「国家情報会議」創設法案を巡り、中道改革連合と国民民主党が賛成方針を固めたことが21日分かった。国民民主が賛成すれば、与党が少数の参院でも過半数に達するため、今国会で成立する公算が大きくなった。
東京・池袋のポケモンセンターで3月26日に女性店員が元交際相手の男に刺殺された事件で、日本テレビが被害者の顔写真を報じたことに批判が集まっています。 問題となっているのは、日テレが報道で使用した被害女性の中学校の卒業アルバムの写真です。 写真の入手経路については明かされておらず、事件時に21歳の被害女性の中学卒業時の写真を遺族が提供したとは考えにくいことから、遺族の同意なく公開された疑いが指摘されています。 ココがポイントポケモンセンターで女性店員が元交際相手の男に刃物で刺され、死亡した事件。男が復縁を迫るストーカー行為を繰り返していた 出典:TBS NEWS DIG 2026/3/27(金) 中学校の卒業アルバムの写真。亡くなったポケモンセンターの店員(中略)です。 出典:日テレNEWS NNN 2026/3/28(土) 犯罪被害者や遺族であっても、自己に関する情報を適切にコントロールす
以下の文章は、電子フロンティア財団の「Weasel Words: OpenAI’s Pentagon Deal Won’t Stop AI‑Powered Surveillance」という記事を翻訳したものである。 誤解なきよう予め補足しておくと、本稿で取り上げるOpenAIと国防総省との契約は、OpenAIのAIモデルを国防総省の機密ネットワーク内にデプロイし、軍事・諜報業務に使用するというものであり、ChatGPTユーザのデータを国防総省に引き渡すという話ではない。本稿の焦点は、令状主義を定めた憲法修正第4条に反して、国防総省が米国民に対する大規模(ドラグネット)監視にOpenAIのモデルを利用できてしまうのではないか、という問いにある。EFFは、これまでの米国政府の慣行に照らせば、修正後の合意をもってしても米国市民の監視に使用される疑いは拭えないと指摘している。なお、この合意において
是枝裕和氏は国際的に評価されている映画監督でその功績は多くの人が認めることでしょう。ところがそのような是枝氏に「人権を侵害された」とする告発が連日、X(Twitter)に投稿され注目を集めています。私もドキュメンタリーを作る側の一人として看過できないものを感じ、より多くの人に考えていただきたく当事者の方に確認を取りながら概要を整理してみました。 @MiwaSekine0302さんのXより是枝氏による人権侵害を訴える女性是枝氏を非難する理由とは是枝氏を非難する記事をXに連日投稿しているのは、医療ミスが原因で記憶障害になった仙台市の男性(A氏)の妻(@MiwaSekine0302さん)です。自分たちを題材にしたドキュメンタリー番組を、是枝氏が事前の承諾なしに「映画化」し、一切のことわりなく無断で「海外上映」したことで、精神的苦痛を受けたとして、息子とともに実名を明かし、是枝氏を非難しています。
遠藤 舞 ボイストレーナー @endo_mai2 これから芸能を始める子達に、「できるだけ芸名にしておきなさい」と そっと、おせっかいを言いたいのです。 私はありふれた名前ですが漢字もそのまま本名で活動していました。知名度もデスドル風に言えばきっとD+もないくらいかと思います。 引退後にサロンで全身脱毛をしていた際 背面、腹面、顔面と来て最後のVIOの施術の最中で 施術者のお姉さんに 「もしかして遠藤舞さんですか?アイドリング!!!見てました…。」と声をかけられてしまいました。 私は目に保護用のゴーグルをかけられており お姉さんの顔を視認する事ができません。 己の目は開けず、マタだけ開いていたその瞬間の出来事です。 情けない格好で、頭をフル回転させ 「はい、ご覧いただき(意味深)ありがとうございます。」というのが正解か 「いいえ、人違いでは…?」というのが正解か 冷静を装いながらたじろぐの
