「スマホ農場」という聞き慣れない言葉を聞いた。SNS上で実態のない閲覧数をつくる拠点という。 ユーチューブで仕組みを解説するグループに連絡すると、取材を受けると返事が来た。 2月、朝日新聞東京本社に…
ストーカー規制法による禁止命令に違反し、20代の女性のSNSへの投稿に対して、「いいね」を連続して送信したとして、宮崎県都城市の事務員の男が逮捕されました。ストーカー規制法違反の疑いで逮捕されたのは、都…
utakatanka.jp 趣味で開発している短歌投稿サイトUtakataのトップページに表示される「人気の歌」の掲載ロジックを変更した。 素朴な「いいね数ランキング」から始まった Utakataは8年前、私がWeb開発未経験だった頃に作ったサービスだ。 サービス開始当初から、直近期間の被いいね数が多い短歌を「人気の歌」としてトップページに掲載していた。非常に素朴なロジックだったが、最初はそれで十分に機能していた。集計期間を直近で区切ることで、掲載される歌もほどよく入れ替わっていた。 できたばかりのUtakataには個性的なユーザーが集まっていて、トップページを読むと面白い作品を見つけることができた。 台頭する「互助会」 それが段々と、お互いにいいねを付け合う「互助会」ユーザーの投稿短歌が、トップページを占有するようになってきた。もはや短歌の体をなしてすらいないような、「仲間内での交流」を
田中絢望@令和の虎EXPO | 4/26(日)東京国際フォーラム @amitanaka2024 やっと行けたwagyu mafia 西麻布は会員のみ、ということで林顧問で行ってきました。 林社長、ご馳走さまでした🐂 pic.x.com/0IEIuqZbWT x.com/Anna_Advisors/… 2026-04-22 21:54:51
オタクによる戦争賛成デモを開催いたします。参加者が未知数、主催者の防人竜斗が遠方のため 初回はネット、SNS空間限定でのデモになります。 昨今の、社会による「反戦」の押し付けには看過できないものがあります。 平和ボケ、守るために戦う、という論理が出来ない人々があふれかえっています。 また「オタクの反戦デモ」などという、オタクを利用した左派勢力による反戦の押し付け、これは売国行為にほかなりません。 何故、トランプ大統領は戦争を始めたのか それは共産主義国家の増長を防ぐために他ならないのです。 メディア、ネット空間も売国左翼勢力に支配、洗脳されつつあります。 売国左翼勢力に対抗するため、日本を愛する真のオタク愛国者による 戦争賛成の声をあげましょう。 開催は4月18日土曜日の午後18時からになります。 ハッシュタグ #戦争賛成デモ #オタクによる戦争賛成デモ #戦争賛成 を付けて拡散をお願いし
というより、男性と交際せずに猫を飼って満足する女性への憎しみと、それが猫への憎しみに移行している傾向と言ったほうが良いだろうか。 はてなではぬいぐるみを抱いて寝る男性の記事が出たり、猫を可愛がる独身男性の記事が出るなどするので、男性に猫憎悪者のイメージはあまりない。 ただアメリカでもイギリスでも韓国でも、男性と交際せずに猫を飼って満足する女性を揶揄・罵倒する専用の単語が作られており、そうした女性への憎しみが広がっている。 そして韓国のテレグラムグループで猫を虐待して殺す動画が男性同士で流通していたり、中国では猫虐待動画の量産ラインと販売網が構築されていたりする。子猫を溺死させたり、「ひらき」にして吊るしているような動画が人気を集めている。 日本では男女問わず「猫ちゃんは可愛いので大好き」でよく、男性が「ちいかわ」のキーホルダーをつけていてもゲイや精神病の認定を受けない。 男性も可愛いものを
漫画『ガンバレ!中村くん!!』が海外で炎上し、作者がアカウントを削除するに至った経緯は以下の通りです。 当初の高評価とアニメ化: 本作は当初、同性愛を描いた作品として、海外の「意識高い層」のアニオタから、LGBTQ+を描いた理想的な作品として非常に高く評価されていました。原作の性的描写の発覚: アニメ版はクリーンな内容でしたが、原作の漫画ではゲイの男子高校生(未成年)の性欲や妄想が描かれていることが海外ファンに知れ渡りました。「未成年への性的搾取」としてのバッシング: この発覚により、それまで称賛していた層が反転して「おぞましい児童ポルノ」や「未成年への性的搾取」であると激しく批判するようになりました。海外では「創作物は作者の思想を流布するもの」という認識が強く、未成年の性的描写は作者がその行為を推奨していると受け取られる傾向があることも背景にあります。また、現実社会での未成年保護の機運の
