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2025年2月25日のブックマーク (12件)

  • 40代後半戦のキャリアとしてSREを選んだ理由と学び直していること. - Lean Baseball

    自社プロダクトのSRE意外と初めてなので学び直してるの巻 先月の真ん中ぐらいから新天地のLayerX AI・LLM事業部*1でSRE(Site Reliability Engineering)を主とするエンジニアとして新たなキャリアを歩み始めました(報告したブログはこちら). 「野球エンジニアやってた人」「バックエンドからインフラから機械学習まで割となんでもやってるマン」が大筋な自分のPublic Image(=多くの方の認知)であり, 自分から見てもそれは事実かなぁー, なのですが. 「何故SREというキャリアを選んだの?」っていう話はあまりしていない気がしているので, それを語ろう!というのがこのエントリーの主旨となります. TL;DR SREを選んだ理由 IC or EMなら何でも良かった転職活動 SREポジションに対する需要と難しさ やりたいことはSREだった SREとして学び直し

    40代後半戦のキャリアとしてSREを選んだ理由と学び直していること. - Lean Baseball
    CLSmooth
    CLSmooth 2025/02/25
  • 数学者が書いた深層学習講義 数学と錯視の科学館電子出版部

    大学1年で学ぶ微分と行列を使って,特に畳み込みニューラルネットワークの深層学習の基礎事項を数学的厳密性を重視して解説します.数学はどのようになっているのだろうか,という疑問を持たれた場合に参考になることを目指しています.適宜,改訂版・増補版を発信していく予定です。更新はこのサイトに掲載していきます。 公開日 2025/1/6. Ver. 1.2 (2025/1/7) typo. Ver. 1.3 (2025/1/8)typo. Ver. 1.4 (2025/1/10) 文の微小修正 最新版 Appendix Ver. 1.3(2025/1/12) 文の追加 ブラウザーによっては pdf が文字化け等する場合があります。その場合は pdf をダウンロードしてご覧ください。 引用の際は 新井仁之, 数学者が書いた深層学習講義,畳み込みニューラルネット篇,MATLABプログラム付き,2025.

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    CLSmooth 2025/02/25
  • Docker Hubがしんどくなりそうなのでghcr.ioにも置くようにした - kmuto’s blog

    @matsuuさんのポストより。 x.com Docker Hub、2025/03/01から認証なしでのimage pullはIPアドレス毎に1時間あたり10回までに制限。認証してもPersonalはアカウント毎に1時間あたり40回まで。まじかよ。いよいよ厳しくなってきたな。 / “Usage and limits” https://t.co/hJWuR41b9G— matsuu (@matsuu) 2025年2月23日 x.com これ、先ほどサイト確認したら書き変わってて、2025/03/01→2025/04/01になってた。 Personalアカウント上限も40回→100回 でも認証なしの10回まではそのまま。— matsuu (@matsuu) 2025年2月23日 これはつらい。 最近業務でトレーシングハンズオンをした折に、配布のために魔改造Jaeger HotRODデモをDoc

    Docker Hubがしんどくなりそうなのでghcr.ioにも置くようにした - kmuto’s blog
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    CLSmooth 2025/02/25
  • ミートアップ運営や配信チームで活用する秘密基地を作った - Cloud Penguins

    いくつになっても秘密基地には憧れるもの。 ということで今回は、自分たちの好きなことに活用出来る秘密基地を作った話。 配信支援活動の拡大 それでも僕らがイベントのライブ配信を続ける理由 という記事を書いたのが約一年半前。 jaco.udcp.info CloudNative Daysというカンファレンスの配信を担っていたチームが独立して、EMTEC という名前でさまざまなイベントの配信を支援するようになったのがちょうどその頃。 なぜ自分たちがイベントの配信をしているのかはその記事を読んでいただくとして、そこから一年半で多くのイベントに携わってきた。 ウェブサイトも出来たし、多くの仲間もできた。今やEMTECは10人を超える規模になっている。みんなそれぞれ業は持っているが、空いた時間で活動している。 emtec.tv 参加出来るメンバーでそれぞれ所持している機材を持ち寄り、その時々で異なる構

    ミートアップ運営や配信チームで活用する秘密基地を作った - Cloud Penguins
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    CLSmooth 2025/02/25
  • A4サイズのフルカラー電子ペーパーポスターを作ってみた - yutashx.log

