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rubyとRubyとcapybaraに関するclavierのブックマーク (21)

  • RubyでPageObjectsパターンを実装できる SitePrism のご紹介 - Qiita

    この記事はSelenium/Appium Advent Calendar 2016の10日目の記事です。 はじめに freee株式会社でアプリエンジニアをしている @kompiro と申します。普段は selenium をガリガリ動かしているエンジニアではないのですが、SitePrism というgemを使って PageObjects パターンを実装してみたら、想像以上に捗ったのでご紹介します。 SitePrism の特徴 SitePrism とは PageObjectパターンをCapybaraを使って実装するためのDSL です。 例えば google.com のページオブジェクトを SitePrism を使って定義すると下記のようになります。 # Pageの定義 class Home < SitePrism::Page set_url 'http://google.com' element

    RubyでPageObjectsパターンを実装できる SitePrism のご紹介 - Qiita
  • Minitest調べてみた

    ruby のminitestの一覧を調べました Qiitaに、詳細版の記事を上げましたので詳しい事が知りたくなったらこちらをご参照下さい http://qiita.com/baban@github/items/88e18a784eaf39efb6e0

    Minitest調べてみた
  • Capybaraでハマらないために気をつけるべき4つのこと

    自分がCapybaraで一番ハマったのは、画面の初期化や、Ajaxやアニメーションなどの遅延を待たずに、どんどんclickなどを行おうとして意図しない結果になってしまうこと。 ブラウザから自分で試してみてもうまく行くので、自動テストをうまく行かせるためだけのデバッグ作業となり、作業のための作業、これは無駄以外のなんでもない。腹立たしい。 だから、情報共有。 findで要素が準備OKになるまで待たせる 家の でも書かれているが、Capybaraにはこういう非同期JavaScriptの問題への対処として、findや、have_content実行時にまだ要素が見つからない場合は、設定した時間(初期値2秒)待ってからリトライをしてくれる。 この機能を使って、clickする、have_xxx で検証するなどの前に、findでちゃんと存在するまでcapybaraに待たせる事が重要。 基的に非表示要

    Capybaraでハマらないために気をつけるべき4つのこと
  • RubyでSeleniumを使ってサクッとスタンドアローンなブラウザテストを作成する - Rails Webook

    Photo by Flickr: Simon & His Camera's Photostream RubyでSeleniumを使ってスタンドアローンなブラウザテストをする方法を説明します。 テスティングフレームワークにはRSpec、SeleniumにアクセスするためにCapybaraをつかうことで簡単にテストがかけます。 メリットとして、スタンドアローンなので、ブラウザでテスト対象のページが開ければ、他の要素のサーバーのプログラミング言語やサーバーの配置場所など制約がなくテストを作成できます。 目次 必要なgemをインストールする ブラウザをインストールする テストコードを記載する 動作環境 Mac OSX 10 Yosemite Ruby 2.2.0 selenium-webdriver 2.45 chromedriver 2.15 rspec 3.2.0 capybara 2.4.4

    RubyでSeleniumを使ってサクッとスタンドアローンなブラウザテストを作成する - Rails Webook
    clavier
    clavier 2015/04/20
    RubyでSeleniumを使ってサクッとスタンドアローンなブラウザテストを作成する - Rails Webook
  • Capybara+PhantomJS+Nokogiriを利用してスクレイピング - プログラマでありたい

    CapybaraとPhantomJS、Nokogiriを利用してのクローラー・スクレイピングの紹介です。 PhantomJSとは? PhantomJSは、ヘッドレスブラウザと呼ばれるWebKitのエミュレータです。ヘッドレスブラウザとは、GUIではなくCUIから利用できるブラウザでプログラムから呼ばれます。UIのテストツールとしてSeleniumのようなサービスがあります。Seleniumはブラウザを直接操作するので、環境依存や動作が重いといった幾つかの問題点があります。そこでよく利用されるのがPhantomJSです。Seleniumに比べて、軽量というメリットがあります。RubyからPhantomJSを扱うライブラリとして、Poltergeistがあります。 Capybaraとは? Capybaraは、WebシステムのUI層のテストをサポートするためのライブラリです。主にDSL機能とDr

    Capybara+PhantomJS+Nokogiriを利用してスクレイピング - プログラマでありたい
  • Everyday Rails RSpecによるRailsテスト入門でRSpec3に再入門![書評] - 酒と泪とRubyとRailsと