高市首相、情報発信でX多用 透けて見える「追及嫌い」、国会出席や記者対応は減少傾向 時事通信 政治部2026年04月12日11時31分配信 英国のロックバンド「ディープ・パープル」のメンバーと面会する高市早苗首相(左から3人目)=10日、首相官邸 高市早苗首相が、情報発信でX(旧ツイッター)を多用している。本人は、国民にとってSNSが情報収集の重要な手段になっていると理由を説明するが、野党の追及や記者団の質問などを好まず、極力避けようとする姿勢も透ける。 高市首相、SNS発信「重要性高い」 「ディープ・パープルは私の憧れのバンドです。お会いでき、本当にうれしく思います」。首相は10日、大ファンと公言する英国のロックバンドとの対面シーンを投稿。メンバーと笑顔で記念撮影する写真も掲載した。 Xによる首相の発信は多岐にわたる。首相官邸での会議や首脳会談の様子、取り組む政策の内容はもちろん、首相公
フランスでは、文字通り: Mdr(笑い死) Ptdr(笑い崩れる) xptdr(笑い爆発) ただし、最後の2つは数年前まで使われていたものですが あるいは単に「アハハ」や「Lol」 Frsh Prnce @FrshPrnxe @siru_masarusama France, literaly: Mdr (Dead of laughter) Ptdr (Broken of laughter) xptdr (exploded of laughter) Those last two were employed few years ago though Or Just Ahaha or Lol ✌🏼 2026-04-09 23:59:26
ビア氏は、新たな収益分配の仕組みについて「コンテンツのオリジナル作者を特定する新しいツールを試験的に導入し、収益の一部をその人たちに配分する取り組みを行っています」と説明しました。 これまでのように「最も拡散した投稿者」だけでなく、「実際にコンテンツを制作したクリエイター」に報いる方向へシフトする考えを示した形です。 声明では、調査報道や風刺動画、専門的な記事など、オリジナルコンテンツを生み出すクリエイターの具体例にも言及。タイムラインに新たな価値をもたらす投稿を評価し、制作にかかる労力そのものに対して対価を支払う仕組みを強化するとしています。 一方で、リポストやコメントといった文化自体を否定するものではないとも強調しました。「Reposts & commentary will always be a core pillar of X(リポストとコメントは今後もXの中核)」と明言しており、
ホルムズ海峡を示す地図と石油樽のイメージ写真。3月26日撮影。REUTERS/Dado Ruvic/Illustration [東京 10日 ロイター] - ホルムズ海峡封鎖でエネルギーの供給不安が高まる中、日本の世論への介入を狙った外国勢力による情報工作の影が広がっている。ロシア政府との関係が疑われるSNSアカウントが3月に、原油調達を巡る偽情報を発信していたことが判明。明治大の齋藤孝道教授らが調査した。 同大サイバーセキュリティ研究所の所長でもある齋藤氏はロイターの取材に対し「社会の不安を利用して日米の分断を試みた可能性がある」と指摘。その上で、「情報戦では中ロが相互補完的に動く傾向があり、投稿の拡散にあたって、中国政府との関係が疑われるアカウント群の関与も確認された」と述べた。一問一答は次の通り。
旧約聖書のバベルの塔の物語によれば、人類は神の罰によって多様な言語を話すようになったという。神の怒りに触れた結果、私たちは「互いの言葉が通じない」という運命を背負うことになったわけだ。 だがAIの登場によって、その言語の壁はかつてなく低く、薄くなりつつあるのかもしれない。 Xでかつてなく盛り上がる日本と米国 最近、X(旧ツイッター)上で興味深い現象が起きている。その発端となったのは、佐世保在住の日本人ユーザーが投稿した「焼肉を楽しむ米軍人」を題材にしたイラストだった。焼肉店で米軍人たちが楽しそうにベーコンを焼いている光景を実際に目にしたことがあり、それをもとに描いたという。佐世保で「こんなにクールで楽しい隣人たちと暮らしている」様子を伝えるための投稿だった。 佐世保の飲食店では楽しそうに食事をする米軍兵士をよく見かける。ある日焼肉店で見かけたグループは、ベーコンを見て異様なテンションに達し
