えにしテック15周年記念カンファレンスの発表資料です。 https://enishi-tech-15th-anniv-conf.peatix.com/ 資料中で参照しているURLは以下です: https://github.com/rails/rails/milestone/87 https:…
はじめに こんにちは、KDDIアジャイル開発センターのはしもと(仮名)です。 エンドレス水出しコーヒーの時期になりましたね。 今回は、Ollama を使って日本語に特化した大規模言語モデル Llama-3-ELYZA-JP-8B を動かす方法をご紹介します。 このモデルは、日本語の処理能力が高く、比較的軽量なので、ローカル環境での実行に適しています。さあその性能は如何ほどに!!!!????はやくAIは俺から仕事を奪え。 Llama-3-ELYZA-JP-8Bとは Llama-3-ELYZA-JP-8Bは、ELYZA社が開発した日本語に特化した大規模言語モデルです。Meta社の「Llama 3」シリーズをベースに、日本語での追加学習を行っています。80億パラメータという比較的小さなモデルサイズながら、「GPT-3.5 Turbo」や「Claude 3 Haiku」、「Gemini 1.0 P
開発生産性Conference 2024で発表した資料です。 https://dev-productivity-con.findy-code.io/2024?m=2024/m/XmiKkhYo
プロンプトエンジニアリングライフ、楽しんでますか? LLMを使ったアプリケーションを作成するとき、欲しい出力を得るのにプロンプトの試行錯誤ある程度すると思いますが、「変える前の方がいいな」とか「AとBのプロンプトはどっちがいいんだろ」とか色々やってると、プロジェクトのコードが散乱してきて、整理に苦労する場面がしばしばあると思います。 今回はこういったプロンプトのトライアンドエラーを少しでも便利にしたり、試行錯誤の管理を重点に使えそうなアプリケーションを調査してみました。 調査したアプリケーション まずは気軽に試してみたい。ということで課金オンリーのサービスではなく、セルフホスティング可能なアプリケーションを中心に調べてみました。 LangFuse(⭐GitHubスター:4.4k) この手のセルフホスティング可能なアプリケーションとしては一番利用されている印象で、GitHubスターも4.2K
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