エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「ながら」と情報源、テレビとネットの立ち位置が分かる二つの数字
リサーチ・アンド・ディベロプメントは2011年2月15日、録画視聴も含めたテレビ視聴に関する調査結果を発... リサーチ・アンド・ディベロプメントは2011年2月15日、録画視聴も含めたテレビ視聴に関する調査結果を発表した。それによると調査母体においては、テレビを観ながらパソコンや携帯電話でインターネットを使う人は4割近くに達していた。若年層では特にその傾向が強く、24歳以下では6割という値が出ている。また、ニュース・新情報をテレビよりインターネットで知ることが多い人も、全体では4割近く・24歳以下では5割強となり、若年層ほどインターネットへの傾注度が高いこと、その傾向は30代から40代の層にまで及んでいることが確認できる([発表リリース、PDF])。 今調査は2010年10月、首都圏40キロメートル圏内の18-74歳男女に対し、訪問留置法によって行われたもので、有効回答数は3000。男女比は非公開、年齢階層比は18-24歳337人・25-29歳293人・30代670人・40代498人・50代545



2011/02/18 リンク