エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント2件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
対カメルーン戦でツイート記録達成【湯川】 | TechWave(テックウェーブ)
Twitter公式ブログがサッカーワールドカップ関連のこれまでの統計データを公開した。それによると1秒当... Twitter公式ブログがサッカーワールドカップ関連のこれまでの統計データを公開した。それによると1秒当たりの投稿回数が最も多かったのが6月14日に日本が対カメルーン戦でゴールを決めた瞬間で、1秒に2940の投稿を記録した。もちろんこれはTwitterの歴史の中でも過去最高記録だったが、17日の米プロバスケットボールのレイカーズ対セルティックス戦で1秒に3085投稿を記録、カメルーン戦の記録を早くも上回ってしまった。 Twitter公式ブログによると、ワールドカップ関連ではこのほかにブラジルが北朝鮮にゴールを決めた瞬間が2928回、メキシコが南アフリカにゴールを決めた瞬間が2704回と、それぞれ投稿回数が多かった。 平均的な投稿回数は1日に6500万回、1秒に750回というから、スポーツの試合とTwitterの相性がいいことが分かる。 個人的には対カメルーン戦の際の@tokurikiのこの




2010/06/20 リンク