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AWSアカウントを安全に運用したいなら最低限これだけはやっとけというTIPSです。 0.AWSのアカウントの種類 AWSアカウントを作ったときには、AWSのrootアカウントしか存在していません。 このままだと「メールアドレス」「パスワード」で「AWSリソースの操作が何でも」できてしまいます。 そこで管理コンソールへのログインはMFA(Multi-Factor Authentication)を利用したうえで、root以外にIAM Userというアカウントを作成し、限定した権限で利用することが強く推奨されています。 rootアカウント:AWSアカウント作成時に作成される何でもできるユーザー IAMユーザー:権限を限定して設定できるユーザー # 1.Authyのセットアップ 2段階認証を導入するためにハードウェア型のMFAデバイスか、ソフトウェア型のVirtual MFAが使用可能です。今回は
経緯 昔、不自由な電子書籍(単独アプリのタイプ,数百ページ)を、iPadで1枚1枚スクリーンショットを撮って自由なpngにした後にPDFにしたことがあった。スクリーンショットを撮ってページを送ってというのを延々と繰り返していた。 アニメ見ながら無心で作業するとかなら案外なんとかなる。まああまりやりたくないですね。 現状 iOS/Androidの電子書籍系アプリというのは、だいたいDRMがついてて、フリックで次のページに移動して、スクリーンショットは普通に取れるという感じではないかと思う。*1*2 スクリーンショットの撮影を自動化すると、様々なアプリで汎用的に利用でき、法的にも問題なく良いのではという気がしたので、Androidでの実現性について調べた。 なお、スクリーンショットを封じていたWindowsの電子書籍ソフトウェアのスクリーンショットを、無理矢理撮影するソフトウェアの製造で逮捕さ
Tシャツやサイフなどデザイン・販売する「Ugmonk」のデザイナーであるジェフ・シェルドンさんは、常に「作りたい」と思ったものを製品化しています。世界にはありとあらゆるカバンが存在しますが、シェルドンさんは新たにメッセンジャーバッグを作りました。元々はスケッチ案から始まったアイデアから、理想のメッセンジャーバッグとして製品化されるまでの2年間がシェルドンさんのブログに記されています。 Ugmonk » Blog Archive » Messenger Bag Process:From Sketch to Finished Product http://www.ugmonk.com/2014/07/06/messenger-bag-processfrom-sketch-to-finished-product/ ◆コンセプトスケッチ まずはじめに行った作業は、バッグに盛り込みたいさまざまな機能
Riak CS 1.5.0 が米国時間で昨日、リリースされた。OSSになってから1年余りになる。このリリースは、1.4系に残っていた多くのバグをなおしつつ、いくつかのAPI追加を行ったものだ。相変わらず運用まわりの地味な機能追加が多い。また、コレは Riak 1.4系の上で動作する最後のRiak CSになるだろう。1系の集大成だと個人的には思う。思えば一年半、遠くにきたもんだ。いろいろ怒られたり、ちょっとだけ売れたり、ちょっと前には Riak CS上で今をときめくトレジャーデータのシステムが動き始めたりと… なんでこんなことを書いているかというと、このリリースのために割といろいろ頑張ったからですね。こういう風にあちこちで使われている製品のソースコードに、技術的な難しさはほとんどないとはいえかなりの量をコミットしたのは私の人生では初めてのことなので、これはまたちょっと感慨深いのであった。1.
