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ブックマーク / html5experts.jp (6)

  • Angular 2で10万行書いた人にナマの声を聞く─奥野賢太郎×白石俊平

    Angular 2で10万行書いた人にナマの声を聞く─奥野賢太郎×白石俊平 白石 俊平(HTML5 Experts.jp編集長) 2016年9月のAngular 2リリースは、2016年のWeb業界で、最も重要なトピックの一つだったと言っても過言ではないでしょう。 稿では、Angular 2を正式リリース以前から仕事で使い倒していた奥野賢太郎さん(armorik83)と、不肖白石が、Angular 2開発を実際にやってみている同士で語り合ってみました。 実際にAngular 2開発で苦労してきた二人のナマ声です。今後Angular 2を仕事で採用しようと考えている方々には必見の内容です(って、自分が出ている記事を紹介するのも微妙ですが…)。 編集部注: Angular 2の正式名称は「Angular」ですが、現状だと「AngularJS 1.x」のことを呼称していると誤解される可能性が高

    Angular 2で10万行書いた人にナマの声を聞く─奥野賢太郎×白石俊平
    Ehren
    Ehren 2016/12/16
    移行するときは、3〜4万行くらい(のAngularJS 1.xのコード)だったと思います。コンポーネント数とかはよく覚えていて180コンポーネント、90サービスです。 これを移行するのにだいたい3〜4人月かかったかな、という感じです
  • 手動でWebRTCの通信をつなげよう ーWebRTC入門2016

    こんにちは! がねこまさしです。2014年に連載した「WebRTCを使ってみよう!」シリーズを、2016年6月の最新情報に基づき、内容をアップデートして改めてお届けしています。1回目はカメラにアクセスしてみました。2回目となる今回は、WebRTCの通信の仕組みを実感するために、「手動」でP2P通信をつなげてみましょう。 WebRTCの通信はどうなっているの? WebRTCでは、映像/音声/アプリケーションデータなどをリアルタイムにブラウザ間で送受信することができます。それをつかさどるのが「RTCPeerConnection」です。 RTCPeerConnectionには3つの特徴があります。 Peer-to-Peer(P2P)の通信 → ブラウザとブラウザの間で直接通信する UDP/IPを使用 → TCP/IPのようにパケットの到着は保障しないが、オーバーヘッドが少ない PeerとPeer

    手動でWebRTCの通信をつなげよう ーWebRTC入門2016
    Ehren
    Ehren 2016/07/01
  • すごい人達呼んで「Webは死ぬか?」をマジメに語り合ってもらった-前編- | HTML5Experts.jp

    【及川卓也・清水亮・羽田野太巳・藤村厚夫】すごい人達呼んで「Webは死ぬか?」をマジメに語り合ってもらった(前編) 白石 俊平(HTML5 Experts.jp編集長) 今また、「Webの死」を予言する論調をそこここに見かけます。モバイルやウェアラブルといった新たなコンテキストが、プラットフォームネイティブな技術の優位性を後押ししているだけではなく、Webコンテンツの消費の仕方を大きく変え、Web上で成り立っていたビジネスモデルをも脅かしつつあります。 当にWebはヤバいのか、気になってしょうがないので、スゴい人たちに集まってもらって、「Webは死ぬか」について語り合っていただきました。Webを取り巻く様々な論点を包括的に議論でき、貴重な場になったのではないかと自負しております。 Webに関わる人にとっては必読の対談だと思います!でもこの記事、長くて濃いので、心してかかってくださいね:-

    すごい人達呼んで「Webは死ぬか?」をマジメに語り合ってもらった-前編- | HTML5Experts.jp
    Ehren
    Ehren 2015/06/25
  • 乗るしかない!Reactのビッグウェーブに!─isomorphic tokyo meetupに参加してきた

    乗るしかない!Reactのビッグウェーブに!─isomorphic tokyo meetupに参加してきた 白石 俊平(HTML5 Experts.jp編集長) おはようございます。編集長の白石です。 昨日(2015年4月30日)、isomorphic tokyo meetupに参加してきました。 というのも実は近々、HTML5 Experts.jpでは「Webアプリケーション・アーキテクチャ」に関する特集を行う予定なのですが、そこでキーワードとして挙げられていたのがisomorphic。 サーバサイドとクライアントサイドでコードの共有を促進するのが主な目的の一つ、というところまでは理解できたのですが、実際のところ、アーキテクチャはどう変わるのか? それを探りたいと思っていたところ、ちょうどよくイベントの開催がアナウンスされていたので、急遽取材させていただきました。 取材を快く受け入れてく

    乗るしかない!Reactのビッグウェーブに!─isomorphic tokyo meetupに参加してきた
    Ehren
    Ehren 2015/05/01
  • 今話題のReact.jsはどのようなWebアプリケーションに適しているか? Introduction To React─ Frontrend Conference

    今話題のReact.jsはどのようなWebアプリケーションに適しているか? Introduction To React─ Frontrend Conference 外村 和仁(株式会社 ピクセルグリッド) 記事は、2015/2/21に行われたFrontrend Conferenceの「Introduction To React」の内容を紹介します。 当日の資料は以下にアップされていますので、こちらも参照してください。 Introduction To React // Speaker Deck React.jsとは何か React.jsはFacebook製のJavaScriptライブラリです。 http://facebook.github.io/react/ 公式サイトに、「A JavaScript library for building user interfaces」とあるように、R

    今話題のReact.jsはどのようなWebアプリケーションに適しているか? Introduction To React─ Frontrend Conference
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    Ehren 2015/03/04
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  • Promise議論が白熱!TPAC 2014 WebRTCワーキンググループレポート

    Promise議論が白熱!TPAC 2014 WebRTCワーキンググループレポート 飯田 アレン真人(NTTコミュニケーションズ) 10月26日から31日にかけて、Santa Claraで開催された「TPAC 2014」。レポートでは、TPACで行われたWebRTCワーキンググループについてレポートします。 TPACとは? TPACとは、Webの標準化団体であるW3C(World Wide Web Consortium)が開催する1週間のイベントのことです。様々な国、様々な企業からメンバーが集まり、現在のWeb標準・将来的なWebの機能(例えば、cryptoやaudio)について議論します。 記事では、WebRTC WG(ワーキンググループ)で議論された注目の話題をレポートします。WebRTC WGには、WebRTC(※)をより安心・安全に、一方で開発者には強力な柔軟性を与えたいと考

    Promise議論が白熱!TPAC 2014 WebRTCワーキンググループレポート
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