毎年大盛況の本屋大賞。受賞者には副賞として図書カード10万円分が贈呈され、購入した本は『本の雑誌』2月号に掲載されます。 北図書館では令和7年5月の一般ブックフェアで「本屋大賞受賞者が副賞で購入した本」として、歴代受賞者が購入した本を展示しました!
アニメ東京ステーション(東京・南池袋)にて、特別展示『磯光雄の作品世界』が2026年1月4日~2月28日にかけて開催。 磯光雄氏は、『電脳コイル』『地球外少年少女』などで知られるアニメーション監督・クリエイター。本展示会では、両作品の企画書、イメージボード、デザイン画、プロットといった、制作の初期段階から完成へと至る資料が公開となる。 また、公式サイトでは、展示内容に“未公開アニメ作品の企画書”も含まれていることが明かされている。
パルコと産経デジタルが手掛けるゲームシーンを新たなアプローチで提供するマーケットイベント「ARCADE」を池袋パルコで期間限定開催!〜ホラーゲームに焦点を当てたアパレルなどを販売〜11月発売予定の”野狗子: Slitterhead”から”ゆめにっき”、”MISAO”など合計6作品のゲームタイトルとコラボレーションしたグッズを販売! 株式会社パルコ(本部:東京都渋谷区、以下パルコ)は、世界最大級のゲーム・エンターテインメントメディア『IGN』の日本版『IGN JAPAN』を運営している株式会社産経デジタル(以下産経デジタル)とゲームカルチャーの更なる普及を目指し、2社で連携した企画の第2弾を開催いたします。ゲームカルチャーの新たな発信を提供するため、”ワクワクする出会い”をテーマにしたマーケットイベント「ARCADE」を池袋パルコにて10月18日(金)から11日間の期間限定で開催いたします。
2024年5月25日(土)、大阪・本町の大阪産業創造館でゲームにまつわるアイテムを展示・販売できる「ゲーミングバザー2024春 @ 大阪」が開催されました。カジュアルな雰囲気で今回も大盛況となった本イベントの模様をレポートします。 TEXT / ハル飯田 EDIT / 藤縄 優佑 「ゲーミングバザー」はゲーミングデバイスをはじめ、ゲームにまつわるグッズを展示・販売・交換できるイベントです。 過去の開催ではデバイスメーカーによる新製品お披露目の場にもなるなど、デバイス愛好家やゲームファンなどから注目を集めるイベントとなっています。 本イベントの注目ポイントのひとつが、人気デバイスメーカーによるブースの出展。デバイスの使い心地を実際に触って確認できるだけでなく、担当者さんから使い方やポイントのレクチャーを受けられます。たくさんのデバイスを買い込む来場者の姿も見られ、人気の高さがうかがえます。
『鬼灯の冷徹』鬼灯様の黒スーツ&オールバックが爆イケ!ポップアップ描き下ろしに「どえらい男前」 [ライター:渡辺せせり] 人気アニメ『鬼灯の冷徹』の10周年を記念してPOPUPコーナーが開催決定しました! 2024年1月13日(土)より、eeo Store 池袋本店にて描き下ろしイラストを使用したグッズが販売されます。 『鬼灯の冷徹』ポップアップ描き下ろしはスーツの鬼灯様!本イベントでは、黒スーツを身にまとった鬼灯様の描き下ろしイラストが登場します。 いつもの和服とは違い、オールバックで花束を手にしている姿がカッコイイ! ファンからは「鬼灯様どえらい男前で大好き」「なんちゅうカッコ良すぎる髪型してるんですか、鬼灯様」「プププスロポーズですか?」といった歓喜の声が寄せられました。 本イラストを使用したグッズ販売やノベルティ配布に加え、新規レトロアートを使用したグッズも展開されますよ。 また、
美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ - 日本全国321の美術館・博物館と849の開催中&開催予定の展覧会をご紹介中! 内覧会・記者発表会レポート 一覧に戻るFEATURE一覧に戻る 古来、人々は様々な物語を絵画に表してきた。時間軸のある物語を絵画化するには、話の一場面を切り取るしかない。しかし、だからこそ絵師たちは様々な工夫や技巧を凝らして印象深いシーンを創り出し、見る者を物語の世界へと引き込むのだ。 根津美術館で開幕した「物語る絵画」展では、「神仏と高僧のものがたり」「源氏絵と平家絵」「御伽草子と能・幸若舞」という3つのテーマから、美術館が所蔵する“物語る絵画”を紹介する。それらの作品からは、人々が物語をどのように絵画化していったのか、どういう場面に心惹かれたのかが浮かび上がってくる。 美術館・展覧会情報サイト アートアジェンダ 展覧会情報 「企画展 物語る絵画 涅槃図・源氏絵・
「第77回全国銘菓展」が、2023年3月1日(水)から3月6日(月)まで、日本橋三越本店 本館7階 催物会場にて開催される。 「第77回全国銘菓展」“虹”モチーフの和菓子が集結越乃雪本舗大和屋「虹のいろ」756円<日本橋三越本店限定>第77回目の開催を迎える「全国銘菓展」は、日本橋三越本店で全国より37店舗が集まる和菓子のイベント。2023年は「虹」をテーマに、カラフルな和菓子が一堂に集結する。 “まるでジュエリー”な美しい羊羹五勝手屋本舗「プリズム」1,620円たとえば、北海道の老舗菓子店・五勝手屋本舗は、キラキラと虹色に輝く「プリズム」を用意。カクテルやフルーツを使って仕上げた虹色を錦玉羹に閉じ込めて、まるでジュエリーのような美しい見た目に仕上げた。 七色の羊羹を重ねた1品榮太樓總本鋪「虹のそら」540円<日本橋三越本店限定>1818年創業の老舗・榮太樓總本鋪の「虹のそら」は、“七色”