Keynoteを選ぶ理由ChatWorkでは、デザイン部、開発部共に勉強会を頻繁に開催しています。先週はデザイン部のほうで Keynoteでつくるプロトタイプの勉強をしました。講師は、わたくし長谷川です。 最近はプロトタイプをつくるためのツールはたくさんあります。Framerのように PSD や Sketch ファイルと連携できるものもありますし、Briefのような高機能な専用アプリケーションもあります。こうしたなか、Keynote をつかうメリットが幾つかあります。 学習のための敷居が低い(コード不要)持っている人が多いので共有しやすいメモなど注釈も付けやすいiOSアプリとアニメーションが近いKeynote ユーザーが社内で多く、誰でも直接ファイルに触れて調整できるのも大きなメリットです。詳細まで詰めるとなると、他のツールのほうが適している場合がありますが、アイデアをなるべく本物に近いか
自炊した本のPDFが薄くて読みづらいことが多々あります。スキャナの設定によったりもするみたいなんですが、業者に頼んだものとかだとどうしようもないとう。そんなときはちょっと面倒ですが画像処理をかけてあげることで見やすいものにすることができます。 全体の流れはこんな感じ。 PDFの各ページを画像に変換する 各画像の裏写りや紙やけを解消 各画像の二値化とファイルサイズ削減 すべての画像を結合しPDF化 下準備 Xpdfに付属するpdfimagesというツールと、ImageMagickのmogrify(convert)を使用します。どちらもHomebrewでインストールできるので入れておきます。 $ brew install imagemagick $ brew install xpdf PDFの各ページを画像に変換する 対象のPDFファイルと出力ファイル名を指定して実行します。 $ pdfima
引っ越しや模様替えを行うと、ここだ!という場所に今あるテーブルがフィットしないこともありますが、板状で平らなものがあれば何でもテーブルに変身させてしまうのが「Floyd Leg」です。使わなくなったドアや打ち捨てられた木片など、材料を選ばず机が作れるとのことなので、実際に使ってみました。 THE FLOYD LEG http://www.thefloydleg.com/ これが編集部に到着した「Floyd Leg」。 まずは16インチ(約40センチ)のコーヒーテーブル用Floyd Legを開封してみます。 中に入っていたのはスチールを黒くコーティングした4本の脚。 手に持つとこれくらいの大きさ。 そしてこれが29.5インチ(約75センチ)のテーブル用Floyd Legです。 中身はこんな感じ。 高さは身長162cmの女性の足の付け根くらいでした。 Floyd Legの上部には、以下のように
どうもみむらです。 先日まで某学会に出席していた関係で遅くなりました。 学会に向かう朝に Twitter を眺めていたら CentOS 7 が出た! というツイートが流れていまして ・・まじすか! もう CentOS 7 出たんか! でも時間が無い・・! と思いながら、学会に行って、帰ってきました。 今日は普段の行いが最高に悪かった為か、 頭痛なり腹痛なり、とりあえず若者が掛かる「痛」のある程度の症状が出て 日中はダウンしていました。 日中は布団とトイレの往復を何度やって、段々と落ち着いてきたのでやろうか、と。 ・・・そんなわけで今に至る訳です。 閑話休題 それではアップデートを。 良く纏まっているウェブサイトがありますので、基本的にはこちらに従う感じで。 http://abi.io/blogs/in-place-upgrade-centos-6-5-to-7-0-using-preupg
「バブル期の日本」と「シリコンバレーなう」の共通点:プログラマ社長のコラム「エンジニア、起業のススメ」(10)(1/2 ページ) シリコンバレーでは今、二流エンジニアたちがオフィスの卓球台の周りで多忙ぶりを嘆き合っている。その姿はまるで、バブル時代のニッポンのサラリーマンのようだ。 連載目次 私が初めて日本に来たのは、1980年台後半のバブル全盛期だった。 誰も彼もがジュリアナで踊り、「『NO』と言える日本人」が話題だった。日本車や日本製の電化製品が世界市場を席巻し、西側諸国は日本の労働市場に羨望(せんぼう)のまなざしを向けていた。日本人従業員は教育レベルが高く、規律正しく、信じられないほどの働き者として有名だった。 労働現場の実態 その勤勉な国で働くことになり、私がどんなに困惑したか、あなたに想像できるだろうか? 私が働いていたのは、日本の大手IT企業だった。同僚たちは9時の定時前に全員
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