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幸せの多様性。変容する家族のカタチ(前編) | ウェブ電通報
今、日本の社会では少子高齢化、生涯未婚率の上昇、単身世帯の急増、働く女性の増加、LGBTの認知などが... 今、日本の社会では少子高齢化、生涯未婚率の上昇、単身世帯の急増、働く女性の増加、LGBTの認知などが加速し、“家族や世帯のカタチ”が変化してきています。電通ダイバーシティ・ラボ(DDL)では、これらの多様な家族のカタチを「ライフ・ユニット」と名付け、ライフ・ユニットプロジェクトを立ち上げました。この連載では、有識者へのインタビューを通してこの変化について考えていきます。 初回は、アエラ(AERA)の副編集長・木村恵子さんをお迎えしました。家族や世帯の変化を追い続け、2016年2月には「新・家族のカタチ」特集を企画した、木村さんの目線とは。 古平:アエラは育児問題や夫婦別姓など、家族や世帯にまつわる独自の企画を多く立ち上げてこられましたが、木村さん自身の経歴を聞かせていただけますか。 木村:1999年に朝日新聞社へ入社後、最初は新潟支局、次に千葉支局へ。そして本社へ戻る際、アエラも面白そうだ



2016/06/02 リンク