    TL;DR 記事では、A4サイズのフルカラー電子ペーパーを用いて自作の電子ペーパーポスターを作成した経緯と手順、ハードウェア・ソフトウェア構成、費用、実際のデモ映像や感想を紹介します。 読者の方が同様のプロジェクトに挑戦できるよう、具体的な作業内容や留意点をまとめています。 電子ペーパーポスターのソフトウェアはGitHubにて公開しています。 記事の目的 電子ペーパーポスター作成の備忘録として記録します 同じように興味を持った人が、自作に挑戦できるような手順書としても活用してもらえることを目指しています モチベーション 新居に引っ越してから部屋のインテリアとしてポスターを置きたいと思っていたものの、市販のポスターは高価でサイズの合致や設置リスクがあったため、購入をためらっていました。 去年の12月にXR Kaigiに参加し、そこでgugenkaのブースにあったD-Posterの展示を見て

    A4サイズのフルカラー電子ペーパーポスターを作ってみた - yutashx.log
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    CLSmooth 2025/02/25
  • Devinの代替OSS OpenHandsを使ってみた|IORI

    最近Ubieにジョインした新人AIのDevin君が凄すぎて椅子から転げ落ちた😂 例えばテストコードを依頼する例。テスト実例・ルールと共にSlack上から作業を依頼した結果・・・ ・自動でPRを作成 ・CIがパスするまで修正を繰り返す ・PR上・Slack上・Devin上から修正依頼できる… pic.twitter.com/RrXgbwiTsE — 鹿野 壮 Takeshi Kano (@tonkotsuboy_com) December 25, 2024 ↑こういうことしてくれるAIエージェントね 個人で使うには価格が高い。まず使い始めるのに500ドル(7.5万円)払わないといけなくて、この500ドルはデポジットみたいなもんなのね。 この500ドルで250ACU(1ACUは15分の作業で消費)がチャージされるから60時間以上作業すると追加で従量課金しないといけない 1ドル150円として、

    Devinの代替OSS OpenHandsを使ってみた|IORI
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    CLSmooth 2025/02/25
  • HonoでFirebase Remote Configを使ってFeature Flagを切り替えてみる - 空の箱

    Firebase Remote Config で、Firebase Admin Node.js SDK v12.1.0 以降を使用したサーバーサイド構成がサポートされるようになった*1。これを試してみる。 Feature Flag自体の説明はしないので知らない人はこれを読んでほしい。 codezine.jp アプリケーション自体はFireabase SDKが入ればなんでもよかった。今回は環境作るのが爆速で個人的にも好きなHonoを使う。 環境 Hono (4.7.2) Firebase Admin (13.1.0) Honoの環境を作る hono.dev 秒で終わる Firebase Adminを初期化 ドキュメントに書いてあるとおりやる。Firebase Projectはあらかじめ用意しておく。 firebase.google.com Remote Configを用意する 地味にわかりづ

    HonoでFirebase Remote Configを使ってFeature Flagを切り替えてみる - 空の箱
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    CLSmooth 2025/02/25
  • 閉域オンプレミスと AWS のハイブリッド構成における Route 53 アウトバウンド・インバウンドエンドポイントの名前解決パターンを構築してみる - Qiita

    ガバメントクラウドでは、閉域でオンプレミスの庁舎内ネットワークとマルチアカウントで構成された AWS 環境と連携するハイブリッド構成のネットワークが多く見られます。 閉域オンプレミスと AWS のハイブリッド構成のネットワークを考える時に、Route 53 インバウンド / アウトバウンドエンドポイントとオンプレミスの DNS サーバーを連携させることが効率的ですが、AWS がマルチアカウント構成の場合、集約アカウント(ネットワークアカウント)にエンドポイントをまとめて、他のアカウントに共有すると更に効率化が図れます。 そこで、自宅に閉域オンプレミスに見立てた DNS の検証環境を構築し、VPNAWS に接続した上で、実際に Route 53 インバウンドエンドポイント・アウトバウンドエンドポイントとオンプレミスの DNS サーバーと連携させて動作を確認してみました。