Nintendo Switch版『Ib』発売記念『ゲルテナ展』渋谷PARCOで開催決定! 株式会社パルコ(本部:東京都渋谷区、以下パルコ)は、2023/3/2(木)〜2023/3/12(日)の11日間、渋谷PARCO B1F「GALLERY X BY PARCO」にて、Nintendo Switch版『Ib』の発売を記念した展覧会『ゲルテナ展』を開催いたします。 『ようこそゲルテナの世界へ』 渋谷PARCOでは謎に満ちた伝説の芸術家『ワイズ・ゲルテナ展』を開催いたします。 ゲルテナ氏が生前描いたあやしくも美しい絵画作品達をどうか心行くまでお楽しみくださいませ。 発表から10年を超えた今なお様々な考察を生む、伝説のホラーアドベンチャーゲーム「Ib」のNintendo Switch版発売を記念し、展覧会「ゲルテナ展」の開催が決定! 2012年2月のリリースから、約1年で100万以上のダウンロー
特別展「恐竜博2023」が、東京・上野公園の国立科学博物館で2023年3月14日(火)から6月18日(日)まで開催される。 特別展「恐竜博2023」剣竜や鎧竜の進化について解説ズールとゴルゴサウルスの対峙シーン ©Royal Ontario Museum photographed by Paul Eekhoff特別展「恐竜博2023」は、身を守るためにトゲやプレートを進化させた剣竜や鎧竜の進化について解説する展覧会。恐竜たちの「攻・守」という観点から恐竜の進化を読み解きなおしていく。 ズール・クルリヴァスタトルの実物化石を“日本初公開”ズール・クルリヴァスタトルの背中部分(実物化石) ©Royal Ontario Museum photographed by Paul Eekhoff目玉は、“日本初公開”となるズール・クルリヴァスタトルの実物化石。“鎧竜史上最高の完全度”と謳われるズール・
東京・丸の内のインターメディアテク(INTERMEDIATHEQUE)では、開館十周年記念特別展示「極楽鳥」を、2023年1月20日(金)から5月7日(日)まで開催する。 鳥をめぐる“宝飾と科学の対話”ギュスターヴ・ボーグラン、孔雀のブローチ 1865年頃 ゴールド、パール、ダイヤモンド、サファイア、ルビー、エメラルド、金 個人蔵特別展示「極楽鳥」は、鳥をモチーフとする宝飾品の歴史的名品を、自然誌標本やスケッチなどとともに展示することで、鳥がどのように学術的に記載されてきたのか、そして同時に芸術やジュエリーにおいてどのようにあらわされてきたのか、その変遷をたどってゆくものだ。 シャルル・メレリオ、孔雀のブローチ 1910年頃 ダイヤモンド、エナメル 個人蔵鳥をモチーフとする装飾豊かな宝飾品は、貴石や金属を素材に最高峰の技術を駆使して作られるものである。こうしたジュエリーを理解するうえで欠く
《マリー・クワントと、ヘアスタイリングを担当していたヴィダル・サスーン》 1964年 ©Ronald Dumont/Daily Express/Hulton Archive/Getty Images 日本とのつながりも深い世界的デザイナーの功績 「マリー・クワント展」が東京・渋谷のBunkamura ザ・ミュージアムで開幕した。2023年1月29日まで開催される。ロンドンのヴィクトリア・アンド・アルバート博物館の世界巡回展で、現時点では東京が最後の開催地となる。 ミニスカートによって社会変革を成し遂げたデザイナーの日本初の回顧展が開催されることだけでも喜ばしいのに、同時に、サディ・フロスト監督によるドキュメンタリー映画「マリー・クワント スウィンギングロンドンの伝説」まで公開された。 展覧会に伴い発売される図録本も、各分野の専門家が執筆した論考を編集した220ページを超える本格的なクワント
俳優 松平健の楽曲「マツケンサンバII」初のポップアップが、渋谷パルコ6階のペンギンスーベニアで開催される。入場無料。期間は12月17日から2023年1月10日まで。 松平は「マツケンサンバII」を2004年に発売し、同年のNHK紅白歌合戦に出場。「第46回 日本レコード大賞特別賞」を受賞し、CD売上50万枚を達成した。2020年に公式YouTubeチャンネル「マツケンTube」にミュージックビデオを投稿したところ再流行し、昨年17年ぶり2度目となる紅白歌合戦に特別出演を果たした。 ポップアップでは、ホログラムステッカー(全10種、各440円)やホログラム缶バッジ(全8種、1回300円)、アクリルスタンドライト(3300円)、アクリルキーホルダー(990円)、絵馬(715円)、ミニポーチセット(1430円)、トートバッグ(2750円/いずれも税込)など全64種のオリジナルグッズをラインナッ
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