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JINSが仕掛ける新しいワーキングスペース「Think Lab汐留」、そのヒミツに迫る連載企画。第1回となる今... JINSが仕掛ける新しいワーキングスペース「Think Lab汐留」、そのヒミツに迫る連載企画。第1回となる今回は、JINS株式会社Think Lab取締役 井上一鷹氏への取材を元に「Think Lab汐留」の概要を、編集部がレポートする。 電通本社ビルの1Fエントランスからエスカレーターを下ってすぐのところに、その施設はある。2月3日にグランドオープンした「Think Lab汐留」だ。 入り口でスマートフォンをかざすと、真っ暗なスペースが現れる。心地のいいアロマの香りに誘われて進むと、小さな受付があり、その奥には、2種類の小さなブース群が待ち受けている。3列ひな壇のように配された「CONCENTRATION BOOTH」と「IDEATION BOOTH」だ。 前者は「論理的な思考」を、後者は「クリエイティブな思考」をいずれも一人で深めるため、だけに設計されているのだと、井上氏は指摘する。

