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brewに関するatomicmapのブックマーク (3)

  • BREW版「Windows Live メッセンジャー」を使ってみる

    Windows Live メッセンジャー」が、auの携帯から使えるようになった。アプリを終了しても“オンラインのまま”でいられ、メッセージをメールで受け取れる。 マイクロソフトは、「Windows Live メッセンジャー」および「Windows Liveメール」を携帯電話で利用できる「Windows Live for Mobile」を9月28日から開始した。 同社はこれまで、Windows Live for MobileをNTTドコモのiアプリでベータ版を提供してきたが、9月28日からは正式版となる。auの公式サイトにもBREW版を公開した。アプリは無料だが、別途パケット通信料がかかる(パケット定額制の対象)。 ドコモの902iおよび901iS、auのWIN端末に対応し、Windows LiveメッセンジャーのWebサイトで対応する端末を確認できる。今回は、auのneon(W42T)を

    BREW版「Windows Live メッセンジャー」を使ってみる
  • マイクロソフト、「Windows Live メッセンジャー」のBREW版

    Windows Live for Mobile リアルタイムチャットの画面 マイクロソフトは、メッセージングサービス「Windows Live メッセンジャー」および「Windows Liveメール」のEZアプリ(BREW)版となる「Windows Live for Mobile」の提供を開始した。利用料は無料。 「Windows Live」はマイクロソフトが提供する個人向けインターネットサービスを統合したWebプラットフォーム。「Windows Live メッセンジャー」は、マイクロソフトの提供するパソコン向けのインスタントメッセージングサービスで、ユーザー間でのリアルタイムチャットや、多人数で同時にメッセージのやりとりなどが行なえる。また、「Windows Liveメール」はWebメールサービスとなる。 「Windows Live for Mobile」では、携帯電話同士だけでなく、パ

  • KDDI、SOAP経由で携帯とWebサービスの直接通信に成功

    KDDIは、富士ゼロックスシステムサービスと協力し、XMLベースのメッセージをやり取りできるプロトコル「SOAP」に対応したBREWミドルウェアを利用して、東京ガス・エンジニアリングの地理情報Webサービス「GeOAP」との相互接続に成功した。 今回の実験で利用された「GeOAP」は、「Microsoft.NET」対応の地理情報Webサービス。実験では、「2定点の住所の距離を取得」「入力した住所の周辺地図を取得」「出発地~目的地の経路地図を取得」「携帯のGPSから現在地を得て、周辺地図や目的地までの経路を表示」という機能が実装されている。 KDDIでは「SOAP対応のBREWミドルウェアによってMicrosoft.NET対応のWebサービスと携帯電話が、携帯電話用ゲートウェイを介さずに直接接続できた。ゲートウェイが不要になったことで従来より低コスト、短期間で携帯を活用するソリューションの導

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