直近24時間の通信速度 1時間ごと(お昼は15分ごと)に格安SIM(MVNO)・サブブランドの通信速度を計測し、比較を行っています。
はじめに 現代では多くの人々がスマートフォンやタブレットを所持し、ゲームを楽しんでいることと思います。 モバイル向けのゲーム市場は大きく、世界では今も多くの開発者たちが iOS / Android 向けの商用ゲームを作っています。 さて、モバイルゲームの開発には、多くの開発者を悩ませるちょっと困った事情があります。 それは ディスプレイが非常に多くの多様性を持っている ことです。 正方形に近い形のタブレットもあれば細長い端末もあり、カメラがディスプレイの中に割り込んでいたり、 OS が専有する領域があったりと様々です。物理的な大きさもバラバラですね。 そのくせモバイル端末はタッチパネルで、ディスプレイに触れる UI になっているのです。 ゲーム開発を生業とする多くのエンジニア / アーティスト / ゲームデザイナーは、 これまでに何度も頭を抱えてきたことでしょう。 本稿では、2019 年現
ビューポートを使った単位(vw, vhなど)は、特にスマホの各ブラウザにおいて複雑です。例えば、vwのスクロールバーを考慮する必要がありますか? サイトのナビゲーションやページコントロールはどうでしょうか? それらは計算に含まれますか? スマホで要素をビューポートの高さいっぱいに表示したいのに、期待通りに表示されない時の解決方法を紹介します。 The trick to viewport units on mobile 下記は各ポイントを意訳したものです。 ※当ブログでの翻訳記事は、元サイト様にライセンスを得て翻訳しています。 ビューポートの高さ(vh)の仕様 高さいっぱいの要素を表示する方法 ビューポートのリサイズにも対応する ビューポートの高さ(vh)の仕様 W3Cの仕様では、ビューポートの単位をどのように計算するかは漠然としています。スマホでは高さが重要になることが多いので、ビューポー
I have a very odd issue... in every browser and mobile version I encountered this behavior: all the browsers have a top menu when you load the page (showing the address bar for example) which slide up when you start scrolling the page. 100vh sometimes is calculated only on the visible part of a viewport, so when the browser bar slide up 100vh increases (in terms of pixels) all layout re-paint and
Android、iOS以外のモバイルOSを――NokiaでMeeGo端末の開発に携わっていたチームが2011年に立ち上げたJollaはフォーカスを絞り、動きの激しい携帯電話業界で今も生き残っている。 スペイン・バルセロナで開催された「MWC 2018」でJollaは最新版「Sailfish 3」を発表。2018年は日本市場でも提供が始まるという。JollaのCEO兼共同創業者、Sami Pienimaki氏に話を聞いた。 すでに日本の通信事業者とも交渉を開始 2018年はXperia向けの「Sailfish X」を日本で提供 ――今年のMWCでは「Sailfish 3」を発表しました。 Sailfish 3はユーザーインターフェースを大きく改善し、マルチタスクや片手での操作など、さらに快適に利用できるようになった。2ジェスチャーで大抵のことができるし、通知からの移動もさらにスムーズになった
こんにちは!現役女子大生二人組による若者の今を伝えるメディア「ワカモノのトリセツ」です。 春休み満喫中の私たちは、自然と携帯を見る時間が増えました。 そんな時に、 「あれ?最近縦スクロールするのがもう嫌になってきたぞ?!」と思うようになったことに気づいたのをきっかけに、今回は縦スクロールについて私たちの最近の価値観をお話しします。 ■ 縦スクロールで満足できていた時代縦スクロールコンテンツで代表的なものはこちら。 ・Instagramのフィード投稿 ・コスメやファッション、旅行系のキュレーションメディア ・Twitterのタイムライン ・クックパッド ・Safari、Chromeなどのウェブブラウザたち 昨年の夏頃までは、まだ縦スクロールへのストレスが薄かった気がします。20件、30件とインスタのフィード投稿を見るのが全く辛いと感じませんでした。コスメやファッション、旅行系のキュレーション
+1 ボタン 2 AMP 11 API 3 App Indexing 8 CAPTCHA 1 Chrome 2 First Click Free 1 Google アシスタント 1 Google ニュース 1 Google プレイス 2 Javascript 1 Lighthouse 4 Merchant Center 8 NoHacked 4 PageSpeed Insights 1 reCAPTCHA v3 1 Search Console 101 speed 1 イベント 25 ウェブマスターガイドライン 57 ウェブマスタークイズ 2 ウェブマスターツール 83 ウェブマスターフォーラム 10 オートコンプリート 1 お知らせ 69 クロールとインデックス 75 サイトクリニック 4 サイトマップ 15 しごと検索 1 スマートフォン 11 セーフブラウジング 5 セキュリティ 1
iPhone, iPad, Nexus, Galaxyなど、主要なスマホ・タブレットの表示確認が同時にできる、レスポンシブ用の確認ツールを紹介します。 最近リリースされたばかりで、現在の対応デバイスにあった便利なツールです。 Sizzy Sizzy -GitHub Sizzyの特徴 Sizzyの使い方 Sizzyの特徴 Sizzyはオンラインツールとして利用でき、Chromeの機能拡張にも対応しています。動作は非常に軽快で、スマホ・タブレットの複数のデバイスで同時に確認ができます。 Sizzyの動作デモ 現在用意されているデバイスは、8種類。 iPhone 4: 320x480 iPhone 5: 320x568 iPhone 6: 375x667 iPhone 7 Plus: 414x736 iPad Air: 768x1024 Nexus 6P: 411x731 Galaxy S4:
