エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
日本人のタブーを身近に!ファッションブランド“HIDDEN THINGS”
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
日本人のタブーを身近に!ファッションブランド“HIDDEN THINGS”
アートディレクションの可能性を追求する実験フィールド“NEWSPACE”では、一線で活躍中のアートディレク... アートディレクションの可能性を追求する実験フィールド“NEWSPACE”では、一線で活躍中のアートディレクターが続々と斬新なプロダクトアウトを提案中。第6弾は、日本人が見て見ぬふりをしているタブーをテーマに扱うファッションブランド“HIDDEN THINGS”です。 現代の日本社会で隠されているものとは?また、タブーとされるモチーフをどのように表現したのか?このプロトタイプを手掛けたアートディレクターの河野智に聞きました。 表現の自由が守られない社会に悶々としていた ──HIDDEN THINGS=隠されたもの、というテーマを導き出した背景を教えてください。 昨今、SNSで誰もが発信できるようになり、個人が不快だと思うことへの一方的かつ否定的な意見を目にする機会が増えました。意見の発信は良いのですが、それが一方的な攻撃に近いことに疑問を感じていました。 例えばアメリカでは議論は活発に行われ

