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VPNに関するatomicmapのブックマーク (5)

  • 格安ルータ「EdgeRouter」でフレッツNGN網折り返し拠点間L2VPN(L2TPv3/IPSec over IPv6)を構築する

    格安ルータ「EdgeRouter」でフレッツNGN網折り返し拠点間L2VPN(L2TPv3/IPSec over IPv6)を構築する Ubiquiti Networks社が販売する格安ルータ「EdgeRouter」を使ってフレッツ網折り返しのレイヤ2 VPN(L2TPv3/IPSec over IPv6)を構築する方法について解説します。 このルータにはソフトウェア上のバグが(特にIPv6とIPSecで)多数あるため、修正パッチを投稿しました。しかしUbiquiti Networks社でEdgeOS(EdgeMAX)を開発していた人が退職してしまい、開発が止まっているようです。次のファームウェアがいつリリースされるのかわかっていないため、開発コミュニティも混乱しています。僕が投稿したパッチがいつマージされるかもわからず、このまま開発が停滞すればいつまで経っても理想の方法でL2VPNを構成

    格安ルータ「EdgeRouter」でフレッツNGN網折り返し拠点間L2VPN(L2TPv3/IPSec over IPv6)を構築する
  • VPSでSoftEther VPNを使って自宅LANに外部から接続する

    2016.02.18 スクリプトvpnserver.shに不備があったので修正。末尾に追記あり。 自宅(大阪の方)のインターネット環境をSoftbank Airに変えた。 ところが、Softbank Airの機器(Airターミナル)はポート開放ができないので、自宅のVPNサーバー(SoftEther VPN Server)に外から接続できなくなってしまった。 どうしたもんか、と色々調べていたら、似たような境遇の方がいて(Softbank Air導入期。VPSVPNを使って自宅LANへアクセスしてみた。 | しま★りん.blog @ayurina)、この記事が大変参考になったので、同じような構成を組んでみることにした。 具体的には VPSを借りて、そこにSoftEther VPN Serverを立てる。 自宅サーバーにはSoftEther VPN Bridgeを入れて、VPS上のSoftE

    VPSでSoftEther VPNを使って自宅LANに外部から接続する
  • MEMO

    FortiGateやUTXを導入したくててもライセンス費用が。というとき、AD-Guard DNSはどうでしょう。 「FG40F」だとライセンスだけで年間10万円、「UTX100」だと年間7万円。 これが1拠点だけならいいのですが社と支店で数拠点あると、かける拠点数の費用です。 国産メーカーの雄バッファローの「VR-U500X」が年間2万円と手ごろですね。 でももし!Windows-PCの保護だけなら、AD-Guard DNSも候補にいれてもいいかもしれません。なんといっても安いです。パーソナルプランだと年間3,000円からです。おまけに、広告ブロックを付けられます。(ON/OFF可) インプレスの記事でも取り上げられてます。学校で授業用に導入されたようです。うちにも小学生の子どもたちがいますが、アプリを開いている時に広告が出るの困るんですよね。見せたくない広告もありますからーーー。。

    MEMO
  • [第1回]「NGN-VPN」のススメ

    複数の拠点を持つ企業が、拠点間で通信できるネットワーク、WANを構築する用途で幅広く利用されているのが、NTT東日/NTT西日(以下、NTT東西)が提供する「フレッツ」である。フレッツは、FTTHやADSLを使ったアクセス回線サービス。固定の電話回線がつながる場所であればおおむね利用できる、提供エリアの広さが売りだ。 低コストのWANの構築では一般に、フレッツのように帯域保証がないアクセス回線を足回りに使い、通信事業者の閉域網と組み合わせて拠点間をつなぐエントリーVPNサービスや、いわゆるインターネットVPNに、運用管理保守サービスを組み合わせたマネージド型のインターネットVPNサービスなどがよく使われている。 NTT東西は、両社がそれぞれ持つNGNと呼ぶ閉域網を使う「フレッツ・VPNワイド」というエントリーVPNサービスを提供する。すべての拠点がNTT東西のどちらかの提供エリアにあっ

    [第1回]「NGN-VPN」のススメ
  • YAMAHA RTX シリーズからの L2TPv3 を用いた VPN 接続方法 (IPv4, IPv6 対応) - SoftEther VPN プロジェクト

    事前設定 YAMAHA ルータの設定を行う前に、まず、SoftEther VPN の IPsec 機能の設定を行う必要があります。 上記の画面における「EtherIP / L2TPv3 over IPsec サーバー機能有効」をチェックしてから、「サーバー機能の詳細設定」ボタンをクリックして「追加」ボタンを押してください。すると、以下のような画面が表示されます。 「EtherIP / L2TPv3 サーバ機能の詳細設定」ウィンドウでは、L2TPv3 クライアント (ルータ等) が VPN Server に対して IPSec 接続を行おうとする際に提示される ISAKMP (IKE) Phase1 の ID 文字列と、接続先の仮想 HUB と仮想 HUB のユーザの設定の関連付けを事前に登録することが出来ます。 もしこのような事前の関連付けがなければ、複数台の L2TPv3 クライアントを

    YAMAHA RTX シリーズからの L2TPv3 を用いた VPN 接続方法 (IPv4, IPv6 対応) - SoftEther VPN プロジェクト
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