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2024年9月4日のブックマーク (3件)

  • オープンソースのRAG UI「kotaemon」を試す

    2024/11/01追記 GraphRAGの実装に、nano-graphragが追加されたようです。 https://x.com/kagamih/status/1852282744694587509 MSのGraphRAGよりもコンパクトに使えると思うので、個人的にはそちらをオススメします(まだ試していませんが) nano-graphragを元にしたLightRAGについては以下にまとめてます。 https://zenn.dev/kun432/scraps/1f28e5d20dfdf5 あと下に書いてる不具合も確かもう直ってると思うけど、実際に試していないのと、nano-graphragのほうがいいかなと思うので、もはや記事はobsoleteということで。 2024/09/03追記 ちょっとX経由で見に来ていただいた方が増えているようなのであらかじめ注意。 kotaemonで普通のRAG

    オープンソースのRAG UI「kotaemon」を試す
    CLSmooth
    CLSmooth 2024/09/04
  • 次世代のブラウザテスト自動化プロトコルWeb Driver BiDi

    Seleniumの独自実装が元となって2018年にはW3C勧告として標準化されました。[1] 言葉の使い方が非常にややこしいのですが、ここでいうW3CのWebDriverはChrome Driver, geckodriverといった具体的な実装ではなく、ブラウザを自動化するためのAPIとプロトコルを規定したものを指しています。 Selenium4を例にとるとWebDriver型のツールは次の流れで動作しています。 Driverに対してクライアントから自動化コマンドを送る Driverが実際のブラウザ操作に変換し、ブラウザを自動操作 Architecture of Selenium WebDriver この方式はW3Cの標準が存在しクロスブラウザ対応が容易な点でメリットがあります。一方で仕組み上flakyになりやすかったり、websocketを使った実装に比べて低速であるというデメリットがあ

    次世代のブラウザテスト自動化プロトコルWeb Driver BiDi
    CLSmooth
    CLSmooth 2024/09/04
  • Web アプリケーションにおける Amazon ECS / AWS Fargate アーキテクチャデザインパターン

    Web アプリケーションにおける Amazon ECS / AWS Fargate アーキテクチャデザインパターン 2024-09-03 | Author : 新井 雅也 (AWS Container HERO) こんにちは。AWS Container Hero の新井です。 Amazon ECS の登場から間もなく 10 年が経ちますが、その間、ECS ⾃体の進化に加えて、さまざまな AWS マネージドサービスとの連携が可能になりました。 現在では、コンテナベースのワークロードを活⽤することで実現できないことを探す⽅が難しいほど、柔軟なアーキテクチャが構築できるようになっています。 しかし、⾃由度が⾼い分、要件に合ったアーキテクチャを模索する際には、迷うことも多いでしょう。 AWS上でシステムを適切に構築するためには、あらかじめサービス間のつなぎ⽅やパターン、その特徴を把握しておくことが

    Web アプリケーションにおける Amazon ECS / AWS Fargate アーキテクチャデザインパターン
    CLSmooth
    CLSmooth 2024/09/04