すべての地域のRobloxユーザーは、ほかのプレイヤーとチャットしたければ年齢確認が必要になる。チャットを利用したいユーザーには、アプリ内で年齢確認の完了を促すプロンプトが表示されるという。 Robloxはこれに先立ち、保護者向けの情報やペアレンタルコントロール機能をまとめた「Safety Center」ハブも公開している。 同社によると、すでに「数千万人規模のデイリーアクティブユーザー」が年齢確認を済ませており、先行導入したオーストラリア、ニュージーランド、オランダでは、デイリーアクティブユーザーの50%が年齢確認を完了したという。 同社は、創業者で最高経営責任者(CEO)のDave Baszucki氏が、この年齢確認技術がどのように年齢を推定するのかを説明する「Tech Talks」ポッドキャストの動画も公開した。
高市総理は、国が持つ個人情報などを民間事業者が使えるよう、個人情報保護法を見直すとともに、新たな制度のための法案の検討を進めるよう関係閣僚に指示しました。 高市総理 「来年の通常国会への法案提出を念頭に、個人データを含むデータ利活用の適切性を確認する法的枠組みの整備とともに、技術の進展等に伴う個人情報の新たな取り扱いに関するルールの明確化のための、個人情報保護法の見直しとあわせて進めてください」 高市総理は、きょう(24日)行われた政府のデジタル行財政改革会議で、「世界で最もAIを開発・活用しやすい国とするため、官民の垣根を越えたデータ利活用を国民の安心感と信頼のもとに促進していかなければならない」と訴えました。そのうえで、国が保有する個人情報を含むデータを民間事業者が使うことを促進するため、個人情報保護法の見直しを関係閣僚に指示しました。 また、これとあわせて、デジタル庁が窓口となって民
イギリスのブリストル出身の音楽ユニットであるマッシヴ・アタックが、コンサート中に顔認識技術を使って観客の顔をスキャンし、リアルタイムでステージ上のスクリーンに投影するパフォーマンスを行いました。このパフォーマンスは日常に浸透した顔認識技術への警鐘を鳴らすものであり、ファンの間でも物議を醸しています。 Massive Attack Turns Concert Into Facial Recognition Surveillance Experiment - Gadget Review https://www.gadgetreview.com/massive-attack-turns-concert-into-facial-recognition-surveillance-experiment Band Uses Live Facial Recognition on Audience in P
「Pixiv見た後にLINE通話したら、今まで見ていたリンクが勝手に共有される」「原因はiOSのSharePlay」──いま、SNSでこんな“俗説”が広がっている。事実であれば、自分が見ていた恥ずかしいページが勝手に通話先に共有されてしまう恐るべき事態だが、本当にこんなことが起こるのか。LINEヤフーに聞いてみた。 今回広がっている俗説は、「Pixivを見た後にLINEで通話したら、勝手に今まで見ていたリンクが相手に共有される」「原因はiOSのコンテンツ共有機能『SharePlay』なので、同機能をオフにすれば回避できる」というもの。Pixivはイラストや小説の投稿サービスで、“オタク的”なものやR-18のコンテンツが多数投稿されている場でもある。確かに、そのリンクが意図せずシェアされてしまうのであれば大変だ。 しかしここで疑問が発生する。SharePlayがLINEに対応しているという情
あなたのネット履歴が誰に追跡されてるか…このサイトでわかります2024.08.06 11:00164,926 Matthew Gault - Gizmodo US [原文] ( 岩田リョウコ ) 真実を知るのは怖いけど、やってみましょうか。 オンライン上で過ごすすべての時間、私たちはずっと追跡されています。 Google(グーグル)、Facebook(フェイスブック)、Amazon(アマゾン)、そして他の何百ものウェブサイトが、検索ワード、マウスクリック、ウェブサイト訪問を記録しているのです。でも、ほとんどが合法に行なわれていて、違法なのは一部だけ。なので、企業が自分について収集しているデータの規模と違法性を解析するのは難しいことです。 そんな為す術もない私たちのために、元Googleエンジニアが新しいツール「WebXray」なるものを作ってくれました。 どんなことができる?WebXray