Chromeデベロッパーツール、使いこなしていますか? モバイルブラウザーエミュレーターの機能が拡張され、通信帯域やセンサーのシミュレーション、PWAの検証など、どんどん進化しています。これは便利です! Webサイトのテストはますます複雑になっています。ほんの数種類のブラウザーで機能の互換性を確認していた時代は遠い昔の話。ピカピカの傑作サイトも、OS、画面解像度、マシン性能が異なる幅広いデバイス(モバイル、タブレット、デスクトップ)での動作確認が求められます。極端な話、開発そのものと同じくらい時間がかかってしまうことさえあります。 Webサイトのテストはタッチスクリーンと高解像度画面の登場でさらに複雑になりました。通常のPCにマウスとキーボードをつないで開発していたら、せっかくのWebサイトがどう動くか確認するのは困難です。たとえば、マウスポインタを乗せたときの動作などは必ずしも機能せず、
モバイルファーストからモバイルオンリーへ、レイアウトのグリッドやローディング時のアニメーション、ボタンに使われるアニメーションも少しずつ変化し、人工知能によるデザインなど、Web業界は着実に進化しています。 Webデザイン、そしてグラフィックデザインで今起きている現状と知っておきたいトレンドを紹介します。 2016年は「モバイルファースト」の年でした。そして、2017年はついに「モバイルオンリー」の声が聞こえてきます。 行き過ぎだと思いますか? 実際のところ、2015年には上位サイトへのすべてのトラフィックが、モバイルで56%を占めていました(2015年 トラフィック レポート)。この割合は上昇し、2016年のデータはまだありませんが、専門家はモバイルのトラフィックが全体の60%を大幅に上回っていると考えています(モバイルのトラフィックは増加し続ける唯一のデバイスです)。 デスクトップユー
スマホのナビゲーションをどうするか、Web制作者の間で多くの議論が交わされてきました。スマホのスクリーンは小さく、掲載する情報量には限りがあるため、多くの情報を格納できるハンバーガーメニューが候補にあがるでしょう。 しかし分かりにくい、使いにくいといった問題点があります。ハンバーガーメニューに代わる、より分かりやすく使いやすいスマホ向けのナビゲーションを紹介します。
【2026年版】関東の「住みたい街」ランキング! 2年連続の首都圏トップは?【ニフティライフスタイル調べ】 2月9日 6:00
新たにしっかり書きましたので、長いですが下記記事を御覧ください。 スマホでhoverの動きをSassで矯正させるmixin CSSにhoverを与えたとき、スマホではタップして指(指とは限らない)が離れるときに発火します。 感覚的にはタップした瞬間から離れるときまでの間がhoverであって欲しい。 ググるとjQueryのタッチイベントで、触れた瞬間から離れるまでの間にクラスを与えるという方法で回避しているようです。hoverを指定したものはPCではhover、スマホではタッチイベントになります。 個人的な考えですが、CSSで解決出来るものはCSSで解決したいです。 スマホに擬似クラスhoverを与えてはいけません。 指が離れてから発火してしまうので、スマホはtouchイベント、PCは:hoverなコードを書きます。 コード
スクロール位置に応じて画面内に固定されたりされなくなったり、そんな要素を Sticky 要素と呼んだりします。スクロールをトリガーに CSS の position プロパティを切り替えて実装するのが一般的なやり方と思いますが、iOS の Mobile Safari だけはスクロールを一度止めるまで position の変更が反映されない現象が起こります。 文字で説明しても全く分からない気がしていますので、次の画像を御覧ください。 こんな感じで一度スクロールをやめるまで、position: fixed に切り替わって上部に固定されるはずのその要素はまるで応答無く画面外へと消えていきます。メニューを使った例ですが、メニューでなくとも同様です。これは PC ブラウザや Android 端末では発生せず、スクロールイベントの実行頻度を下げたり、Passive Event Listeners を用い
2015年5月、スマートフォンによるGoogleの検索数がPCでの検索数を抜いたというニュースがGoogleの公式ブログで発表されました。昨今の私たちは多くの情報をスマートフォンで検索しています。その流れに伴って、現在は多くの企業がスマートフォン用に最適化されたWebサイトを持つようになりました。 我々Web制作者はこの流れの初頭、PCサイト制作で培ったノウハウを元に、手探り状態で制作していたのを記憶していますが、この数年の間で一定の制作ノウハウが蓄積されてきたように思います。 しかしデバイスが多様な進化を遂げる中で、スマートフォンサイトのUI作法も日々刻々と変化し続けています。私たちWeb制作者は一定のノウハウを使い回すことに固執せず、常に新しい動向を自分の目でキャッチして知識を刷新し、日々の業務にフィードバックさせる活動が大切です。 というわけで少々前置きが長くなりましたが、今回は昨今
最近、デザイナーに求められるスキルが多くて何を学べば良いかわからなくなってきた。と言う声を聞くようになってきた。 流行りの記事にいくつか目を通すと、デザイナーは「 経営者と対等に話せるコミュニケーション能力、ビジネスセンスを保有していて、イケてるグラフィックを作り、コードまでかけないといけない 」らしい。 スキルを多く保有している方が望ましいのは間違いない。 ただ、 現場デザイナー に最も大事なのは実装面での考慮事項が網羅されて考え込まれた「 決定力のあるデザイン 」を作る力だと思う。 サッカーで言うと、決定力は「 得点を決める能力 」として使われているけど、UIデザインにおいては「 実装面まで考慮された実装可能なデザインであるか 」という言葉として使っている。 魅せるデザインとフィージビリティが考慮されているデザインでは、かなり内容が異なってくるので、現場デザイナーとしては特にこのあたり
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