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ネガフィルムで形成された肖像画アート
フィルムカメラで写真を撮った際、現像にはネガフィルムを使用しますが、今回はそんなネガフィルムを素... フィルムカメラで写真を撮った際、現像にはネガフィルムを使用しますが、今回はそんなネガフィルムを素材として使って形成された肖像画アートを紹介したいと思います。 イギリス人のアーティスト・Nick Gentry氏手がける、ネガフィルムを匠に操り、人の顔が表現されています。 詳しくは以下 茶色やグレーベースのカラーのネガフィルムを繋ぎ合わせ、人の顔の形にカット。眉や目、口などを上からペインティングすることで、作品が完成されています。独特の質感と表現力、そしてネガフィルムの質感が活かされ、さらにネガフィルムに移った元の写真も肖像画の陰影となって、良い味を出していますね。 作品は、11月にマイアミのRobert Fontaine Galleryにて開催される展示会「Synthetic Dreams」にて展示されるとのこと。詳細は公式ページにて閲覧できますので、気になる方、もしくは実際に現地に足を運ば