    Everyday Rails RSpecによるRailsテスト入門でRSpec3に再入門![書評] Jan 6th, 2015 Tweet 最近、RspecやCapybaraでRailsのテストを書くたびに、ちょっとした書き方がわからずググったり、冗長なテストを書くことに結構悩んでいました。ということで、思い切ってRspec再入門として、『Everyday Rails - RSpecによるRailsテスト入門』を読みました!Rails/Rubyはどんどんバージョンアップするので、紙媒体の書籍だと情報が古くなってしまっている場合があります。この書籍は著者や訳者さんが、しっかりとアップデートを続けてくれているので、最新の入門チュートリアルとしてRspecの実践的な使い方を習得できる書籍です。 またこのを読むにあたってRSpecのドキュメントやWebサイトを読みなおしたので、合わせてRSpec

    Everyday Rails RSpecによるRailsテスト入門でRSpec3に再入門![書評] - 酒と泪とRubyとRailsと
  • 使えるRSpec入門・その1~その4を書き終えました + 執筆裏話とか - give IT a try

    はじめに 昨年末からQiitaに執筆していた初心者向けのRSpec入門記事、「使えるRSpec入門」の全4回をすべて書き終えました。 各記事のリンクは以下の通りです。 使えるRSpec入門・その1「RSpecの基的な構文や便利な機能を理解する」 使えるRSpec入門・その2「使用頻度の高いマッチャを使いこなす」 使えるRSpec入門・その3「ゼロからわかるモック(mock)を使ったテストの書き方」 使えるRSpec入門・その4「どんなブラウザ操作も自由自在!逆引きCapybara大辞典」 「使えるRSpec入門」って何? 「使えるRSpec入門」は「必要最小限の努力で最大限実戦で使える知識を提供するRSpec入門記事」をテーマにしたシリーズ記事で、略して「使えるRSpec入門」と名付けました。 僕がRSpecでRubyRailsのテストを書いてきた経験から、「これはよく使うから重要」「

    使えるRSpec入門・その1~その4を書き終えました + 執筆裏話とか - give IT a try
  • 使えるRSpec入門・その4「どんなブラウザ操作も自由自在!逆引きCapybara大辞典」 - Qiita

    はじめに みなさんこんにちは! この記事は「必要最小限の努力で最大限実戦で使える知識を提供するRSpec入門記事」、略して「使えるRSpec入門」の第4回です。 今回はCapybaraを使ったフィーチャスペックについて説明します。 ただし、今までの記事とは異なり、フィーチャスペックのイロハよりも「Capybaraの使い方」に重点を置きます。 なぜなら、僕個人の経験からいって、フィーチャスペックで困るのは「このブラウザの操作って、どうやってコードで表現するの??」というケースが大半だからです。 それ以外は第1回~第3回の内容をそのまま応用できるので、特に「フィーチャスペックだから困る」ということはないと思います。 今回は説明する主な項目は以下の通りです。 フィーチャスペックの基 ページの移動や画面のクリック、フォームの操作など 画面やフォームの検証 画面の操作や検証の応用テクニック その他

    使えるRSpec入門・その4「どんなブラウザ操作も自由自在!逆引きCapybara大辞典」 - Qiita
  • Rubyで経済指標自動巡回プログラム作成しました。 - 人生、徒然なるままに。

    スクリプト言語、Rubyを使って経済指標の自動巡回プログラムを作りました。2014年のRubyの締めとして公開。 経済指標との出会い 表題の通り、rubyの勉強がてら、経済指標巡回プログラムを作ってみました! 経済指標って何ぞ?っていう人もいると思いますが、米FOMC政策金利発表や雇用統計の発表など世界中の為替や株の値動きに直結するような日々のイベントのことですね! 「日1ドル122円まで急落し・・・」とかテレビで言ってますが、 そのきっかけとなるのが経済指標の発表となることもあります。 そんな経済指標の発表時間・重要度などは各証券会社などのHPに載っていますが、 毎日見ていくのは面倒!ということで自動で集めてデータベースに保管してくれるプログラム作ることを決意。 photo by timaoutloud 丁度その頃、屋でこんなを発見。 Rubyによるクローラー開発技法 巡回・解析機

