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2016年6月23日のブックマーク (2件)

  • カヌレ堂でしか買えない月替わりフレーバー。フランス伝統菓子に四季の要素を加えた「日本のカヌレ」をどうぞ。 | cake.tokyo

    こんにちは、 @__yuinstagram__ です。今回は、大阪でじわじわと話題を集めている素敵なお菓子屋さん「カヌレ堂」を訪ねました。 カヌレといえば、フランス・ボルドー地方で生まれた焼き菓子のひとつ。フランス語で「溝のある」という意味をもつカヌレ。外は程よくかりっと、中はもちっとした感に、その独特で可愛らしい見た目も、魅力の一つです。 そんなフランスの伝統的とも言えるお菓子に、移ろいゆく日の四季の要素をプラスして、場のものともまた少し異なる 「 日のカヌレ 」をコンセプトとしたお店です。 大阪に2店舗を構え、どちらのお店にも何回か訪れたことがあるのですが、今回は改めて、店である桜川のお店の方へ伺いました。いわゆる中心街から少し外れた立地ではありますが、このひっそり感がたまりません。 店の外観は、パリの街角…、というよりは、地元で愛されている老舗の和菓子屋さんのような雰囲気で

    カヌレ堂でしか買えない月替わりフレーバー。フランス伝統菓子に四季の要素を加えた「日本のカヌレ」をどうぞ。 | cake.tokyo
    ericca_u
    ericca_u 2016/06/23
  • ヒット続く“殺陣なし”時代劇 現代ニーズに見合う時代劇の新潮流 (オリコン) - Yahoo!ニュース

    “殺陣のない時代劇”が人気である。阿部サダヲ主演の『殿、利息でござる!』が、すでに興収10億円を超え、13億円前後まで数字を伸ばしそうだ。“殺陣なし”ではないが、ドラマ的な側面が強かった昨年の大泉洋主演の『駆込み女と駆出し男』は約10億円。一昨年の佐々木蔵之介主演の『超高速!参勤交代』は15億5000万円を記録した。 【写真】阿部サダヲ、瑛太、夫木聡らのコミカルさもヒット要因『殿、利息でござる!』 ◆現代の生活とも隣接する身近な題材が受け入れられる 殺陣が大きな見どころとはならない時代劇は、近年では堺雅人主演の『武士の家計簿』(2010年/15億円)あたりから、人気を博したと言える。“裏方”の武士の日常がおもしろおかしく描かれ、武士の家族劇という側面も強調されて人気となったのは、今もまだ記憶に新しい。人間ドラマとしての側面の強い時代劇の人気には、3つの理由が考えられる。そのひとつが、経

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