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slackに関するatomicmapのブックマーク (3)

  • 割と本気で家庭用Slack Botを作ってみた - 八発白中

    僕はと二人暮らしをしています。かつてはLINEを使って普段のやり取りをしていたのですが、一年ほど前からSlackを使い始めました。 Slackの良いところはハッカビリティが高いところです。Google Calendarなど他のサービスと連携することができるし、IFTTTを使って多少凝ったこともできます。 IFTTT時代 IFTTTを使えば天気予報をSlackチャンネルに流せます。 英語というのは不意ですが、一応今日の天気はわかります。英語が読めなくてもアイコンを見れば、雨が降りそうな気がするってくらいはわかります。 しかし、しばらく運用しているうちに疑念が。 天気予報が当たらない。 IFTTTが連携している天気予報は「The Weather Channel」の情報なのですが、これが日の気象庁の予想と違っていて全然当たらない。 ちなみにiOS8から標準の天気アプリが提供している予報もこ

    割と本気で家庭用Slack Botを作ってみた - 八発白中
    atomicmap
    atomicmap 2016/01/14
    使っているサミット、週1で散歩で通るとこだ。前の道路の工事長いね。
  • Slackがカップル専用アプリだった件 - くまのからあげ

    エンジニアの彼氏がある日「LINEで連絡するのをやめよう」と言ってきました。 理由を訊いてみたところ、「LINEは親や他の友人との連絡にも使っているので、その人たちに間違って『うにゃーん』とか、柄にもないテキストを送る危険性があるのはよくない」とのことでした。 なるほど一理あるなと思った私は、「では、いわゆるカップル専用アプリを使いましょう。そういう誤送信のリスクはかなり下げることができるはずです」と提案してみました。すると彼は難色を示しました。「俺はそんなキャラではない……」と。 うん、まぁそれもわかるよ。 でもカップル専用アプリにはなかなか便利な機能があるんですよ、例えばカップル専用アプリの中では老舗どころであるBetweenの場合。 ◆デートの予定調整も「カレンダー」機能でスムーズに ◆思い出をずっと残せる「フォトアルバム」機能 ◆ふたりだけの「チャットルーム」 ◆恋人と離れていても

    Slackがカップル専用アプリだった件 - くまのからあげ
  • Raspberry PI と Hubot で観葉植物の水やりを自動化する

    Raspberry PI と Hubot を使って、Slack から観葉植物の水やりを実行できる装置を作りました。 材料 Raspberry Pi Type A 256MBGPIO 拡張ボードジャンパワイヤスピーカーケーブルエポキシ接着剤灯油缶アルミ線S8050 トランジスタ (詰合せで購入)灯油ポンプチューブジョイントシリコンチューブ (4mm x 6mm)コルク栓回路 灯油ポンプ に直接はんだ付けして、+- 極をスピーカーケーブルでブレッドボードに引っ張ってきて、Raspberry Pi から 5V 電源を供給します。 S8050 トランジスタにはそれぞれ、 E (エミッター): Raspberry Pi GNDB (ベース): Raspberry Pi GPIO 0C (コレクター): 灯油ポンプの - 極が接続されています。 パイプの分配 植物への水の供給は、シリコンチューブから行

    Raspberry PI と Hubot で観葉植物の水やりを自動化する
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