救命医エルメス @doctor_birkin 夏の怪談 本当にあった怖い話 👨⚕️ 若い交通事故の患者が病院に運ばれて入院となった その日の夜中に父親から電話があって病状を聞かれたので担当医は答えた 後になって分かったのだが 実は彼の父親は若い頃に亡くなっていた・・・ 👩⚕️交通事故の加害者が家族のフリをして電話で聞いてくる事あり😱 2025-06-29 09:45:35 スリムクラブ真栄田 @slimmaeken 日本◯◯大学病院に叔父が緊急入院。面会可能か、時間は何時まで可能かを病院に確認の電話。 看護師「弟さんですか?」 真「甥っ子です」 看「こちらの番号はどうやって知ったんですか?」 真「ネットです。。何時まで面会できますか?」 看「弟さんですよね?」 真「違います、甥です。あの、面会何時まで可能ですか?」 看「会いたいって事ですか?」 真「はい、、何時まで」 看「代わり
FacebookやInstagramの運営元であるMetaはウェブサイトの管理者向けに宣伝効果測定ツール「Metaピクセル」を提供しており、Metaピクセルは数百万のウェブサイトで使用されています。このMetaピクセルに「スマートフォンにインストールしたMeta製アプリと通信するコード」が含まれており、ユーザーのウェブサイト閲覧行動をひそかに追跡していたことが明らかになりました。また、ロシアの大手検索エンジン「Yandex」も同様の手法でユーザーを追跡していたことが明らかになっています。 Covert Web-to-App Tracking via Localhost on Android https://localmess.github.io/ MetaピクセルはMetaのウェブ広告の効果を測定するツールとして提供されており、600万以上のウェブサイトで使用されています。このMetaピク
アラブッコさん @bukko_arab 法律は存在しないが慣習は存在するし、慣習違反した人間は個人情報晒されて叩かれて社会的になき者にされて当然、ぐらいの感覚を因習村の連中は持っている。 x.com/wenslime/statu… 2025-04-24 23:53:59 らいむ🍊(すだちらいむ) @wenslime コスプレ会場外でのコスプレは憲法とか民法刑法とかの話になると思うんだけど、コスプレしてはいけないという法律上のルールあったっけ? なんか違う世界線からやってきた人、今日は特に多いな。 x.com/kikikino0930/s… 2025-04-24 16:13:46 アイコンは嫌いな女 @RlB83348 あーあ。鹿乃つのさんが万博にマルシルコスプレして行かなければ、鹿乃つのさんの旦那の個人情報が掘られることもなかったのに。個人情報ガバガバ夫婦。本名と顔ならまだしも、勤め先も
トランプ政権下で厳格になった入国審査 旅行に最適なゴールデンウィークが到来する。アメリカ旅行や、アメリカの空港で入国を伴う乗り継ぎを計画されている方は、スマホのデータの護身術を覚えておきたい。 ワシントン・ポスト紙によると、空港で入国審査を実施する税関・国境警備局(CBP)職員からスマホのロック解除を求められ、中身を調べられるケースが増加している。トランプ政権下で入国審査が厳格化され、デバイス内のデータチェックが強化されているためだ。 入国審査場で「二次検査」に選ばれると、旅行者は別室に案内される。そこでCBP職員から「デバイスを検査する必要がある」と告げられ、スマホやラップトップのロック解除を求められる。 CBPの検査には主に2種類ある。第1段階の「基本的な検査」では、係官が直接デバイスを操作し、プライベートな写真やメッセージ、ブラウザ履歴などを目視で確認する。特別な機器を使わない検査で
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