エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
民間月面探査の「HAKUTO-R」が ミッションコントロールセンター開設とSMBCグループのパートナー参画を発表
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
民間月面探査の「HAKUTO-R」が ミッションコントロールセンター開設とSMBCグループのパートナー参画を発表
宇宙資源探査・開発事業を行うispaceは12月9日、民間月面探査プログラム「HAKUTO-R」のミッションコント... 宇宙資源探査・開発事業を行うispaceは12月9日、民間月面探査プログラム「HAKUTO-R」のミッションコントロールセンター(管制室)を東京・日本橋に開設。また同日、コーポレートパートナーにSMBCグループが加わると発表した。(画像=©ispace) ミッションコントロールセンターは、ランダー(月着陸船)やローバー(月探査車)を地球から操縦するための司令室。2022年1月実施のMission1ではランダーの姿勢、温度をモニタリングし、ランダーへの指令の送信、月面からの画像や映像データの受信などを行う。 “非宇宙の人材と企業を巻き込むオープンな宇宙開発”を目指し、人が集いやすい日本橋に開設。非宇宙企業との連携促進を目指す。一般の人も見られるよう環境を整備していくという。 本番ミッションまでの間、同センターにはランダーの運用を担当するエンジニアが常駐し、操縦ソフトウエアやユーザーインターフ

