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2023年12月5日のブックマーク (7件)

  • 俺の管理画面 2023年冬 - KAYAC Engineers' Blog

    面白法人カヤック技術部の谷脇です。私は元気です。 この記事は面白法人グループ Advent Calendar 2023の5日目のエントリーです。 というわけでこの記事では、現環境(私が取り組んでいる業務のこと)ベストの管理画面の技術選択について考えたことを書き連ねていきます。 前提知識 管理画面の定義 ここで読者と私の目線を合わせるため、この記事上での管理画面の定義をしておきます。 管理画面はサービスの運営上必要な操作やデータの閲覧をまとめたWebアプリケーションです。また、このWebアプリケーションは一般ユーザーには開放されておらず、サービス運営者側のみ閲覧と操作が可能となっている、とします。 管理画面を作る動機 ここではTonamelの管理画面について、考えて導入したことを書きます。 tonamel.com Tonamelはゲーム大会やイベントを開催するためのプラットフォームです。We

    俺の管理画面 2023年冬 - KAYAC Engineers' Blog
    CLSmooth
    CLSmooth 2023/12/05
  • 【2024年最新】モダンフロント学習教材まとめ - Qiita

    はじめに 今回はフロントエンド(主にReact, Next, TypeScript)でおすすめの学習教材をまとめました。 対象者 エンジニア初心者 モダンフロント技術を学びたい人 ロードマップ Developer Roadmaps エンジニア向けの学習ロードマップが整理されています。 現在の自分の立ち位置を把握し、次にやるべきことの方向性を知ることができます。 エンジニアが使うであろう、ほぼ全技術が網羅的にまとめられているので、まずはこのロードマップを使って現在の立ち位置を掴んでみてください。 TypeScript typescriptlang 公式が提供している学習サービス。 基文法から実践的な内容まで学ぶことができる。英語が苦手でなければここで一通り学ぶべき。 サバイバルTypeScript 実務で使えるTypeScriptの実装方法を学ぶことができる。応用的な内容も多いが、解説が丁

    CLSmooth
    CLSmooth 2023/12/05
  • 開発チームで取り組んだ働き方の実験10選(前編)〜 出社とか雑談とか - BASEプロダクトチームブログ

    記事は BASE アドベントカレンダー 2023 の5日目の記事です。 はじめに こんにちは。 Shop to Shop チームでマネージャーをしている髙嶋です。 役割としてはエンジニアリングマネージャー(以下 EM)と言われるものを想像していただくとイメージしやすいかもしれません。 そんな私から、開発チーム内で取り組んだ10個の実験もとい取り組みについてご紹介させていただきます。 開発プロジェクトを遂行するチームの開発現場をスコープにした話になりますが、一つでも参考になるものがあれば幸いです。 ちなみにチーム構成としては PdM 1名、デザイナー1名、エンジニア5名、EM 1名(私)の総勢8名となります。 最後まで読むのが億劫になる可能性もあるので、この記事で伝えたいことだけ先に列挙しておきます。 出社(オフライン)とリモートワークの使い分けが難しいためにチームとしての活動はリモートワ

    開発チームで取り組んだ働き方の実験10選(前編)〜 出社とか雑談とか - BASEプロダクトチームブログ
    CLSmooth
    CLSmooth 2023/12/05
  • 初めてのNext.js×Railsハンズオン - Qiita

    はじめに DMM WEBCAMP Advent Calendar 2023の1日目担当のみずたです、よろしくお願いします!🎁🎅🎄 今回作るもの CRUDのRとD(ReadとDestroy)のあるアプリをNext.jsRailsを用いてハンズオン形式で作ります。CとU(CreateとUpdate)はぜひ自分で機能追加してみてください。 ※解説すると長くなる部分は解説を省略するので、不明な部分はご自身で検索等をお願いしますmm ハンズオンの完成コード↓ https://github.com/mizuta61/frontend_sample https://github.com/mizuta61/backend_sample 記事対象者 フロント(Next.js)とバック(Rails)を分けた開発を経験したい方 バージョン Ruby on Rails 6.1.4 node v20.9.0

    初めてのNext.js×Railsハンズオン - Qiita
    CLSmooth
    CLSmooth 2023/12/05
  • 「React Journey」から学ぶ React のレンダリングの仕組み

    はじめに 「React Journey」 と呼ばれる React においてコンポーネントがブラウザに表示されるまでどのようなプロセスを踏むのか?を示した図 が非常にわかりやすかったので、説明を加えながらみなさんに紹介したいと思います。 レンダリングの流れについて理解が曖昧な人は、ぜひ最後までご覧ください。 対象読者 ある程度 React を触っているが、もっとレンダリングについて理解したい人 公式ドキュメントの「レンダーとコミット」や「state はスナップショットである」などを読んだことがない人 React における「レンダリング」について 題に入る前に、React を学習していると混乱しやすい「レンダリング」と呼ばれる概念をまず整理しておきましょう。 以下の記事にも書いてありますが、「レンダリング」という言葉はしばしば次の2種類の意味で使用されます。 ブラウザへ画面を表示させること

    「React Journey」から学ぶ React のレンダリングの仕組み
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    CLSmooth 2023/12/05
  • [プレビュー]Amazon Lexでは、ノーコードで簡単に、RAGのチャットボットを構築できるようになりました #AWSreInvent | DevelopersIO

    Amazon Lexでは、ノーコードで簡単にRAGのチャットボットを構築できるスロットタイプAMAZON.QnAIntentがプレビューで提供されました。 AMAZON.QnAIntentを利用することで、基盤モデルを企業データに安全に接続して取得拡張生成 (RAG) を行うことができます。 今回のプレビューにおいて、回答で利用できる基盤モデルは、Claude V2のみです。 基盤モデルが顧客の質問に答えるために情報を取得するソース(以降、ナレッジソース)としては、以下の3つから選択できます。 Amazon OpenSearch Amazon Bedrock knowledge base 同じくre:Invent 2023期間中にGAされました。ブログもありました Amazon Kendra 従来であれば、LexでRAGのチャットボットを構築する場合、ユーザーからのお問い合わせをもとに、K

    [プレビュー]Amazon Lexでは、ノーコードで簡単に、RAGのチャットボットを構築できるようになりました #AWSreInvent | DevelopersIO
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    CLSmooth 2023/12/05
  • MetaQuest3をモニターとして業務活用してみた - ANDPAD Tech Blog

    こんにちは、バックエンドエンジニアをしています武山 (bushiyama) です。 この記事は ANDPAD Advent Calendar 2023 の 3日目の記事です。 これはなに Meta Quest 3 + MacBook Pro(M1 Max) でコーディング作業環境を整えてみた一例です。 手順や技術的観点は薄く、利用感にフォーカスしたレビュー的記事かと思います。 good 中堅ディスプレイ1枚分のお値段で購入できる MetaQuest3 ひとつで VR/MR 空間に 1~5 画面が設置できるので、これはコスパが良いと言わざるを得ません。 画質もとても良くなっており、コーディングに支障のないレベルになっています。 場所を選ばない作業環境 デスクでもコタツでも作業可能。分離KBなどあると寝ながらでもいけるんじゃないでしょうか。 オフィスやカフェなど人目がある場所は...まだ勇気が

    MetaQuest3をモニターとして業務活用してみた - ANDPAD Tech Blog
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    CLSmooth 2023/12/05