格安SIMのガチンコ対決! イオン VS IIJの勝敗の行方は如何に!?2012.03.02 12:00 先日、ギズでも取り上げたIIJから月額945円(最大128kbps)で、ドコモのXi回線が利用できるSIMが届きましたので、手元にあるイオンの月額980円(最大100kbps)のSIMとどっちが速いのかを調べる3番勝負をやってみました。 勝負の条件を揃えるために以下の環境を用意しています。 設置場所: 自宅(関東郊外、Xi非対応地域)の窓側 利用機器: ドコモ製 モバイルWi-Fiルーター(HW-01C) 計測機器: iPhone(iOS 5.0.2)、Android(Android 2.3.3) BNRスピードテスト(iPhone) iPhone4S発売日にギズでも利用したBNRスピードテストを今回も利用させてもらいました。測ったのは、下りの速度のみです。モバイルWi-Fiルーターに
月額たったの2770円って安くない? 「So-net モバイル 3G」でドコモ回線を使い放題2012.02.20 22:00Sponsored 値段と品質のバランスが取れたプランですよ。 最近のモバイルルータ戦線ではライバルがしのぎを削ってヒートアップしている感がありますが、またもや良さげなサービスが登場していました。 今回紹介する「So-net モバイル 3G」は、NTTドコモが提供するFOMAデータ通信に対応する「SIMカード」を提供しているサービスです。 SIMカードだけの提供だと思って侮ってはいけません。これのどこにメリットがあるかというと、SIMフリー端末であればどんなガジェットでも使える。月額料金が2770円と格安なのに、ドコモのFOMAハイスピード回線が使いたい放題なんです。 まず料金から見てみると、契約は「So-net モバイル 3G にねんプラン」に加入する必要があります
SIMカードをキャリアに返却した解約後のiPhoneをiOS 5にアップグレードしようとすると工場出荷時の状態にリセットされてしまうどころか、復元もできず、何もできない高級な文鎮に成り下がってしまうことをお伝えしましたが、そのような事態を回避することができる「アクティベートカード」が販売されています。 【日本発送】全てのiPhoneで使える!Softbank専用アクティベートカード マイクロSIMサイズ版 - MOUMANTAI~無問題オンラインショップ~海外スマートフォングッズならおまかせ! 海外スマートフォン向けグッズを手がけるショップ「MOUMANTAI」公式ページでは、「ソフトバンク版iPhone専用アクティベートカード マイクロSIMバージョン」が販売されています。価格は1400円。 これが「ソフトバンク版iPhone専用アクティベートカード マイクロSIMバージョン」本体。mi
NTTドコモは8月31日、ドコモSIMを他キャリア端末に装着した場合のパケット通信料金を改定した。 これまでドコモSIMを他キャリアのSIMロックフリー端末に装着した場合、パケット通信は「PCなどの外部機器接続」とみなされ、パケ・ホーダイ ダブル/パケ・ホーダイ シンプル/パケ・ホーダイ フラット/パケ・ホーダイ ダブル2に加入しても上限額は1万395円に設定されていた。 8月31日以降、ドコモSIMを装着できる他社端末が“テザリング非対応”と確認できた場合は、パケ・ホーダイ フラット/パケ・ホーダイ ダブルなどの上限額が5460円~5985円になる。現時点で対象となるのは、ソフトバンクモバイルのZTE製Androidスマートフォン「008Z」(製造番号の頭8桁が35732604の製品)のみ。 なお、パケ・ホーダイ/パケ・ホーダイ フル/Biz・ホーダイでは従来通り完全従量制になるため注意
ソフトバンクモバイルは、7月1日から他社の端末向けにSIMカードを販売する。持ち込まれた端末に技適マークがあるかなどを確認の上、SIMカードを提供する。音声サービス料金はソフトバンク端末と同じで、パケット通信料の定額サービスは上限5985円となる。 ソフトバンクショップや一部のソフトバンク取扱店で申し込みを受け付ける。サービスの動作を保証しないことや、パケット定額サービスにおいて大量に通信するユーザーに速度制限を行う場合があることなど、契約に関する注意事項に同意する必要がある。また、新規契約事務手数料として2835円が発生する。 microSIMは現在提供できない。また、海外で購入したiPhone 3G、iPhone 3GS、iPhone 4、iPad、iPad 2には現在サービスを提供しないが、「提供開始時期が確定次第」発表する。 なお、海外から持ち込んだiPhone、iPadは「任意で
AppleがアメリカでSIMロックフリー版iPhone 4の販売を開始しました。 すでにAppleと各携帯電話会社の間で結ばれていたiPhoneの独占販売契約は今年1月にすべて終了しているため、Appleがさらなるシェア拡大に向けて本格シフトを開始したと考えることもできそうです。 詳細は以下から。 iPhone 4 - Unlocked (GSM) - 16GB Black - Apple Store (U.S.) アメリカのApple Store公式ページによると、GSMモデルのSIMロックフリー版iPhone 4の16GBタイプが649ドル(約5万2000円)、32GBタイプが749ドル(約6万円)で販売されています。カラーリングはブラックおよびホワイトの2種類で、アメリカ国外への発送は行われていません。 なお、GSMは世界の大半で用いられている携帯電話の通信方式で、GSMモデルのiP
