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2014年9月16日のブックマーク (6件)

  • 【個人開発ゲームを斬る】『十球ナイン』先輩から後輩へ受け継がれる甲子園への道 | ファミ通App【スマホゲーム情報サイト】

    試合は完全オート。スタメンを決めたら、あとは球児たちを信じて見てるだけ。スタメン9人と、他チームからランダムに選ばれた助っ人1人、合わせて10人で攻撃します。1イニング勝負で、1人1打席必ず回ってきます。逆に言えば、1人1打席ずつ回ればそこで試合終了。しかも勝負はたった1球ずつ。10人で10球。 だから“十球ナイン”。 ファールでも空振りでもそこでオシマイ。この潔さがたまりません。全員攻撃で何点取れるかが勝負の分かれ目。またピッチャーの頑張りも当然重要。試合が始まると作戦など出す事はできないので、“打て!”、“抑えろ!”とiPhoneを握りしめ祈りましょう。 設定で一部操作することもできますが、“監督業”に徹した方が“涙の量”が増量されるので個人的にはオススメです。 まずは高校を決める

    【個人開発ゲームを斬る】『十球ナイン』先輩から後輩へ受け継がれる甲子園への道 | ファミ通App【スマホゲーム情報サイト】
  • 【個人開発ゲームを斬る】歴史好きの外国人が“思い”を形にした『新生ヒストリカ』 | ファミ通App【スマホゲーム情報サイト】

    パズル×カード今回ご紹介するアプリは、世間一般では”ソーシャルゲーム”と呼ばれるジャンルです。ダンジョンに潜り、パズルを使ってモンスターを倒し、ガチャを引いてパーティを強化する。 そんな大手メーカーがこぞって参戦する“ソシャゲ”を、どうして【個人開発ゲームを斬る】のコーナーで紹介するのか? その答えは、後半の開発者インタビューで明らかに! と、無駄に引っ張ったところで、まずはゲーム内容のご紹介!

    【個人開発ゲームを斬る】歴史好きの外国人が“思い”を形にした『新生ヒストリカ』 | ファミ通App【スマホゲーム情報サイト】
  • 【話題】個人開発 | ファミ通App【スマホゲーム情報サイト】

    “あぷまが”のふじた氏による【個人開発ゲームを斬る】の連載ブログ。今日アップした『新生ヒストリカ』の開発者は、なんと外国人の方。それも、名前は“かかしさん”。 [関連記事] ※【個人開発ゲームを斬る】歴史好きの外国人が“思い”を形にした『新生ヒストリカ』 なぜここで話題に挙げたかというと、そんなかかしさんの開発ヒストリーにグッときたから。 詳細は記事内のインタビューをぜひ読んでいただきたいのだけれど、いきなり 高杉晋作の辞世の句「おもしろきことなきよをおもしろく」は、衝撃が走りました。絶対日へ来て、萩と川中島の戦いの跡地へいくと決めました。 こんなことを言える方なのだ。 ところどころ日語がヘンなところがありつつ、そこは極力原文のママ生かしております。とくに、深夜のコンビニのくだりは涙が出そう……。 というわけで、今日の記事のランキングをどうぞ。

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  • Big Sky :: html をコマンドラインからパースするなら pup が便利

    2014年でも html を解析してゴニョゴニョするなんて要件はまだまだある訳で、そんな時に便利なのが pup というコマンドです。 EricChiang/pup - GitHub README.md pup pup is a command line tool for processing HTML. It reads from stdin, prints to stdout,... https://github.com/EricChiang/pup 通常、こういったツールは perlrubypython 等で提供されランタイムがインストールされていない環境で動かすのはちょっとした手間が発生していました。しかし pup ならば golang で出来ているのでバイナリ1つあれば動かせます。 使い方は、例えばこのサイトのパーマリンクのHTMLを得たいならば curl -s http:

    Big Sky :: html をコマンドラインからパースするなら pup が便利
  • 第1回 OpenFlowって何だ!? | gihyo.jp

    はじめに みなさんは単にネットワークという言葉を聞くと、どのようなイメージを持たれるでしょうか。単純にパケットが通過するだけのケーブル的なイメージでしょうか。それとも、ロードバランスやパケットフィルタリングを行う箱のようなイメージでしょうか。 これまでのネットワーク機器はRFC(RequestFor Comment)などの標準で定義されたプロトコルに沿って動作し、ネットワーク機器を利用するユーザはメーカーが用意した記述ルールに従い設定を行うのが一般的でした。このような状況からネットワークは受け身でしか利用できないイメージが定着していると思いますが、次世代ネットワーク制御技術「OpenFlow[1]⁠」の登場により状況が変化しつつあります。 ネットワークをプログラムするOpenFlow OpenFlowを用いればネットワークの動きをプログラムにより制御することができます。ネットワークの動きを

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  • 5分で絶対に分かるOpenFlow

    0分 - ソフトウェアでネットワークをプログラミング! 今までコンピュータのネットワークは、どちらかといえば“静的な”存在でした。組織変更や新しいサービスの投入に合わせてネットワーク構成の変更が必要な場合には、ネットワーク管理者が関連する機器それぞれの設定変更をマニュアル操作で行っていました。 しかし、サーバ仮想化やクラウドの登場により、現在はこうした静的なネットワークの在り方が根から見直されてきています。 例えば、サーバ仮想化のおかげで、何台ものサーバが突如としてネットワーク上に現れたり、「ライブマイグレーション」によって、突然サーバがネットワークのある部分から別の部分へ移動したりといったことが起きるようになりました。ネットワークも、これらに適応した柔軟かつ迅速な構成変更が求められるようになっています。 あるいは、クラウドの登場によって、1つのデータセンター内で複数の顧客の通信をそれぞ

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