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2020年7月22日のブックマーク (3件)

  • ECSタスクのコンテナ異常終了を検知する3つの方法 | DevelopersIO

    「ECSのコンテナが突然異常終了すること、あるよね〜?」 ECSを運用する上では、コンテナの状態を常に把握して、不慮の事態に対応できるようにしておく必要があります。ECSはマネージドサービスなので異常終了を検知する方法も複数あるのですが、ECSタスクの構成パターンによってはその検知にはいくらかの作り込みが必要だったりします。 そのパターンを網羅的に解説するのが、このブログの趣旨。3パターン紹介するので、ECS安定運用のためのヒントを掴んで頂ければ幸いです。 祭りはどちらかというと、ギコネコやで。 ECSタスクの構成例 ECSタスクですが、その中には複数のコンテナを含ませることができます。今回は3パターンの構成を用意しました。 構成①:1タスクで1コンテナ 構成②:1タスクで2コンテナ。すべてEssentialがtrue 構成③:1タスクで2コンテナ。Essentialがfalseなコンテナ

    ECSタスクのコンテナ異常終了を検知する3つの方法 | DevelopersIO
  • 【いでよ障害対応太郎】我々はインシデントにどう向き合っているのか 〜社内向け障害対応リスト付き〜

    「なんかアプリでインシデント起きてエンジニアがどこかで対応してるらしいよ」 「インシデント時のお知らせって誰がどうやって出すんだっけ?」 「インシデントの復旧作業って今どれくらい終わってる?」 「あのインシデントって振り返りしたっけ?」 「似たようなインシデント、前も対応したような、していないような」 このような会話に覚えはありませんか? FiNC Technologies社 (以下FiNC) では今まで インシデント対応をしていても自チーム内で対処しようとしてしまい、他の人が気づけないインシデント対応の仕方にフォーマットがなく、迅速な対応やお客様への報告ができないインシデントの振り返りが実施されず、インシデント時の知見が共有されないという問題がありました。 それらの問題を 気が付きやすく、シェアしやすくする = 統一のチャンネルで情報を整理し、そこにシェアしやすい空気を作る何をすべきかわ

    【いでよ障害対応太郎】我々はインシデントにどう向き合っているのか 〜社内向け障害対応リスト付き〜
    CLSmooth
    CLSmooth 2020/07/22
    [SRE]
  • GPT-3の衝撃 - ディープラーニングブログ

    この1週間はGPT-3のユースケースの広さに驚かされる毎日でした. シリコンバレーでは話題騒然ですが日ではほとんど話題になっていないので,勢いで書くことにしました. GPT-3OpenAIが開発した言語生成モデルです.名前の由来であるGenerative Pretrained Transformerの通り,自然言語処理で広く使われるTransformerモデルを言語生成タスクで事前学習しています. 先月申請すれば誰でもGPT-3を利用できるOpenAI APIが発表され,様々な業種の開発者によって驚くべきデモンストレーションがいくつも公開されています. 特に話し言葉からJSXやReactのコードを生成するデモは著名なベンチャーキャピタルから注目を集め,誇大広告気味だと警鐘を鳴らす事態に発展しています. This is mind blowing. With GPT-3, I built

    GPT-3の衝撃 - ディープラーニングブログ