    Rubyで経済指標自動巡回プログラム作成しました。 - 人生、徒然なるままに。
  • Capybaraを使う際に知っておきたいこと - Qiita

    defaultは? defaultではRackTestが使用されていて、高速だしRubyで書かれているのでRuby以外に依存してるソフトウェアが無くて良いのですが、JSが実行出来ませんし外部APIとかも叩けません。 個人的な意見としてはJS実行、外部APIを叩くことが必要でなければRackTestのままでいいと思います。 JS実行や外部APIを叩きたければ? こうなるとheadlessではないSelenuimか、headless driverであるCapybara-webkitやPoltergeistになってきます。 まず、headlessではないdriverを選んでしまうとテスト実行毎にブラウザが立ち上がってしまいます。これは陶しいのでメインで使うには不適当です。 ということでheadless driverであるCapybara-webkitやPoltergeistになってきます。 最

    Capybaraを使う際に知っておきたいこと - Qiita
  • 私がRSpecを書く場合のやり方について | 自転車で通勤しましょ♪ブログ

    今日は木曜日だったので、ハンバーグの会(Okayama.rb)に参加してきました。 今日は@mako_wisにテストの書き方について相談を受けたので、粒度とかについて説明しましたが、私は説明し始めると早口になってしまうので詰め込みすぎたかもしれないと思ったのでちょっとまとめておこうと思いました。ちなみに、書き方といってもRSpecの始め方とかではないです。その点はあしからず。 Railsプロジェクトのいいところは、テストがとてもしやすいところだと思います。 私は今の会社に入るまで、テストは書きたいけれど、どう書けばいいのかわからなかったのと、頑張って書いてみたものの、成果が周りに評価されなかったのでこのままでいいのだろうか?と思い悩んでいました。しかし、既にテストがあるプロジェクトに入って書き方を学べた事と、同僚とThe RSpec Book読書会を社内で開いて勉強したおかげで、結構綺麗に

  • Everyday Rails - RSpecによるRailsテスト入門

    みなさんはこんなふうにRailsアプリケーションを作ったことはありませんか?たとえば、ブラウザをポチポチとクリックするだけでテストを終わらせて「たぶん大丈夫」と思い込んだり、「とにかく全部うまくいきますように」とただ祈るだけだったり……。 心配しないでください。それは誰もが通る道です。アプリケーションのテストやテスト駆動開発はRails開発における重要なトピックですが、巷の参考書を見ると適当な説明で済ませているものも多かったりします。書「Everyday Rails - RSpecによるRailsテスト入門」では、どのようにして私がそうしたテクニックを身につけたのか、そして、どのようにしてコードの信頼性を上げ、ブラウザ上で延々とテストしなくて済むようにしたきたのかをみなさんに説明します。 対応バージョンについて2024年1月のアップデートで、書のコンテンツをRails 7.1とRSpe

    Everyday Rails - RSpecによるRailsテスト入門
  • Capybara 2.0 アップグレードガイド - おもしろwebサービス開発日記

    Capybara 2.0 Upgrade Guide - Funding Gates の意訳です。 capybara の 2.0.0 beta がリリースされたらしく、上記エントリでは重要な変更点とアップグレードの仕方について解説してくれています。 good news と bad news 2.0.0 にアップグレードしたら、現在のテストが一部通らなくなるかもしれなません 一度 2.0.0 でテストが通るようになったら、そのまま 1.1.2 に戻すことも出来ます。まだ 2.0.0 が肌に合わないようならまだ切り戻すことができます。 互換性 capybara-webkit や poltergeist はまだ Capybara 2.0 に対応していません。ひとまず selenium ドライバを使いましょう。 How to Upgrade 2.0.0 beta は約一ヶ月前にリリースされました。

    Capybara 2.0 アップグレードガイド - おもしろwebサービス開発日記
  • capybara で快適なテスト生活を

    岡山Ruby会議01 LT での発表資料です。 Capybara を利用したテストに対してのぼくの取り組みをご紹介します。

    capybara で快適なテスト生活を
  • Turnip

    Strategie editoriali. Il caso dei libri abbinati ai giornali

    Turnip
  • 複数並行可能なRubyのクローラー、「cosmicrawler」を試してみた - プログラマでありたい

    最近のRubyのクローラーは、EventMachineを使って並列化するのが流行のようです。EventMachineは、非同期処理をお手軽に実装できるフレームワークです。Rubyのスレッド機能との違いは、Reactorパターンを使いシングルスレッドで実装している点です。こちらのブログが詳しいので参考になります。 「見えないチカラ: 【翻訳】EventMachine入門」 EventMachineを使うと、イベント・ドリブンの処理を簡単に実装出来ます。使い方は簡単ですが、通常の同期処理やスレッドをつかった処理に比べると、どうしてもコードの記述量は多くなります。今回の例である並列化してクローラーを走らせるという用途であれば、短時間で多くのサイトにアクセスするのが目的です。イベント・ドリブンで並列化処理を実装するのが目的ではないはずです。その辺りの面倒くさい処理を実装したライブラリがcosmic

