タグ

2024年9月8日のブックマーク (9件)

  • Google CloudとAWSのハイブリッド接続におけるルーティングの違い - yamamototis1105’s tech blog

    はじめに Google Cloudのハイブリッド接続において、大体AWSと同じでしょと思ってたら痛い目に会ったという方はいらっしゃらないでしょうか? Google CloudとAWSはネットワークだけでもVPC構成などの様々な違いがあります。その中から、今回は実際にハイブリッド接続でハマった事例をご紹介したいと思います。 AWS DirectConnectは触ったことはあるけど、Google Cloud InterConnectは触ったことがないという方はピッタリかもしれません。 はじめに CloudRouter~VPC間のルート優先度 CloudRouter~オンプレミス間のeBGPマルチホップ CloudRouterのメンテナンス まとめ おわりに CloudRouter~VPC間のルート優先度 AWSの場合、オンプレミス向けのルートはオンプレミスルータにBGPメトリックとしてAS P

    Google CloudとAWSのハイブリッド接続におけるルーティングの違い - yamamototis1105’s tech blog
    Ehren
    Ehren 2024/09/08
  • 生命を燃やすことと失うことの違いと思考の関係と、二元論への終止符

    ある日唐突に、Twitterにこのような質問が飛び込んできましたので、皆さまが命を燃やすときに少しでもお役に立てればと書きました。 「鶏が先か、卵が先か」問題への終止符 鶏が先か卵が先か問題は、鶏がいないと卵が生まれないし卵がないと鶏が生まれないという、因果性のジレンマの例として使われ、私が世の中で最も危険だなと思うものの一つです。 例えばビジネスにおいては、市場が大きくならないと成功事例が出ないけど成功事例がないと市場が拡大しない、とか、多くの人が買ってくれないと原価を安くできないけど安くできないと多くの人が買わない、などのシーンです。このような行き詰った状況の場合に、「これは鶏が先か卵が先かという問題だ(だから打ち手がない)」という風に言う人もいます。 しかしほとんどの場合においては、AとBはそれぞれからしか生まれないという状況は視野を狭く定義しない限り、そんなことは成り立ちません(な

    生命を燃やすことと失うことの違いと思考の関係と、二元論への終止符
    Ehren
    Ehren 2024/09/08
  • EitherT_with_Future

    【オフライン】Scalaわいわい勉強会 #3【東京】 https://scala-tokyo.connpass.com/event/325327/ 発表資料です。

    EitherT_with_Future
    Ehren
    Ehren 2024/09/08
  • フリーライド - 西尾泰和の外部脳

    Ehren
    Ehren 2024/09/08
  • ストリーム処理とバッチ処理の比較と運用における注意点|zono

    1. ストリーム処理とバッチ処理の基概念1.1 バッチ処理とはバッチ処理は、一定期間に蓄積されたデータを一括で処理する方式です。典型的には、1日、1時間、またはそれ以上のスパンでデータを集め、その後一度に処理を行います。 バッチ処理のメリットは、データを一気に処理するためスケーラビリティが高く、リソースの使用効率も比較的高いことです。 また、システムの停止やエラーが起きた際にリカバリーが比較的容易です。しかし、リアルタイム性がないため、即時反応が求められるケースには不向きです。 バッチ処理のメリット: 大量のデータを一括で処理できる。 処理の実行タイミングを自由に調整できる。 システム障害やエラーのリカバリーが容易。 バッチ処理のデメリット: リアルタイム処理ができない。 大量のデータが一度に処理されるため、ピーク時の負荷が高くなる可能性がある。 1.2 ストリーム処理とはストリーム処理

    ストリーム処理とバッチ処理の比較と運用における注意点|zono
    Ehren
    Ehren 2024/09/08
  • なぜDBから引くときに1000件ずつchunkingするのか、説明できますか - Lambdaカクテル

    MySQLやPostgreSQLといったRDBMSからデータを引いてくるとき、扱うデータの規模によっては、1000件ずつLIMITをかけて順に引いていくということがある。 以前slow queryが出たらよくやっていたのを思い出して、ふとこのあたりってどういう根拠があってやっているのだっけ、自分が知っている他に効能があったりするのかな、と思ってSlackに書き込んだところ、同僚の id:onk に教えていただいた。その内容に加えて軽く調べた内容をまとめてみる。 Web系の話です。みなさまの知見がありましたら教えてください。 TL;DR 刺さる*1から 刺さったら困るから あたりまえ 詳細 もともとSlackに書いた原文は以下の通り(MySQL前提で書いているけどPostgresといった他のRDBMSにも適用できる話。): DB引くとき、Perl時代(?)によく1000件単位でchunkin

    なぜDBから引くときに1000件ずつchunkingするのか、説明できますか - Lambdaカクテル
    Ehren
    Ehren 2024/09/08
  • 【作業効率化】お願いだからPCでの移動はこうしてくれ。

    「目的の場所に最短で行け」 これが記事において、僕がもっとも伝えたいことです。 アプリを開く。よく使うページを開く。タブを切り替える。パソコン作業で必ず発生するこれらの作業をトラックパッドや方向キーを使って行っているのであればぜひこの記事を読んで欲しいです。 いつもの作業が数倍早くなることを約束します。 対象者 Macユーザー 新卒社会人や大学生でパソコン操作を速くしたい人 きっかけ 同僚がパソコン作業しているのをみた時に「もっとこうしたらいいのに、、、」と思うことが頻繁にあり、これはまとめて教える人や機会がないのが悪いんだと思ったことがきっかけです。 基的な考え方 カーソル操作を極力減らして、キーボードだけで操作が完結するようにする。 移動によって作業が中断される時間をできるだけ短くすることが目標です。 ケースごとの移動方法 PC内での移動を図にしてみました。(これらができたら十分だ

    【作業効率化】お願いだからPCでの移動はこうしてくれ。
    Ehren
    Ehren 2024/09/08
  • Semantics and Data Product Enablement — A Practitioner’s Secret

    This piece is a community contribution from Frances, a recognised leader in the Data, Analytics, and AI space. With over 16 years of experience, Frances has delivered impactful data solutions across various sectors, with a focus on data management in financial services. She has also contributed to multiple projects in data transformations, cloud migrations, and data products, using a range of tech

    Semantics and Data Product Enablement — A Practitioner’s Secret
    Ehren
    Ehren 2024/09/08
  • 東大、贈与の相互作用によって様々な社会構造が組織されうることを理論的に解明 - 日本経済新聞

    【プレスリリース】発表日:2024年09月05日贈り物の交換による地位の競争と社会構造の変化――文化人類学への統計物理学的アプローチ――【発表のポイント】◆文化人類学で議論されてきた贈与による覇権争いを数理モデルで表現し、贈与の規模や頻度に応じて多様な社会構造が組織されることを計算機シミュレーションで明らかにした。◆文化人類学の現象に統計物理学のアプローチを導入することで、個人レベル

    東大、贈与の相互作用によって様々な社会構造が組織されうることを理論的に解明 - 日本経済新聞
    Ehren
    Ehren 2024/09/08