ここ数日、SNSが最悪だ。 連日あらゆる作家さんたちが「売れない創作物は……カスです!」という話をしている。 そのとおりだ。そのとおりすぎてうんざりする。 *** 「売れるものを作りましょう」 「売れるものとおもしろいものは両立できます」 「売れておもしろいものを作るためにいっぱい勉強しましょう」 「作品をたくさん作って経験を詰みましょう」 ぜんぶ正しい。 だがこうした正しい意見の厄介なところはまさにその正しいところにある。「お金を稼ぎましょう」 「野菜をたくさん食べましょう」 「運動をたくさんしましょう」 「友達をたくさん作りましょう」 「結婚して子どもを生みましょう」 「街のゴミを拾いましょう」 「部屋を片付けましょう」 などなど…… そして正しい意見というのは反論を封じる。正しいからだ。 口が裂けても「マンガは売れなくたっていい!」と言うことはできない。 だが現実問題として「できない
386回 『フリースタイル 67 特集:江口寿史がしたこと 』とSNSでの無風状態 『フリースタイル 67 特集:江口寿史がしたこと』に掲載されている江口寿史氏と作家の友利昴氏の対談を読んで非常にモヤモヤした気分になっていたところに、今回のこの連載のテーマについて編集氏から「『フリースタイル』の江口寿史の反論が話題になってますが、それとか」というようなメールが。 そういうわけで、今回のテーマはその『フリースタイル』の特集とそれに対する世間の反応ということになる。編集氏は話題になっているというが、SNSでは昨年の炎上時が嘘のように反応が見られない。 どこかのSNSでは話題になっているのだろうか。 この現状もこの特集を考える上で重要なポイントになってくると思う。 PR 季刊『フリースタイル』は上品なほうの00年代的サブカルの空気が色濃く残されたサブカル誌というとわかりやすいかもしれない。江口氏
第1 はじめに被害の全体像私は、2023年3月以降の約3年間にわたって、「暇空茜」こと水原清晃による複合的かつ重畳的な権利侵害(インターネットリンチ)を受け続け、人生を滅茶苦茶に破壊されました。 私の名誉、尊厳、プライバシー、大切な人間関係、平穏な生活、心身の健康といった、ありとあらゆる要素が攻撃の対象となり、破壊し尽くされました。攻撃の舞台は、Webサイト「X」(旧: Twitter)、Webサイト「YouTube」、Webサイト「note」、Web掲示板「5ちゃんねる」および「好き嫌い.com」を始めとする複数の媒体に及びます。 「暇空茜」こと水原清晃とは何者か「暇空茜」こと水原清晃は、奈良県出身・東京都在住の40代男性であり、自らを「無職一般富裕オタク」と称する人物です。「暇空茜」こと水原清晃は、2022年より一般社団法人Colaboおよび同代表理事の仁藤夢乃さんに対する誹謗中傷や人
アニメイトは4月1日、エイプリルフールの投稿に「不適切かつ配慮を欠く表現」が含まれていたとして謝罪した。同社は架空の乙女ゲームをプロデュースしたとXに投稿していたが、BL展開を匂わせる内容が含まれていた。 アニメイトは不快な思いをした人や関係者に向けて謝罪。「本件を真摯に受け止め、投稿内容や表現のあり方を見直す」としている。 この架空の乙女ゲームは、「Unlimited Mates ~∞のエンディング~」というタイトルで、「学園もの、異世界転生、BL展開などなんでもありの乙女ゲーム!?」などとアピールしていた。 しかしX上では「乙女ゲームの名前を関したものにBL展開を混ぜるな」「女オタク全員BL好きだと思われてんだね」「BL混入乙女ゲー」など批判が相次ぎ、アニメイトはXの投稿と関連するWebページ、YouTube動画などを削除した。 ただし受け止め方は人それぞれのようだ。X上では「ネタはネ
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