境がある。 - リクルートダイレクトスカウト ハイクラス転職コラム