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ブックマーク / moneyforward-dev.jp (6)

  • SRE Kaigi 2026 「月間数億レコードのアクセスログ基盤を無停止・低コストでAWS移行せよ!アプリケーションエンジニアのSREチャレンジ💪」の発表内容と補足 - Money Forward Developers Blog

    こんにちは、クラウド経費 テックリードの宮村(みやむー)@miyamura.koyo です。 2026年1月31日に開催されるSRE Kaigi 2026で、「月間数億レコードのアクセスログ基盤を無停止・低コストでAWS移行せよ!アプリケーションエンジニアのSREチャレンジ💪」というタイトルで発表させていただきます! 2026.srekaigi.net 発表では30分という時間制限もあり、技術的な詳細を全てお伝えできないため、テックブログを執筆しました。 記事では、発表では説明しきれない実装詳細を中心に補足していきます。 なお紹介しているサンプルコードについては、実際のシステムで使われているコードとは一部異なるため、参考にする際は適宜読み替えてください。 発表資料 当日の発表資料はこちらです。 p34 アクセスログ書き込み実装(インフラ編) 発表資料のp34で触れたアクセスログ書き込み

    SRE Kaigi 2026 「月間数億レコードのアクセスログ基盤を無停止・低コストでAWS移行せよ!アプリケーションエンジニアのSREチャレンジ💪」の発表内容と補足 - Money Forward Developers Blog
    CLSmooth
    CLSmooth 2026/02/02
  • 組織にSREの文化を作り上げていくEnabling SRE - Money Forward Developers Blog

    こんにちは、マネーフォワード サービス基盤部 インフラ部に所属している中谷です。 先日、鈴木のブログにもあったように、サービス基盤部では体制を変えていっている真っ最中です。(今までの組織体制の課題や、これからの部としての目指す方向の詳細については、是非そちらのブログを参照してみてください。) その新しい体制の中で "Enabling SRE" というチームが生まれるのですが、Enabling SREとはどういうチームなのか?どういう背景で生まれたのか?何をやっていくのか?ということを紹介したいと思います。SREの文化を根付かせたいけど、どうアクションすればいいかわからないといった方の参考になればいいなと思っています。 はじめに まずは背景を簡単に説明して、なぜEnabling SREが必要になったのかを知ってもらいたいなと思います。 サービス基盤部の体制変更の背景 マネーフォワード

    組織にSREの文化を作り上げていくEnabling SRE - Money Forward Developers Blog
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    CLSmooth 2026/01/28
  • Ruby や Rails のアップグレード情報を共有する場を作りました。 - Money Forward Developers Blog

    こんにちは。 id:Pocke です。最近のマイブームはルピシアのラムレーズンの紅茶です。1 RubyRails のアップグレード情報を共有する場を作ったので、それをご紹介しようと思います。 背景 RubyRails のアップグレードは単純な作業ではありません。 アップグレードには多くの変更が含まれています。変更はそのソフトウェアが成長している証ですが、一方で痛みもあります。RubyRails を使うアプリケーションが、それらの変更に対応する必要があるためです。 そのようなアップグレード作業を楽にする取り組みはすでにいくつか存在します。 例えば Rails ガイドの Rails アップグレードガイドでは、一般的なアドバイスと、各バージョンで注意すべき変更が書かれています。 また 社内版 Rails アップグレードガイドを公開します - Timee Product Team

    Ruby や Rails のアップグレード情報を共有する場を作りました。 - Money Forward Developers Blog
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    CLSmooth 2024/04/25
  • How to start SRE in a small team, all by yourself. - Money Forward Developers Blog

    「少人数のチームにて、一人からSREを始めるにはどうすればいいのか?」 2021年の10月からHR領域(マネーフォワードクラウド勤怠)でSRE組織を立ち上げているVTRyoです。 もっとサービスをより安定させたい!より向上したいといった話から、SREという役割を設置するケースは増えています。 しかし、SREという概念のなかったチームや部署で始めるにはどこから手をつければよいのでしょう。 SREの基について記されたSRE サイトリライアビリティエンジニアリング――Googleの信頼性を支えるエンジニアリングチームには多くの原則が書かれていますが、同じことを丸々取り組むには前提や環境が違う部分も出てきます(SREのプラクティスを知るにはよい参考資料であることは間違いありません)。 というわけでこの記事では、以下の部分に答えられるよう進めていきます。 SREを読んだが、実際の組織やチームでは

    How to start SRE in a small team, all by yourself. - Money Forward Developers Blog
    CLSmooth
    CLSmooth 2022/02/15
  • 150超のAWSマルチアカウント環境における「AWS SSO」の設定をTerraform管理に移行した話 - Money Forward Developers Blog

    こんにちは。マネーフォワードのgotoken(@kennygt51)です。 突然ですが、マルチアカウントAWS環境の管理業務をおこなっている皆さん、AWS SSOやってますか?? 当社のAWS環境の改善活動に取り組む中で、AWS SSOの便利さにすっかり虜になってしまいました。 今回の記事では僕が業務で取り組んだ『150超のAWSマルチアカウント環境における「AWS SSO」の設定をTerraform管理に移行した話』について紹介します AWSアカウントへのアクセスコントロールの歴史 AWS SSOやTerraform管理の話をする前に、当社のAWSアカウントへのアクセスコントロールの歴史を紐解いてみましょう。 はじめてのAWS SSO 2020年の初め頃、当社のAWS環境にAWS SSOがはじめて導入されました。それ以前は、踏み台用のAWSアカウントにのみIAMユーザを作成し、アクセスし

    150超のAWSマルチアカウント環境における「AWS SSO」の設定をTerraform管理に移行した話 - Money Forward Developers Blog
    CLSmooth
    CLSmooth 2021/04/22
  • 京都拠点でRailsのフルリモートなスクラム開発をした知見 - Money Forward Developers Blog

    こんにちは! マネーフォワード京都開発拠点の井上(@ino_dev)です。 マネーフォワードさんの中では現状比較的珍しく(?)、業務委託のメンバーとして、2019年12月頃から開発をお手伝いさせていただいております。 今日はそんな自分の立場から客観的に見て、いつもの京都拠点でのスクラム開発において、ここが良いなーというところなどをお話しできればと思っています。 目次 マネーフォワードの京都拠点って何やってるの? 緊急事態宣言でフルリモートでのスクラム開発に リモートワークでのスクラム開発の知見 リモートワークでの反省 京都拠点メンバーを大募集中だそうです マネーフォワードの京都拠点って何やってるの? 京都拠点では主に、IPOを目指されている企業向けに内部統制を強化する機能を追加した「クラウド会計Plus」と言うサービスの開発を行っています。 他にもいくつかのプロジェクトが並行して動いていま

    京都拠点でRailsのフルリモートなスクラム開発をした知見 - Money Forward Developers Blog
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