第6回 HTML5で何が変わる? InfoTalk#17 フォトレポート 岑康貴(@IT自分戦略研究所) 2010/4/19 第17回 InfoTalk 2010年4月16日(金) 産業技術大学院大学主催によるICT関連の勉強会。同大学 教授の小山裕司氏が中心となって運営している。今回のテーマは「HTML5」。
While many HTML4 elements have been brought into HTML5 essentially unchanged, several historically presentational ones have been given semantic meanings. Let’s look at <i> and <b> and compare them to the semantic stalwarts <em> and <strong>. In summary: <i> — was italic, now for text in an “alternate voice”, such as transliterated foreign words, technical terms, and typographically italicized text
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数年前、「cite属性は(法的な意味も含めて)引用元の明示とみなせるのか」という論争がありました。当時、私は全く興味がなく、この件を知ったのは随分と後になりましたが、今読んでも面白いので、未読の人は検索してみることをお勧めします。ちなみに、私はどちらかというと肯定派、つまり「cite属性だけで十分だ」と思っています。 何分、古い話なので、議論の多くはネット上から散逸(というか湮滅というか)してしまっています。そんな中、野嵜健秀氏の『闇黒日記』にこんな記述がありました。 http://noz.hp.infoseek.co.jp/diary/20020505.html Netscape 6/Mozilla Browserでは、blockquoteのプロパティでcite屬性のURIを參照出來ますし、そこから出典の文書にジャンプする事も出來ます。 野嵜氏の結論は、ジャンプの可否に関わらず変わらない
HTML5が拓く新しいWeb(4.Lunascape編) HTML5は開発者側の都合。 ユーザーには関係ない 新野淳一 Publickey 2010/2/2 本連載「HTML5が拓く新しいWeb」では、HTML5についてこれまでグーグル、モジラ、オペラと海外のWebブラウザベンダにインタビューをしてきましたが、日本にもWebブラウザベンダがあります。その1つである「Lunascape」は、HTML5に対してどのような考えを持っているのでしょうか? 代表取締役兼CEO 近藤秀和氏と営業部 マーケティンググループ 横田昌彦氏に話を聞きました。 なぜ、Lunascapeは3つのエンジンを載せているのか ─── LunascapeのHTML5に対する取り組みについて教えてください。 近藤 Lunascapeは、Internet Explorer(以下、IE)のレンダリングエンジンであるTriden
WYMeditor: web-based XHTML editor Overview WYMeditor is a web-based WYSIWYM (What You See Is What You Mean) XHTML editor (not WYSIWYG). WYMeditor's main concept is to leave details of the document's visual layout, and to concentrate on its structure and meaning, while trying to give the user as much comfort as possible (at least as WYSIWYG editors). WYMeditor has been created to generate perfectly
Yet we receive a surprisingly large number of requests for such resources: up to 130 million requests per day, with periods of sustained bandwidth usage of 350Mbps, for resources that haven't changed in years. W3CのサイトにおかれているDTDなどに対して、1日に1億3千万回ほどのアクセスがあるそうで。 たとえば、.NET FrameworkのXmlDocumentでXHTMLを読むなんてシチュエーションはありがちだと思いますが、XmlResolver = nullを指定せずにそのまま使うと、いちいちDTDにアクセスしに行ってしまいます。世界中でそういうことをされると、まあ、大変です
QuirksBlog: The HTML5 drag and drop disaster QuirksBlogで有名なPeter-Paul Kochさんが、HTML5のドラッグ&ドロップに関して、酷くののしっている。かなり好い文章で、興味深かったので翻訳してみた。記事が長いので、blockquoteを使うのは御免を被る。 一日半もテストして、HTML5 drag and drop moduleはクソなばかりか、ゲロみてえな臭いがプンプンするってことが、いやというほど分かったね。 コイツはHTML5規格から、ソッコーで消すべきだし、もっとまともな規格が制定されるまでは、現行ブラウザは、この機能を、一刻も早く無効にするべきだ。 Web開発者は、HTML5のドラッグ&ドロップを使うな。絶対使うな。RFC2119で規定されているMUST NOTの意味で使うな。使いたきゃ、従来通りのスクリプトで実装
ボクたちみたいな、Web業界の人間やそういうのに興味ある人でも無ければ、訪れたサイトのソースなんて誰も見ないよね。 そんな感じだから、蔑ろにされやすいし、扱いも低かったりする。 そりゃそーだ。 ボクだって、今の仕事してなかったらサイトのソースなんて見る事無いし。 テーブルレイアウトだろうが、どんな方法で組まれていようが普通に閲覧できれば関係ないよね。 でもさ、エラー出まくりのHTMLなんて、体内がずたぼろの人と同じじゃんね。 見た目健康そうでキレイに着飾ってても、体内ずたぼろじゃあやっぱりダメじゃないですか。 人様の体内を覗く事なんて普通に考えたら無いし。 普通に歩いているように見えれば、見分けなんて付かない。 だけど、時が経つにつれ徐々に身体がおかしい事に気付いていく。 そんなんイヤだよ。 HTMLだって、昔作ったサイトはInternet Explorerでしか見れなかったりして。 その
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