    複数並行可能なRubyのクローラー、「cosmicrawler」を試してみた - プログラマでありたい
  • Railsとcapybaraで何かをドラッグアンドドロップしてソートするテストを書く - リア充爆発日記

    今回はカテゴリを画面でソートできることをテストする。たとえばブログで言えばブログカテゴリの表示順を管理画面でソートしたいとき、などの話。 こんな画面で、ドラッグアンドドロップでソート後、更新ボタンを押したら、その順番に更新される、という仕様のテストを書く。 実装はここでは省くとして、テストを書こうと思ったときにD&Dをどうやるかがポイントになると思われる。 で、capybara-webkitにはdrag_toというメソッドがあるので、これで解決した。 なので、capybara-webkitを使う前提なので使えるようにしといてください。 ちなみにソートUIにはjquery-sortableを使ってます。 具体的にはこんな感じ。 view <section id="blog-categories" class="categories"> <header class="page-header c

    Railsとcapybaraで何かをドラッグアンドドロップしてソートするテストを書く - リア充爆発日記
  • RailsのテストやRails 4.1のChange Logについて【Rails東京第90回】

    12/21(土)に開催されたRails東京 第90回の勉強会のレポート記事です。 この勉強会は全員参加型で議論し合うので、そこで出た多様な意見や答えを通して、考えを広げることができます。当にためになる勉強会です^^ 今回は僕が参加した次の2つのセッションについてレポートします。 (1) Railsのテストについて (2) Rails 4.1のChangeLogについて この記事は基的には僕の忘備録ですので、読みにくいかもです。こうしてほしいなどのリクエストがあればどんどんコメントください。あと、病み上がりで若干ぼけてたので、変なところがあればツッコミよろしくお願いします! 🗽 (1) Railsのテストについてテストの種類や代表的なツールテストの種類を大きく分けると2つ。 (A) MVCの動作を保証するためのテスト(カバレッジを上げるためのテストなど) (B) Acceptance

    RailsのテストやRails 4.1のChange Logについて【Rails東京第90回】
  • Ruby on Rails with OIAX

    【最新刊】 Elixir実践ガイド[機能拡張編] impress top gearシリーズ 2020年5月22日発売! 『Ruby on Rails 6実践ガイド』の続編です。 ▶ 読者サポートページ 【最新刊】 Elixir実践ガイド impress top gearシリーズ 2021年2月5日発売!Elixir 1.11対応! 書の主要なテーマは、モジュール、関数、データ型、パターンマッチングなどです。 ▶ 読者サポートページ Elixir/Phoenix 初級④: バリデーション (OIAX BOOKS) Kindle書は、『Elixir/Phoenix初級』シリーズの第4巻です。Phoenix 1.4に対応しています。webpackの設定、whereマクロの使い方、真偽値と日付のあ使い方、Gettextモジュールによる国際化、バリデーション、エラーメッセージの日語化、など

    Ruby on Rails with OIAX
  • Rspec/Capybara/Turnipの入門記事を全力でまとめてみた - 酒と泪とRubyとRailsと

    Rspec/Capybara/Turnipの入門記事を全力でまとめてみた Aug 30th, 2013 Tweet さっき、『 The Rspec Book』を読み終えました。厚めのですが、RspecやCucumber、Webrat、Seleniumなどを活用するためのノウハウ満載で大満足でした! ということで、こので読んだ内容を忘れないようにするためと、その過程でRspec/Capybaraなどのネット資料をあつめたので、まとめるためにこの記事を書きます。もし、間違いを発見した場合や他にもいいリソースがあれば、是非メッセージを願いします! テスト駆動開発(TDD)と振る舞い駆動開発(BDD) テスト駆動開発(TDD)とは、コードを書く際に最初にテストを書き、次にテストが通る最低限のコードを書き、その後にリファクタリングしていく開発手法です。一方で振る舞い駆動開発(BDD)はTDDの発