日本経済新聞によると、NTTドコモがSIMロック解除携帯の第1弾として「らくらくホン」を4月下旬から発売するとのことだそうです。 今のところ、NTTドコモからは公式な発表等はありませんので、このニュースは日本経済新聞のスクープだと思われます。 非常に分かりづらいとは思うのですが...誤解のないようにしてもらいたいのは、SIMロック解除=SIMロックフリーではないということなんですね。3月11日のNTTドコモのプレスリリースには、SIMロック解除について以下のような説明がありました。 SIMロック解除端末をドコモショップにお持ちいただき、ご利用いただけるサービス・機能などが制限される場合があるといった注意事項をお客様にご説明し、同意いただいた上でSIMロック解除を行います。 SIMロック解除対応の携帯を購入した後に、ドコモショップでSIMロックの解除をしてもらわないと、今までと同じSIMロッ
日本通信は4月6日、NTTドコモのFOMAネットワーク(下り最大7.2Mbps、上り最大5.4Mbps)を1Gバイト単位で利用できるデータ通信専用SIMカード「b-mobile Fair(ビーモバイル・フェア)」を発表。2011年4月15日に発売する。 b-mobile Fairは、契約期間内は使い放題だが300kbpsの速度制限を設ける「b-mobileSIM U300」に対し、速度制限を設けず通信量単位で利用料を支払う(チャージする)仕組みを採用する。 初期利用料金は1Gバイト分利用権付きで9800円、その後は1Gバイト分/8350円をオンラインチャージして継続利用する。1回チャージあたりの有効期限は4カ月。 関連記事 日本通信、「Light Tab」向けに月額2000円未満で使える専用SIMを発売 日本通信が、SIMロックフリーの7インチAndroidタブレット「Light Tab」
事務手数料 新たにドコモの回線契約をされる場合、契約事務手数料3,150円1 お申込み受付窓口 全国のドコモショップ お客様への主なご説明事項 他社のSIMロック解除端末にドコモのSIMカードを挿入して利用される場合、通信方式などが異なるためにご利用いただけない他社端末があることや、iモードやspモードなどご利用いただけるサービス2 が制限される場合があること、また、パケット通信料などのご利用料金や他社のSIMロック解除端末の故障修理の対応方法などについて、ドコモショップにてお客様へのご説明を行います。 なお、お客様にご説明する事項については、他社SIMロック解除端末へのドコモSIMカード提供時のドコモショップ店頭でのお客様への説明概要についてのとおりです。 ご利用料金 他社のSIMロック解除端末をドコモSIMカードでご利用いただく際、各種料金プラン、割引サービスなどはドコモブランド端末を
NTTドコモは3月11日、4月1日以降に発売する携帯電話端末にSIMロック解除機能を搭載すると発表した。また他社のSIMロック解除端末をドコモ回線で使いたいユーザー向けに、同社と契約した上でドコモSIMカードを提供する。新たに、iPhoneなどで採用されているmicroSIMに対応する「miniUIMカード」の提供を始める。 SIMロック解除は、ユーザーがドコモショップに端末を持ち込んで申し込む形で行う。店頭では、SIMロック解除端末を他社SIMカードで使う場合にサービス・機能などが制限されることについて同意を得た上でSIMロック解除を行う。解除手数料として3150円が必要。 また他社のSIMロック解除端末にドコモのSIMカードを挿入して使いたいユーザーは、端末をドコモショップに持ち込み、サービス・機能に制限がある可能性について同意を得た上でドコモと契約してもらい、SIMカードを提供する。
NTTドコモの新機種発表会で、山田隆持社長(中央)と、同社のCMに出演するタレントの朝倉あきさん(左)、石野真子さん=2011年2月24日撮影 NTTドコモが東京都内で24日に開いたスマートフォンの新機種発表会で、山田隆持社長の質疑の一問一答は次の通り。【岡礼子】 ◇会見での質疑 ◇アイパッドをあきらめたわけではない Q:新機種の説明で、「MEDIAS」(メディアス)に防水機能が、「Xperia arc」(エクスペリア アーク)におサイフケータイ機能が付くという話があったが、もう少し詳細を。 A:夏モデルで(それらの機能がついた機種を)販売できないかということで、現在、開発にとりかかっているところです。 Q:先週、(スペインの)バルセロナで(開かれたモバイル・ワールド・コングレスで、エクスペリア アーク以外の)エクスペリアの新機種の発表があったが、海外で発表された機種についてはどう考えてい
SIMロックを解除したからといって端末の料金が高くなることはない――NTTドコモ代表取締役社長の山田隆持氏は、2月24日に開催された同社のスマートフォン春モデル発表会でこのように語った。 ソフトバンク代表取締役社長の孫正義氏は、2月3日に開催された決算説明会でSIMロックを試験的に解除するとした上で「さまざまな不具合が出てくる。解除した端末は単価が4万円ほど高くなる」と語っている。山田氏の発言は、この孫氏の意見について見解を求められて回答したもの。 NTTドコモでは3月15日より、購入した端末の代金について、2年契約を条件に毎月の利用料金から一定額を割り引く「月々サポート」を提供する予定だ。これを利用することで、今回発表された新端末「MEDIAS N-04C」「Xperia arc SO-01C」なども実質3万円程度で購入できるとしている。 NTTドコモでは、4月以降に発売するすべての端末
【速報】NTTドコモ、夏モデル20機種をすべてSIMロックフリーに!2011.02.21 08:04 asahi.comによりますと、NTTドコモはこの夏に発売予定の携帯端末20機種を、すべてSIMロックフリーにすると発表したようです。 ただしauは通信方式が違うためSIMカードが使えませんから、ソフトバンクかイーモバイルのSIMカードがさせる、ということになりますね。 また、他社のSIMカードをさした場合に、iモードなど一部の機能が使えなくなる可能性もあります。 いずれにしても、今年はSIMロックフリー元年になるかもしれませんね。 ドコモの夏モデル20機種、すべてSIMフリーに[asahi.com] (三浦一紀)
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