    閉域オンプレミスと AWS のハイブリッド構成における Route 53 アウトバウンド・インバウンドエンドポイントの名前解決パターンを構築してみる - Qiita
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    CLSmooth 2025/02/25
  • スケールアウトはもう要らない?DuckDBが描くシステム設計の新時代 🦆 - Qiita

    目的 稿では、DuckDBがもたらす新しいシステム設計の可能性を探ります。特に、2024年時点で主流な「スケールアウト」モデルを前提としたデータ処理システムから、よりシンプルで効率的な「スケールアップ」モデルが将来的に主流となり得る理由を説明します。また、DuckDB技術的特性、注目されている理由、具体的なその用途についても詳しく解説します。 対象読者 ソフトウェアアーキテクト:システム設計や運用コストの最適化を検討している人 データエンジニア:アプリケーションデータやログデータなどの様々なデータセットを効率的に処理したい人 システム管理者・運用者:クラウドコストの削減や効率的なデータ処理システムを模索している人 概要 DuckDBは、シンプルなシステム設計を可能にする列指向データベースエンジンとして注目を集めています。 BigQueryやRedshiftなどを代表とする従来の「スケー

    スケールアウトはもう要らない?DuckDBが描くシステム設計の新時代 🦆 - Qiita
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    CLSmooth 2025/02/25
  • AIによるスパイクアクセスを受けたので、 robots.txtの調整など極力AIを排除しない対策を試みてみた | DevelopersIO

    AWS WAF のBotControlルールにおいて、AIカテゴリに分類されるスパイクアクセスが発生。 動的生成される記事ページへのリクエストが、1時間あたり5万件、ピーク時には1分間に1500件記録されていました。 当サイトで公開中の5万件強の全記事数に匹敵するリクエストが発生した原因の調査と、実施した対策について紹介します CloudWatchメトリクス確認 原因を特定するため、AWS WAFのメトリクスを分析しました bot:category AI の 急増 AIカテゴリのリクエスト数が、1時間あたり5万件まで顕著に増加しました。 他のカテゴリ(search_engine: Google、Bing など、social_media: X、Facebook など)には大きな変動は見られませんでした。 LabelNamespace="awswaf:managed:aws:bot-contr

    AIによるスパイクアクセスを受けたので、 robots.txtの調整など極力AIを排除しない対策を試みてみた | DevelopersIO
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    CLSmooth 2025/02/25
  • GitHub Actionsを可視化するGitHub Actions OpenTelemetryの紹介 - ともにかける

    GitHub Actionsはワークフロー全体の実行時間や各ステップの詳細な可視化、変更による効果測定を行うには工夫が必要となります。この記事では、OpenTelemetryを活用してGitHub Actionsの実行結果をトレースとメトリクスの形で収集するGitHub Actions OpenTelemetryを紹介します。どのステップに時間がかかっているのか、改善施策の効果がどの程度あったのかを把握しやすくなるため、ワークフローの継続的な改善を目指す方に役立ちます。 Trace Sample (Jaeger) 1. GitHub Actionsにおける課題 1-1. ワークフローの詳細を可視化する方法が提供されていない 1-2. ワークフローの変更による影響を分析しづらい 2. GitHub Actions OpenTelemetryとは 2-1. 概要と主な機能 2-2. OpenT

    GitHub Actionsを可視化するGitHub Actions OpenTelemetryの紹介 - ともにかける
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    CLSmooth 2025/02/25
  • Clineに自分をエミュレートさせて技術記事を代筆させてみたらビビった

    なんか驚き屋っぽくてアレなんだけど、今回はさすがに驚く権利があると思うので、至急記事を書く。 やろうとしたこと 毎回手元の検証結果から技術記事を構成するのがだるい 自分のブログを適当に読ませておいて、その構成と文体を真似させればいいのでは 手元に mizchi/zenn というリポジトリがあり、ここに zennにポストする原稿を管理している。 $ tree ./articles ./articles ├── 1c35fdcc77065c02f631.md ├── 3e4742e24f2ca0118f70.md ├── 8a017097d3994ddc0a85.md ├── ai-code-generation.md ├── ai-programmer.md ├── ai-team-mate.md ├── antipattern-of-tournament-score-sheet.md ├─

    Clineに自分をエミュレートさせて技術記事を代筆させてみたらビビった
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    CLSmooth 2025/02/25